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名前:零崎 失識(ゼロザキ シツオリ)
性別:女性
出現地:荒廃地域
ジャンル:小説
タイトル:人間シリーズ
容姿:白髪のロングヘア、目の色は赤色、左目の下から首まで刺青、
身長:179㎝
服装:上は鎖帷子の上に袖無しのパーカーを羽織っている。
下は右足に包帯の上から鎖が巻いてあってセーラー服のスカートを穿いている。

武器:【血液沸騰(ボイラーブラッド)】
零崎 失識の得物、
形は銃、そして刀剣類、なのに鈍器という変わった武器。
失織が使用するときには銃のように構え近づいたら回して刀剣として攻撃、するように見せかけて殴り殺す。
(他にもパターンはあるけど基本はこのパターン。)
一応、銃弾を撃つことも刀剣として斬ることも可能。
血液沸騰の由来は初めての零崎(殺人)で周りに飛び散っていた血液が沸騰したから。

備考:零崎一族に勧誘されなかった「辿り着けなかった零崎」。
一応、零崎に目覚めて殺人鬼になったものの零崎に出会うことなく一人殺人鬼として殺人を行っていた。
零崎の名前は呪い名の誰かが勝手に名付けたものがそれが噂となり一人歩きしていった。
本人曰く「まだ誰も殺してない。」(もちろん数十人近く殺害している。
殺し文句は「全人類に片思いそれもまぁ、一方通行だけどなァ」。