京太郎「」カリカリカリ

京太郎「んー…」ノビッ

京太郎「あー…もうこんな時間か」

京太郎「(何時から牌譜作り始めたんだっけ…えっと…確か夕方だったか…)」

京太郎「(流石にこの時間になると腹が減ったな…)」グゥ

京太郎「(そういや今日、誰もいないんだっけ…)」

京太郎「(カピーの飯も準備してやらないと)」ブルル

京太郎「ん…?あれ…メールか」

京太郎「よいしょっと…迷惑メールじゃありませんように」ポチッ



From 瑞原さん
Subject この携帯の女は預かった
お前の愛しい瑞原はやりは俺の手にある。
返して欲しければ○○の居酒屋に30分いないに来い。
来ないとこの女のあーんなものやこーんなものは俺のものだぞ☆
フゥハハ



京太郎「……」

京太郎「…はぁ」



― ガラガラ

店主「おーいらっしゃい」

京太郎「お邪魔します。瑞原さんいますか?」

店主「奥の座敷で管巻いてるよ」ハハッ

京太郎「何時もすみません…」

店主「良いって事よ。それより早く行ってあげな。今日もまた色々あったみたいだからよ」

京太郎「はい…」



………


……




はやり「うーっうぅぅ…」

京太郎「大の大人が何唸ってるんですか」

はやり「あー…京太郎君だぁ…えへへー☆」

はやり「はやりを迎えに来てくれたの…?」

京太郎「えへへじゃないですよ」

京太郎「後、迎えに来たというよりはこさせられたと言う方が近いです」

京太郎「まったく…もうどれくらい飲んだんですか?」伝票チラッ

京太郎「うわ…もう…飲み過ぎですって」

はやり「やぁ…♥京太郎くんがいじめるぅ♪」

京太郎「苛めてません。人聞きの悪い事言わないで下さいよ…もう」ピンポーン

店主「あいよー」

京太郎「とりあえずウーロン茶とお水を二つずつお願いします」

店主「…大変だねぇ」

京太郎「…もう慣れましたから」トオイメ

京太郎「ほら、そっちの日本酒はもう止めにして、こっちのお水にしましょう」

京太郎「その分、愚痴なら俺が聞いてあげますから」

はやり「うー…」

京太郎「そんな上目遣いしてもダメです」

はやり「出会った頃にはこれで釣れてたのに…京太郎くんが汚れちゃった…」

京太郎「生憎と成長著しい男子高校生なものでして」

はやり「あーあー!そういうのいけないんだぞぉ!」

はやり「そうやって若さを誇示するのはいけないと思いますぅ☆」

京太郎「してませんって。もう…」

京太郎「それで…今日は何があったんですか?」

はやり「何もないもん…」

京太郎「何もなくってこんなぐでんぐでんになるまで飲んだりはしないでしょうに…」

京太郎「恥も何も今更ですよ。ぶっちゃけ出会った頃から酔いつぶれてた訳ですし」

はやり「牌のお姉さんは過去を振り返らないんだもん…」

京太郎「だったら、もうちょっと楽しくお酒飲みましょう?」

京太郎「そんな風に逃げるようにお酒飲んでたら美味しくないでしょうに」

はやり「むぅ…」


はやり「京太郎君ってばおっとなぁ…」

はやり「それに比べて…私はやっぱり子どもなのかなぁ…」

京太郎「大人だからこそお酒に逃げたい事もありますよ」

京太郎「俺は勝手気ままな男子高校生ですしね」

はやり「うー…じゃあ…そんな男子高校生君に言っちゃうけれど…」

はやり「…またクラスメイトの子が結婚しちゃった」

京太郎「あー…」

はやり「あーって何!?あーって何ぃ!?」

京太郎「いや、うん。大丈夫ですって。瑞原さんもちゃんといい男が見つかりますから」

はやり「そう言われてもう何年も経つのはどういう事なのぉ…」

京太郎「出会いがないだけですから。ほら、アイドル雀士として大活躍ですし」

はやり「うー…そう…だけどぉ…」

