京太郎「セクハラねぇ…」

絹恵「どしたん京太郎くん?」

京太郎「いや、これもセクハラなのかなって」モミモミ

霞「んっ…合意なら良いんじゃないかしら」

京太郎「そっすか。じゃあ気にしなくいいですね」サワサワ

モモ「むしろ電車の中で痴漢された私の方がセクハラに該当するっすよ」スリスリ

京太郎「あれはお前がステルスを使って先に痴漢するから悪いんだろうが」ポカッ サワッ

モモ「痛っ!何でついでみたいに胸触るんすか!もっとしっかり揉んでくださいっす」ムニュー

京太郎「調子に乗るなバカタレ。今日は和と智紀さんなんだから」

和「そうですよ東横さん。今日は私たちの番ですよ。京太郎くんにはしっかり責任をとってもらわないといけませんからね」

モモ「!責任ってまさかのまさかっすか!?」ガーン

和「なっ!?ち、違います!…京太郎くんには私の体をえ、エッチにした責任が…」ゴニョゴニョ

モモ「あー。おっぱいさんはさすがのエロエロっすねぇ」ニヤニヤ

和「そ、そんなオカルトありえません!」ウガー

ソウデスヨ…カオヲミエナイヨウニシテナマホウソウエッチナンテメズラシクアリマセン…ゼッタイニソウデスワタシガヘンタイナンテ…

智紀「でも実際今日は私たちがご主人さ…京太郎に調きょ…一緒に過ごす日だから。出来れば離れて欲しいかな」

絹恵「今さらっととんでもないフレーズ聞こえたんやけど気のせいやろうか」

京太郎「は、ははは…気にしないでください…」タラー

智紀「そうそう普通普通。今日は裸で散歩プレゲフンゲフン」

京太郎(お仕置き、お前、本番、なしな)

パッパッパッ←二人用の暗号

智紀(ひどい。でも、焦らしは、好き)

パッパッパッ←二人用の(ry

玄「みなさん!ご飯が出来たのです!」

宥「京くんは特別メニューだよ。これであったか~いのいっぱい出してね?」ホワホワ

京太郎「ははは…」

京太郎(まぁ、幸せかな…)

カンッ