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「召喚使」
名前:才季 燐(Rin Saiki)
年齢:15歳 性別:男 身長:162㎝
容姿:頭頂から出ているアホ毛が目立つ茶髪に、虎のような黄色の縦目。
肌は白くて、細々としているがふっくらとした感触がある
中性な顔であるために、顔半分を黒いスカーフで隠している。
全体的に「紅の装備」を施しているる
宝具:「雫のようなペンダント」
能力:忍術、魔術とは異なった力であり能力と分類。
普通では説明できない原理で忍術を使用する事が可能。
例)透明になる、いつの間にか建物の上へといる など
魔術:相手の能力に多少干渉し、ほんの僅かだけ遠隔操作(ジャミング)を行う事ができる
備考:一人称「僕」。昔から体が小さい事と中性的な事を気にしている。
その為か、小さいだのなんだのと言われれば急に憤怒する事もしばしば。
センスはある様だが、大事な場面において爪が甘いらしい。
 
「召喚獣」
真名:ファントム
容姿:普段は狐の覆面をして、自分の素顔を晒さない模様。
本人曰く、「顔を知られる事は自分を知られる事」だそうだ。
忍者のような身なりに、背中には巨大な手裏剣を背負っている。
覆面を取った時には、白い肌に光が消えた黒い目、そして灰色の髪が窺える
体長:172㎝
性格:物静かで、召喚使である才季以外とは殆ど喋らない。
どんな些細な事でも決して手を抜かない。
能力:1「禁書ノ忍術」
人間では再現不可能な忍術を使用する事ができる。
また、これは「人間では不可能な力を召喚獣ならば」という考えの元、才季自身が採用したものである。
2「妖刀マサムネ」
自らが請け負ったダメージを、妖刀へと込める事で
「その分のダメージを相手へと送る事ができる」。
が、決して自分のダメージを回復できるわけではない。
3「EX覇気」
召喚使の魔力を大幅に削って使える荒業。
全てのステータスを底上げし、自我を失くす。
体力消耗と共に激しいが、もはやトップクラスの奥義を使える。
本人ともども、「使いたくない力」と語る。
種族:忍の神。元々の姿は人間だったが、あまりにも影響が強くなっため。
備考:一人称「私」。召喚使である才季に絶対なる忠誠を誓っている。
忍としての力は誰にも劣らないと考えている。