はやり「でも、それって今のままじゃ結婚できないって事じゃない…」グスッ

京太郎「(あ、やばい。地雷踏んだ)」

はやり「その子もねー…男になんて興味ない!結婚なんてしないって子だったの」

はやり「社会人になってもバリバリのキャリアウーマンって感じでね。すっごい格好良かったなぁ…」

はやり「でも…この前の結婚式ですっごい幸せそうで…」

はやり「キラキラって輝いてて…凄かったなぁ…」

京太郎「…」

はやり「それに比べて私は…毎日、お仕事であっちに行き、こっちに行きで…」

はやり「ろくにこっちの実家に帰ってくる事も出来ないし…」

はやり「仕事は…勿論、大好きだよ。絶対に辞めたくない」

はやり「でも…あんな風に幸せそうにされると…やっぱり憧れちゃうんだよねぇ…」

京太郎「大丈夫ですよ。はやりさんなら絶対に良い人が見つかりますって」

はやり「本当…?」

京太郎「えぇ。はやりさんほどの素敵な女性が幸せになれないハズがないですから」

はやり「…じゃあ、ダメだったら責任取ってくれる?」

京太郎「はい?」

はやり「後二年経ってぇ…はやりが30のおばさんになったら京太郎君も丁度、結婚出来る年じゃない☆」

はやり「だから、それまでに相手がいなかったら…責任取って欲しいな☆」

京太郎「あーもう…この人は…」

京太郎「(人の気も知らないで…もう…)」


京太郎「分かりましたよ。絶対にあり得ないって思ってますから、責任でも何でも取ってあげます」

京太郎「だから、今日はもう帰りましょう?歩けないなら俺が負ぶさっていきますから」

はやり「送り狼…?」

京太郎「なりません」

はやり「えー…」

京太郎「えーじゃないですって」

はやり「だって…今日、はやりの家…誰もいないんだもん…☆」

京太郎「え…?」

はやり「だから…お酒に酔って…抵抗できないはやりを好きなようにできちゃうよ」

京太郎「…」

京太郎「し、しませんよ、そんな事」

はやり「あ、ちょっと迷った?迷っちゃった?」クスクス

京太郎「ぐっ…もう…ほら、行きますよ!」グイッ

はやり「やん…♪おーそーわーれーるぅ♪」

京太郎「襲いません!!」



………


……





はやり「月が綺麗だねぇ…」

はやり「京太郎君と最初に会った時もそうだったっけ…」

京太郎「そうでした…?良く覚えてません」

はやり「もう…女心を理解しない子だなぁ…」クスッ

はやり「そんなんじゃ清澄の子たちに愛想を尽かされちゃうぞ☆」

京太郎「心配していただかなくても、あいつらとはそういう関係じゃないんで」

京太郎「それに今は瑞原さんの相手で手一杯ですしね」

はやり「えへ…♪可愛い事言ってくれるね…♥」

はやり「そういう不意打ちをする京太郎君ってばイケナイ子~」ウリウリ

京太郎「ちょ…止めて下さいって」

はやり「ん~じゃあ、こうするぅ♪」ギュウ

京太郎「ちょ!?み、瑞原さん!?」

はやり「おっぱい好きな京太郎くんにご褒美ぃっ☆」

はやり「キュンキュンしちゃったぁ…?」

京太郎「しますから止めて下さいって…」

京太郎「このままじゃ本当に送り狼になりますよ」

はやり「……いよ」

京太郎「…え?」

はやり「なっても…良いよ…?」

京太郎「…」

はやり「…」

京太郎「そ、そういう事はお酒飲んでない時に言って下さい」

はやり「…私、本気だもん…」

京太郎「だったら、尚更ですよ。そういうのはシラフの時にお願いします」





はやり「シラフの時になんか…言えないよ…」

はやり「だって…私…もう28だよ…?」

はやり「京太郎君と一回り離れてるおばさんだもん…」

はやり「それなのに京太郎君相手にアピールとか…出来ない…」

