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名前:磯城 和泉(しき いずみ)
ジャンル:タイトル
出現地:荒廃地域
年齢:18歳
身長:177cm
性別:男
性格:冷静かつぶっきらぼう
容姿:黒いファーコート、黒いシャツ、青いジーンズ、黒い靴。髪は黒髪のショート。
武器:特に無し
能力①:「死霊使い」(冥界から死者の魂を呼び寄せ、魂に実態を持たせる事でそれを生前と同じ姿にし、自由に操る能力。生前と同じ姿に戻さずとも、能力発動者の想像した通りの肉体を持たせる事も可能とする。魂は使役した後、冥界へと帰るため死者蘇生は不可能。)
能力②:「影使い」(自らの影をを変幻自在に操る程度の能力。影から影を移動したり、影から物質を生み出したりすることも可能。夜である場合は、夜の暗闇すべてを「影」と認識し、完全に夜の暗闇と同化して影から影を移動するようにその場を自由に移動し、夜の暗闇から物質を生み出す事も可能とするため、「闇を操る能力」とも捉えられる。)
備考:行く宛てもなく、今は亡き弟、「磯城瑞樹」と共に荒廃地域を旅して回っていたが、魔物の襲来により弟を失う。瑞樹を守れなかった後悔と罪悪感に押し潰され、死者転生の研究を始めるも「死霊使い」の能力を会得しただけで瑞樹を蘇らせると言う願いは叶わず、ただ使役する死霊として弟である瑞樹は常に召喚したままにしている。他者の死霊は馬車馬のように扱うも、弟である瑞樹の死霊は大切にしている。