玄「それでは第1回おもち会議の開催します!」

京太郎「それでは玄さん、最初の議題とはなんなのでしょうか!」

玄「まずは第1回ということななので、自己紹介に今まで自分の揉んだ中で最高のおもちを紹介しあうのです」

京太郎「俺おもち揉んだことないんですけど…」

玄「えっ? なんて言ったのかな?」

京太郎「だからおもち揉んだこと無いです」キッパリ

玄「それでもおもち愛好会の副会長なのですかっ!」ダンッ

京太郎「いや、2人しか役職も何も。それに男ですから同意なく揉んだら犯罪ですから」

玄「つまりおもちは好きだけど揉んだ事は無い。そのやわらかさ、形、色、張り…その他もろもろ味わったことがないと」

京太郎「残念ながら……」

玄「副会長がこれとは由々しき事態なのです。よし、この松実玄におまかせあれ!」ヌギッ

京太郎「玄さん!? なに脱いでるんですかっ!」

玄「少々物足りないかもしれないけど……私のおもちで……」

京太郎「いや、玄さんのおもちは立派です。俺が会った中でも最上級です」

玄「ちょっと恥ずかしいけど……私のおもち存分に味わってくれて良いよ?」


京太郎「……」ゴクリ

玄「……来て?」

京太郎「いきます……」モニュ

玄「ひゃうっ……あんっ!」

京太郎「おぉ……柔らかい、おもちとはこんなに柔らかいものだったのか……」モミモミモミモミ…

kyo(そろそろ出番か?)

玄「んっ……そうだよぉ……おもちはやわらかいんだよぉ……」

京太郎「乳首もきれいで……乳首って少し硬いんですね……」コリッ

玄「だめぇ……乳首そんないじっちゃ……ふぁっ……」

京太郎「もう手が止まらない……」

Kyo(準備はできてるからなー、いつでもこいやー)

玄「ちょっと激しいよぉ……」

京太郎「んむっ……ちゅぱっ……」ジュルルルルッ

玄「ひゃううぅぅっ! おもち吸ったらぁ……んくううぅぅっ!」

KYo(ひゃっはー、ギンギンだぜぇ)


玄「京太郎くん……そろそろ……」

京太郎「すいません玄さん……先っぽだけ、先っぽだけですから」グイッ

玄「わっ……きょ、京太郎くん?」ドサッ

京太郎「大丈夫です……すぐに終わりますから」

KYO(ようやく出番か……15年間長かったぜ……)

玄「……」コクリ

京太郎「それじゃあ…」


宥「2人ともお昼はどう……あっ……」ガラッ


玄「あっ…」 上裸+押し倒され

京太郎「あっ…」 押し倒し

KYO「あっ…」 スタンドアップ


宥「……赤ちゃんはまだ作っちゃだめだからね? それじゃあ……」トタトタ…


京太郎「待ってください! 話を聞いてください!」

玄「これは……お姉ちゃん待ってええぇぇぇえっっ!」


カン!