京太郎「……」

京太郎「あー…まぁ…その…」

京太郎「俺相手にアピールとか結構ですよ」

はやり「え…?」

京太郎「その…まぁ…なんていうかですね」

京太郎「…嫌いな人の面倒をここまで見るほど俺も暇じゃないんで」

はやり「……」

京太郎「……」

はやり「京太郎君って結構、初心なんだね…♪」

京太郎「べ、別に良いじゃないですか!」

京太郎「こ、こういう雰囲気になるのなんて初めてなんですから!」

はやり「そっか…私が…はやりが初めての女なんだ…」

京太郎「なんか、その言い方やらしいんですけど…」

はやり「ふふ…っ♪きにしなーい…☆」

はやり「後…さ。ついでなんだけど…」

はやり「他の初めてもはやりにくれる気…あるかな?」

京太郎「え…?」








はやり「はやり…今日、安全日だから…膣内ですぐにイッちゃっても大丈夫だよ…♥」

はやり「ん…ほら…入って…♪」

京太郎「う…お、お邪魔します…」

はやり「もう…何を今更、緊張してるの?」

はやり「今までだって何回も来たことあるでしょう」クスッ

京太郎「い、いや…だって…今日は…」

はやり「ふふ…っ♪そうよね。京太郎くんが童貞捨てちゃう日だもんね…♥」

はやり「緊張するのが普通か…♥」ナデナデ

京太郎「あー…はい。その通りです」

はやり「えへ…素直だね…♥」

はやり「こういうところを見ると京太郎君が年下だって事を実感するなぁ…♪」

京太郎「…今までは背伸びしてたんですよ」

京太郎「瑞原さんに追い付きたくって…それで…」

はやり「はやり♥」

京太郎「え…?」

はやり「これから恋人になるんだから…はやりって呼んでくれなきゃやだ…♪」

京太郎「お、俺で良いんですか…?」

京太郎「俺…甲斐性もないし…麻雀だって上手い訳じゃないし…」

はやり「もう…ここまで来て怖気づかないで…♥」

はやり「はやりは…京太郎君じゃなきゃ嫌だよ…♪」


はやり「でも…ちょっとだけお預け☆」

京太郎「え…?」

はやり「お酒飲んじゃってるから、先にシャワー浴びたいし…」

京太郎「こ、ここまで来てそれですか!?」

はやり「ふふ…♪ドキドキしながらはやりが上がってくるのを待つのもきっと乙なものだよ♥」

はやり「それとも…京太郎くんも一緒に入る?」

京太郎「う……」

京太郎「……」

京太郎「………」

京太郎「は、入ります…!」

はやり「ん…♪京太郎くんのえっちぃ…♥」

京太郎「さ、誘ったのははやりさんの方じゃないですか…!」

はやり「そうだけど…まさかうなずかれるとは思ってなかったし…」

はやり「でも…そんなになってるのに放置してあげるのは可哀想かな…♪」クスッ

京太郎「う…」モッコリ

はやり「ふふ…♥ズボンの上からはっきり分かるくらい勃起して…♥」スリスリ

はやり「はやりとそんなにエッチしたかったんだね…♥」

はやり「性欲盛んな時期だと言っても…ちょっと嬉しいな…♪」

はやり「私ってまだ…欲情出来ちゃう?」

京太郎「…ぶっちゃけかなりエロいです」

はやり「…そっか♪だったら…サービスしてあげないと…ね♪」

京太郎「え…?」

はやり「おいで…♥年上の技を見せてあげる…♥♥」



………



……





はやり「んふ…♪どう?結構凄いでしょ?」

はやり「お父さんとお母さんがお風呂好きだから、プロになった記念に改築したんだよね☆」

はやり「お陰で余裕で二人は入れるサイズだよ♪」

京太郎「いや…それは良いんですが…」

はやり「うん?」

京太郎「…何でタオル巻いてるんですか」

はやり「そりゃ勿論、京太郎くんを焦らす為だよ☆」

京太郎「くぅぅ…こ、この人はぁああ…」プルプル

