今日も皆は京太郎の部屋にいっています。
私だけ一人お留守番で、除け者にされているみたい。
でも、きっとその方が良いんです。
だって… ――

霞「ひあ…ぁあ゛っ♥きょうたろぉ…くぅ…んんっっ♥♥」
小蒔「やらぁ…っ♪♪かしゅみちゃんだけじゃなくて…私も…私もぉっ♥♥」
巴「そこ…ぉっ♥♥そこもっとクリクリぃっ♪京太郎君の指で…わらひ…っぃいいいっ♥♥」
春「はむ…っ♪ぢゅぅる…っ♥♥」

こんな…ケダモノじみた声を…部屋の外にいてもはっきりと聞こえるような声をあげずに済むんですから。
私は一人マトモで…他の皆がおかしくなってしまっただけなんです。
だから…私はこれで良い。
これで…私は…私は…大丈夫…で。


なのに…どうして…?
どうして…私のここ…こんなに熱いんですかー…っ♥
指でクチュクチュってすると…お汁溢れて…もう…こんな…ぁ♪
外で…聞いてるだけなのに…私はまだ…マトモなはずなのに…っ♥
なんで今日も…こんな…お股が…熱くて…ぇ♪♪

初美「ひぅっ♥♥」

あぁ…でも…ダメなんです…♥
どれだけ…クチュクチュしても…足りない…っ♪♪
あんな風に…ケダモノみたいな声が出ないんです…っ♥♥
気持ち良いのに…聞いてる人まで発情させる叫び声が…出ない…ぃっ♪♪
どうして…ぇ♪
私…マトモなのに…私だけ…大丈夫なはずなのに…どうして私だけ…私だけぇ…♥♥

欲し…い…っ♥
京太郎が…欲しいんです…っ♪
もうだめ…我慢…我慢出来ないんですよーっ♥♥
こんなエッチな声を毎晩聞かされて…私…もう…マトモじゃなくなっちゃったんです…っ♪♪
だから…だから…責任…取ってもらわないと…ぉ♥♥

京太郎に…皆に…責任とって貰って…私も…堕ちるんです…っ♪

もう…大丈夫なんて要りません…っ♥♥
理性も…面子も…何も必要ないんです…っ♪♪
そんなもの…皆と…京太郎と気持ちよくなるために必要ならば…何時でも捨てられるんですから…っ♥♥

だから…私…もう良いですよね…♥♥
これだけ我慢したんですから…一杯…一杯、エッチして貰って…良いんですよね…♪♪
こんなにエッチになったんだから…私も…混ぜて貰って良いですよね…っっ♥♥♥




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