京太郎「みんなからセクハラされる」in風越



京太郎「こんにちは~」


京太郎「あれ、今日は文堂さんだけ?」


星夏「うん、先輩方は随分前に外に出かけたからそろそろ帰ってくると思うと」さわさわ


京太郎「あいかわらずですね、文堂さん。入ってきて直ぐに足を触り出すとは…この足フェチが!」


星夏「だってー須賀君男の子の癖に線が細くて触りやすいし…」さわさわ


京太郎「俺だからいいですけど、こういう事を他人にやったらそれはセクハ……」


未春「お邪魔しま~す」さぐりさぐり


京太郎「ひゃん!?」


未春「う~ん、これはいいお腹だね」さぐりさぐり


京太郎「突然現れてシャツの中に手を入れないでください!びっくりするじゃないですか!!」


未春「ごめんね、でも須賀君の可愛らしいお腹を見たら触らずには…」


京太郎「うぅ…こしょばいよぉ」


池田「ただいま、そして須賀ァ!」もみ


京太郎「池田先輩も何ナチュラルに胸揉んでるんですか!?セクハラですよ!」


池田「え、いや…なんか揉みたかったし」


京太郎「揉みたかったら揉んでいいんですか!?だったら俺は今すぐ福路部長の胸揉んでますよ!!」


福路「はぁ…はぁ……」クンカクンカ


京太郎「せ、背中で俺の匂いを嗅いでさえいなければね!!」


京太郎「畜生…なんで俺の周りには男にセクハラする変態しかいないんだ!!」


純代「私はしないけどね」


京太郎「深堀先輩だけがこの部活の良心ですよ…」


久保「おい、須賀ァ!!」さわさわ


京太郎「コーチもセクハラするんですか!?」



カン