IN大星家

京太郎「えーと、この間のバレンタインチョコサンキューって事で淡にそのお返しを持って来たから」

淡「ふふん、分かってるとは思うけど、私は高校100年生だからお返しは100倍返しが当然っ!」

京太郎「そう言うと思って、淡にピッタリなやつを買っておいたぞ」

淡「本当!?わーい!流石きょーたr…ん?買っ…て…?」

京太郎「…えっと、あったあった。ホイ、これな」

っ生キャラメルチョコレート(100個入り)

淡「………」

淡「…愛がないっ!」

京太郎「…言っておくけど、これ結構高かったんだぞ?それに探すのに随分と時間が…」

淡「ひどいひどいひどいっ!サキ達にはきょーたろーの手作りチョコをあげてたくせにーっ!」

京太郎「はぁ…ったく、仕方ないな……」(口にチョコを咥えてる

淡「えっ?きょーたろーなにして…むぐぅ!?」

京太郎「…ふうっ。これで文句は無いだろ?淡」

淡「い、今のってもしかしてキs…もがっ!?」

京太郎「…あと98個な。愛してるぜ、淡…」

淡「…きょ、きょーたろー」(ドキドキ


淡「…って言うシチュエーションがホワイトデーにはあると思う!」

憧「ないない」

桃「ありえないっす」

咲「無いと思うよ」

和「そんなオカルトありえません」


カン?