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名前:奇野 巧知(きの こうち)
性別:男性
出現地:未開地域
ジャンル:小説
タイトル:戯言シリーズ、人間シリーズ
容姿:髪は深い緑色で長さは肩あたりまで、目はグリーン 。
身長:170cm
服装: 白く無地のロンTを着ていて、右手首に鎖を巻き、脛辺りまで伸ばしている。
サイズの合ってない緑色のだぼだぼのズボンをベルト替わりの自転車のチェーンを巻いて穿いていて、足には白いサンダルを履いている。


能力1:《病毒遣い》
身体中の至るところにありとあらゆる毒を仕込んでいて風邪を移すかのように病毒を感染させる。毒や病原菌は未知のものか既知まで即効性から遅効性のものまで強いものから弱いものまでいろいろ仕込んである。
能力というよりかはどちらかというと技術。
感染血統奇野師団の固有の異端。

能力2:《奇野師団》
身体中に病毒を仕込んであるため、大抵の病毒に対しても耐性が付いている。

備考:呪い名《感染血統奇野師団》に所属している。
《死配人》死吹製作所と《病毒遣い》奇野師団とのハーフだが、死吹より奇野よりであるため、死吹の身体支配を使うことができない。しかし死吹の訛りが少しだけあり、
「し」が「死」になるが、意識すれば直すことができる程度となっている。
病毒遣いの技術は特定の相手に感染させるより、多数の相手に病毒を散布させるように感染させる方が得意。
暴力の世界では『病源菌』と呼ばれていた