はやり「ふふ…♪牌のお姉さんの裸はそんなに安くないんだよ♥」

はやり「見たいんだったら愛してるの一言でも言ってくれないとね☆」

京太郎「い、いや…それっぽいのは言ってるじゃないですか」

はやり「そうだけどー…でも、ちゃんと好きって言われてないもん…」

京太郎「そ、それは瑞原…はやりさんも同じじゃないですか」

はやり「私はちゃんと言ったよー?」

京太郎「え…い、何時ですか!?」

はやり「んふ…ひ・み・つ♥」

はやり「知りたいならちゃんと文学作品を読むことだね♥」

京太郎「ぬ、ぬぅ…今度、咲にでも聞いてみるか…」


はやり「むー…恋人の前で他の女の子の話をするなんてダメダメだよ」

はやり「罰としてドキドキポイント原点5ね☆」

京太郎「な、何なんですか、そのポイント…」

はやり「京太郎君専用のポイントで一杯貯めるとイイ事があるよ☆」

はやり「例えば…私のこのバスタオルを脱がせたり…とかも…出来るよ♪」クスッ

京太郎「う…」マエカガミ

はやり「ふふ…♪さぁ…どうする?」

はやり「ちなみに今だったら愛してるだけで100ポイントあげちゃう♥」

京太郎「そんなの殆ど選択肢ないじゃないですか…!」

はやり「そう?京太郎くんが我慢すればイイだけの話じゃないかな?」

はやり「勿論、出来るなら、の話だけど」チラッ

はやり「そんなに大きくしてちゃ…それも無理かもね♥」

京太郎「…はい。無理です。ここでお預けとか我慢出来なくて暴発しそうなくらいです」

はやり「ふふ…♪じゃあ…分かるよね?」

京太郎「…お、俺は…はやりさんの事を愛してます」

はやり「それだけ?」

京太郎「だ、大好きです!セックスしたいと思ってます!実は毎日、オナニーしてました!!」カァ

はやり「あらら…そこまで言えなんて言ってないのに…」クス

京太郎「は、はやりさぁんっ」

はやり「もう…そんな情けない声出さないの♪」

はやり「ちゃんと京太郎君の熱意は伝わったから…ね♥」パサッ

京太郎「う、うぉぉ…」ゴクッ

はやり「どう…かな?まだ身体のラインは崩れてないと思うけど…」

京太郎「凄い…綺麗です…」

京太郎「おっぱい大きいのにウェストきゅって引き締まって…太ももふっくらしてて…」

京太郎「童顔なのに凄い女をしてる体つきに凄い興奮します…」

はやり「も、もう…そこまで言えだなんて言ってないのに…」カァ

はやり「でも…ドキッとしたから…ドキドキポイント200あげるね☆」

京太郎「何かドンドン溜まっていきますね…」

はやり「私がドキドキしたら増えていくからねー♪」

はやり「ドキドキポイントがたまりやすいときは…興奮してる時だよ☆」

京太郎「こ、興奮…してるんですか?」

はやり「異性の裸で興奮するのは男の子だけじゃないんだよ☆」

はやり「女の子だって男の子の裸を見て、熱くなっちゃうんだから♥」

はやり「それが…好きな男の子だったら尚更…ね♥」

京太郎「う…」ビクンッ

はやり「ふふ…♪もう耐え切れないみたい…♥」

はやり「暴発しちゃったら可哀想だから…先に一回、抜いてあげるね♪」

はやり「そこの浴槽の淵に座って…そう、良い感じ…♥」



はやり「さっきから思ってたけど…京太郎君って巨根さんなんだね♥」

京太郎「そう…なんですかね?ぶっちゃけ比較対象がないんで分からないんですが」

はやり「うん…♪だって、前の彼氏よりもずっとずっとおっきいよ…♥」

京太郎「……」

はやり「…あ、ごめん…」

京太郎「いや、大丈夫です。それくらい分かってた事ですから…」

はやり「それでも…ごめんね」

はやり「久しぶりすぎて…ちょっとテンション上がり過ぎちゃった…」

はやり「それに…予想外に京太郎くんの大っきくて…実はドキドキしちゃってて…」

