空気を読まずエイスリン

京太郎「…」カリカリ

??「…」ツンツン

京太郎「?」クルッ

エイスリン「ドゾ!」パッ[(*・ω・)つ旦]

京太郎「あぁ、こりゃどうも…」ズズー「ふう…」

エイスリン「ン?」パッ[(´Д`)]

京太郎「まぁ…確かに疲れましたけど、後少しですからね…これ終わったら晩ご飯にしましょうか」

エイスリン「!」パッ[(*・∀・*)]

京太郎「あはは、そこまで喜んでもらえると嬉しいですね。後ちょっとだけ待っててくださいね?」

エイスリン「ン!」パッ[(`Д´ゝ)]

ーーーーー

エイスリン「ゴチソウサマ!オイシカッタ!」

京太郎「お粗末さまでした…」

エイスリン「ベンキョウ、タイヘン?」

京太郎「確かにそうですけど、エイスリンさんと同じ大学が圏内に入ってくるとむしろ楽しくなってきましたよ」ナデナデ

エイスリン「エへへ…」パッ[(//∇//)]

京太郎「同じ大学に行けたら一緒にご飯とか食べましょうね」ナデナデ

エイスリン「フ、フツツカモノデスガ…」パッ[<(_ _)>]

京太郎「大げさすぎですよ。まったく、可愛いなぁ…」ポフポフ

エイスリン「…ァゥ」パッ[(/ω\)]

京太郎(そういうところが好きですよ)

カンッ