宥「寒い……」

京太郎「」ジー

玄「こんにちわですのだ!!」

憧「あれ?玄今日遅いねー」

玄「掃除当番だったんだー」

穏乃「こんにちわー!玄さん」

玄「やっほー!穏乃ちゃん」

玄「さぁさ!みんな!今日も部活頑張るよー!」ポヨン

宥「寒い……」ポヨポヨ

京太郎「」ジー

憧「ん?」

憧(京太郎のやつ、何見てんのかしら…!?)

穏乃「ぶっかっつー!ぶっかっつー!」

憧「ちょっと!シズ!」コゴエ

穏乃「どうしたー?憧?」

憧「京太郎のやつ、どこ見てると思う?」

京太郎「」ジー

目線の先は勿論OMOCHI!

憧「…」満貫!

穏乃「…」ツモのみ!

宥「寒い…」役満!

玄「オモチー!」三倍満!

穏乃「…ギリシャ時代では、ブラが無かったため、貧乳はステータスだった巨乳は垂れるから美しく無いんだそうで」遠い目

憧「なんで、そんなの知ってんのよ」

京太郎「」ジー

玄「ん?京太郎君。オモチを見ているな?」

京太郎「さすが師匠。よくわかりましたね」

玄「まぁね!」ドヤぁ

京太郎(何でだろ?腹パンしたい)


憧「はぁ…。あたしもあんなにあったらなー」

京太郎「あるって何がだ?憧」

憧「ほぇ?えっと…何でもない!」

京太郎「ん?オモチか?オモチなのか?」

憧「なっ!違うわよ!」

京太郎「ははーん。オモチだろー?」

憧「違うって言ってんでしょうがぁぁ!!」

京太郎「あ。ちょ。蹴らないでください。いや、マジで首もげr

憧「はぁ、はぁ」

京太郎「」チーン

憧「まったく。あたしだって女の子なんだから気になるのよ!」

憧「ちょっとは察しなさいよ。この馬鹿!」


カンカンカンカン