はやり「私の中に入るのかなって思ったら…こう…なっちゃって…ごめん」

京太郎「…気にしてない…とは言えないですけど…」

京太郎「でも、今のはやりさんは俺のものなんですよね?」

はやり「…うん。そうだよ。瑞原はやりは…今日を持って…京太郎くんの恋人になったんだもん♥」

はやり「はやりは他の誰でもない…京太郎君だけのものだよ…♥」

京太郎「だったら…大丈夫です」

京太郎「今すぐはまだ難しいかもしれないですけど…必ず過去ごと愛せるようになりますから」

はやり「…えへ…♪男前なセリフ…♥」

京太郎「はやりさんの恋人になった訳ですしね」

京太郎「それにさっきの醜態はこれくらいじゃ帳消しにならないですよ」ハハッ

はやり「それでも…ドキドキしちゃったから…またポイントあげちゃうね…♥」

はやり「今度は1000ポイントっ☆だからぁ…♪」ソッ

京太郎「うお…!」

はやり「まずは京太郎くんのオチンポをシコシコしてあげるね…♥」

はやり「根本から…輪っかを作って…ほら…先っぽまで…♪」

はやり「はやりの小さなお手手じゃ収まり切らないオチンポを…こうやって…ナデナデしてぇ…♥」

はやり「血管の一本一本まで刺激するように優しく手コキしてあげるぅ♪」

京太郎「はぁ…ぁっ!」

はやり「どう?はやりの手コキは気持ちイイ…?」

京太郎「やばい…です…!自分の手とはまったく違って…っ!」

京太郎「ちっちゃくて…すべすべしてて…柔らかくて…ぇ」

はやり「ふふ…♪でも…まだまだこんなの序の口だよぉ♥」

はやり「ほら…親指で裏筋押し込んで…キュッキュって…ぇ♪」

京太郎「あっぁ!」

はやり「さっきとはまた違った感じでしょ♥」

はやり「ここは女の子と一緒に気持ちよくなる為にいぃっぱい神経が詰まってるんだよ…♪」

はやり「だから、ここを押さえられたら…男の人はトロトロになっちゃう…♥」

はやり「京太郎くんがどれだけ我慢しようと思っても…こればっかりは仕方のない事なんだよ…♥」


はやり「それじゃ…後はこのまま上にずいぃぃって…♪」

京太郎「はぁ…あぐ…っ」

はやり「ふふ…♪ドンドンゾクゾクが強くなるでしょ…♥」

はやり「特にこのカリ首のところなんかはぁ…」クリクリ

はやり「ほら…ちょっと刺激しただけであっという間にカウパーが漏れて来ちゃう…♥」

はやり「ぷくぅって涙を漏らすように…透明な…粘液がぁ…♪」

はやり「オチンポが射精する準備を整える為に…顔を出して来ちゃってるよ…♥」

はやり「まだ数回しかシコシコしてないのに…ちょっと早いね♥」

はやり「それだけ京太郎くんは私の事が好きなのかな?」

はやり「それともそれだけ早漏さんなのかなぁ…♥」


はやり「ちなみに…ね♥」

はやり「私はもう…我慢出来なくなっちゃって来てるよ…♪」

はやり「久しぶりのオチンポ…大好きな京太郎君の逞しいオチンポシコシコして…♥」

はやり「もうオマンコウズウズ来ちゃってるの…♪」

はやり「ううん…オマンコだけじゃない…♥」

はやり「お口の方もね…京太郎くんのオチンポしゃぶりつきたくて…トロトロしちゃってる…♪」

はやり「ね…イイかな…?」

はやり「すぐに京太郎君がビュッビュしちゃって…傷つくかもしれないけど…♥」

はやり「フェラチオしちゃても…良い?」

はやり「オチンポ欲しくて唾液で一杯になった私のお口で…ジュッポジュッポって…お口セックスしても良い…?」

京太郎「う…お、お願い…します」

はやり「えへ…♥京太郎くんもそんなにイきたいんだ…♪」

はやり「だったら…遠慮なんて要らないよね…♥」

はやり「この逞しいオチンポを情けないくらい精液吐き出させて…気持ち良くしてあげる…♪」

