怜「なぁ…スケベしようや…」

京太郎「…」バシッ

怜「痛い」ヒリヒリ

京太郎「当たり前でしょ!?何言い出してんですか!」

怜「ええやんべっつにー。ウチ病弱なんやからいつまで出来るかわからんのやで?」

京太郎「そういう問題じゃなくて」

怜「胸か?そこは竜華連れてくるから勘弁してや」

京太郎「そういう問題じゃないっつってんだろ!聞けよ話を!」

怜「あー、先輩には敬語使わなあかんのやでー?礼儀がなっとらんなー」ペシペシ

京太郎「」イラッ

怜「んー?どしたんや京太郎ー?」

京太郎「いいですわかりました。そこまで言うんだったらおそわれても文句ないですね?」

怜「えっちょっ」

ーーーーー

怜「そんな感じで昨日は強引に…京太郎は男前やで」ニヤニヤ

セーラ「それはええけどあれ見てみ?」

怜「ん?」クルッ

竜華「京くん京くん♪」ギュー

京太郎「」ダラダラダラ

怜「あー!竜華ー!今日の部活中はうちのもんやろー!竜華は帰ってからやんかー!」

竜華「昨日は京くんにいっぱい注いでもろたんやから譲ってくれたってええやん!朝になっても搾り取っとったくせに!うち知っとんねんで!」

ギャーギャー

セーラ「さすがの人気やな…頑張れ」ポン

京太郎「オゥ ノゥ…」orz

カンッ