絹恵「お風呂空いたでー」ホカホカ…

京太郎「……」ゴクリ

絹恵「オトン?」キョトン

京太郎(やっぱ絹恵ってかわいいよなー、さすが雅枝の子供だよな…)

絹恵「さっきからこっち見てどないしたん?」

京太郎(風呂上り顔も赤くなってエロいし、それに風呂上りでつけてない上に白いTシャツ着てるから先っぽが…)

絹恵「……変なオトンやな?」

京太郎(ちょっとだけ、娘の成長を確認するだけだから……)ススス…

絹恵「えっ! ひゃんっ!!」ムニュ

京太郎(ああ…大きくてやわらかい、しかもつけてないから余計に……)モミモミ…

雅枝「あんたは娘になにしとるんや!」ギューッ

京太郎「あだだだだ! 耳引っ張らないで痛いって!」ギチギチ…

雅枝「娘に手を出すなんてよっぽど溜まっとるんやな……なら今夜は遠慮いらへんな?」

京太郎「いや、雅枝さんの性欲には流石について……」

雅枝「じゃあうちらは寝るからあんたらも風呂入ったら寝るんやで?」

~翌朝~

京太郎「あぁぁ……」ゲッソリ

雅枝「昨夜は楽しかったなぁ」ツヤツヤ

洋榎「おとんも大変やったな」

絹恵「うちもオトンの相手したいのに……」ボソッ…

カン!