はやり「ちゅ…最初は先っぽにキスぅ…♥」

はやり「何回も…んちゅ…ちゅっちゅして…♪」

はやり「しょのままゆっくり…じゅるる♥」

京太郎「は、はやり…さ…っ!」ブルル

はやり「(あぁ…京太郎君の腰震えて…もう浮き上がっちゃってる…ぅ♥)」

はやり「(本当に童貞で…私の事が初めてなんだ…♥)」

はやり「(嬉しい…嬉しいな…っ♪)」

はやり「(だから…一杯、サービスしちゃいたいけど…♥)」

はやり「(あんまり色々やり過ぎると…後の分がなくなっちゃうよね…♥)」

はやり「(だから…ここはただぁ…♪)」

はやり「(首を動かして…お口ジュポジュポぉ♥)」

はやり「(お口ピストンで…最初の一発だけ絞っちゃう…♥)」

京太郎「ぐ…ぅぅぅ!!」

はやり「(あれ…まだイかない…)」

はやり「(あ…さては…早漏だって言われたから我慢しちゃってるんだな…ぁ♥)」

はやり「(もう…そんな事、女の子は気にしないのに…♥)」

はやり「(例え早くたって…好きな人とのセックスは女の子にとって最高の時間なんだから…♪)」

はやり「(でも…流石にここで無理矢理射精させてあげると…凹んじゃうかな…ぁ♥)」

はやり「(そんな京太郎君の姿も見たくはあるけど…少しは手加減してあげよう…♪)」


はやり「じゅぷぅ(バキュームはなしで…刺激は唇だけ…♥)」

はやり「れふぅ(さっきの手コキの要領で…オチンポ扱いたげるね…♪)」

はやり「(舌も殆ど動かしてなくて…ただしゃぶるようなものだけど…♪)」

はやり「(今の京太郎君には十分過ぎるものだよね…♥)」

はやり「(だって…さっきからオチンポ、はやりの口の中で暴れてるんだもん…♪)」

はやり(じゅぷじゅぷって…お口でしごいてあげる度に…ビクビクんって震えてぇ…♥)」

はやり「(はやりのお口の粘膜であっちに向かったり、こっちにぶつかったりして…♪)」

はやり「(京太郎君は甘えん坊なのに…ここはとっても暴れん坊だね…♥)」

はやり「(でも…そんなオチンポが…はやりはとっても好きだよ…♥)」

はやり「(逞しいのに…女の子のお口でぱくってされちゃっただけでこんなに弱くなっちゃうオチンポが…♪)」

はやり「(はやりの唾液が絡むだけでトロトロってなっちゃうオチンポが…大好き…♥)」

はやり「(勿論…それは京太郎君が大好きだからだよ…♥)」

はやり「(京太郎君の事が大好きだから…オチンポしゃぶりながら…子宮キュンキュンしちゃってるの…♪)」

はやり「(そこじゃないって…オチンポ挿入れる場所はそこじゃないって…♥)」

はやり「(お腹の奥…はやりのメスの部分が疼いちゃって仕方ないのぉ…っ♪♪)」

はやり「(あ…カウパーの量…多くなってきたよ…ぁ♥)」

はやり「(オチンポもビクってして…ふふ…♥)」

はやり「(手加減してあげたのに…もう射精しちゃいそうなんだ…♥)」

はやり「(私…ただお口でしごいてただけだよ…♪)」

はやり「(チュッチュも…ペロペロもしてなかったのに…もうこんなになって…♥)」

はやり「(京太郎君ってば…そんなに興奮してたんだ…♪)」

はやり「(…だったら…いいよね…♥)」

はやり「(どうせ…もう射精しちゃうんだから…ペロペロしても…チュッチュしてもいいよね…♪)」

はやり「(京太郎君だって…それが気持ち良いんだもん…♥)」

はやり「(それに若いんだし…一回で全部射精しきっちゃったりもしない…よね…♪)」

はやり「(だから…大丈夫…♥ちょっとだけ…ちょっとだけぇ…♪)」

はやり「ちゅぅ(本当はね…最初からずっとこれ舐めたかったの…っ♥)」

はやり「れろぉ(ペロペロって亀頭から…竿の太いところまでぇ…♥)」

