中学時代って事でひとつ




京太郎「ほ・・・包丁!? 文化包丁!? てめえ!何いきなり刺してーー」



咲「なんで逃げるのよ なんで逃げるのよ さっき手を差し伸べてくれたじゃない」

咲「あれって好きってことでしょ 好きってことでしょ私のこと好きなんだよね? 私達はもう恋人同士なのでしょう?」

咲「大体用事って何よ 私より大事な用なんて京ちゃんにあるわけないじゃない」

咲「京ちゃんは私を愛するために生まれてきたんだし 京ちゃんは私に愛されるために生まれてきたんだし」

咲「私に出会った京ちゃんはもう何もしなくてもいいのよいいんだから」