はやり「(漏れて来ちゃってるカウパーごと…舌のお腹でナメナメするようにぃ…♪)」

はやり「(勿論…味なんて無いはずなんだけど…すっごいエッチな味がする…ぅ♥)」

はやり「(これ…舐めてるだけでお腹の奥がトロンってしちゃう…♪)」

はやり「(愛液染みだして…オマンコトロトロ…ぉ♥)」

はやり「(えへ…☆もう…本当に我慢出来なくなっちゃった…♥)」

はやり「(もうオマンコにオチンポ突っ込んで欲しくて…ダメになっちゃってる…♪)」

はやり「(だから…もうトドメさすね…っ♥)」

はやり「(京太郎くんのオチンポ…っちゅうちゅうして…奥から精液吸い出してあげる…っ♥)」

はやり「ぢゅるるっ♪ぢゅうるううぅぅぅううううっ♪♪」

京太郎「あぎ…ぃ!」

はやり「(あぁ…っ♪凄いよ…ぉ♥オチンポ逞しくって…頬の粘膜がべっとりって…っ♥♥)」

はやり「(オチンポの熱をお口全体で感じる…っ♥味わってる…っ♪♪)」

はやり「(やっぱりこれ…凄い…っ♪ゾクゾクって来て…私も…感じて…ぇ♥)」

京太郎「うあ…ああああぁっ!」ビュルルルル

はやり「(あぁっ♥ざあめんっ♥京太郎君の精液ぃっ♥)」

はやり「(私のお口の中で跳ねながら…ドピュドプって…一杯…ぃ♥)」

はやり「(オス臭くてドロドロの…苦い精液…が…私のお口に広がるぅ…♥♥)」

はやり「(勿論…臭いよ…♪苦いよぉ…っ♪)」

はやり「(でも…それが良いの…っ♥京太郎君の精液…苦いのに…美味しくて…ぇっ♪)」

はやり「(何より…気持ち良くって…ゾクゾク来る…ぅっ♥♥)」ゴクッ

はやり「(あぁ…♪のどごしも・・・すっごいネバネバぁ…♥)」

はやり「(精子一杯なのが…喉でも分かるくらい…っ♪)」

京太郎「はぁ…はぁ…」

はやり「(ん…♪でも…それも治まって来ちゃった…♥)」

はやり「(ちょっぴり勿体無いなぁ…なんて…♥)」

はやり「(でも…まだおっきいままで萎える気配なんてまったくない…♪)」

はやり「(これだったら…すぐに本番にいけそう…♥)」

はやり「(でも…まずは…それよりもぉ♥♥)」

はやり「ぢゅぷ…っ♪じゅるるるうぅうっ♪♪

はやり「(お掃除フェラ…してあげないと…♪)」

はやり「ジュルル(竿の中から…精液吸い出して…♪)」

はやり「レロォ(舌を押し付けて…べったりって磨きあげて…っ♥)」

はやり「じゅぷぷ…ちゅぽん…っ♪」

はやり「えへ…男前になったね…♥」



京太郎「はぁ…はぁ…はやり…さん…!」

はやり「ふふ…♪そんなに熱っぽく見つめて…どうしたの…?」

京太郎「つ、次のドキドキポイントはどれだけ貯めれば良いですか?」

はやり「んー…どうだろうね☆」

京太郎「ど、どうって…そんな…ぁ」

はやり「早とちりするのはダメだよ♥」

はやり「そんなポイントなんかなくったって…はやりは京太郎くんとセックスしたいんだから…♪」スクッ

はやり「ほら…分かる…?」クパァ

はやり「もうはやりの中…ドロドロになってて…♥」

はやり「ラブジュースこんなに…太ももまで垂れちゃってる…♥」

はやり「これ…京太郎君の所為だよ…♥」

はやり「京太郎君のオチンポが美味しいから…♪」

はやり「京太郎君がはやりをドンドン好きにさせるから…♥」

はやり「はやりのココ…とってもエッチになって…ひくひくしちゃってるぅ…♥」

はやり「京太郎くんも…同じだよね…♪」

はやり「はやりのオマンコに…オチンポ突っ込みたくって仕方がないよね…っ♥」

はやり「だから…ね…♪京太郎君…っ♥」

はやり「今度は京太郎君の方からはやりのココ…一杯、可愛がってくれる…?」

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