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名前:師鞍眼しぐらめ 千せん【教官】<ヘーラー>
身長:172 所属:軍学校責任者(教官) 性別:女性 年齢:28
性格:傍若無人な性格。
容姿:肩まで届くくらいの長さの赤髪。瞳は綺麗な黄土色をしており肌は褐色。常に軍服をきている。
武器:自身
能力1:結界型遠視能力
結界の中にいる全ての者の動きが全方位から脳内に直接映像として届けられる。
結界が大きければ大きいほど結界維持が難しくなり、大きさにも限度がある。(軍学校を覆えるくらいの大きさが限度)
また結界が大きいほどそっちに意識を割かなければいけないため戦闘力も退化する。
結界は能力2阿修羅発動抑止の能力でもある。
能力2:金剛・阿修羅
自らの身体を金剛石のような強度まであげる能力。部分的にしか強度をあげる事はできない。
能力1を解くことにより、能力金剛は→阿修羅へとかわる。
阿修羅発動時は、三面六臂(3つの顔。計6本の腕)になる。
発動した瞬間上半身の服は破れ散り、その代わり胸を覆う金剛石の胸当てができる。
追加される2つの顔は透けており、また攻撃もあたらない。
2つの顔が追加されることにより常に全方位を見る事ができる。
追加される4本の腕もあわせ常に、金剛が付加さてている。
金剛を付加された拳圧はすさまじく、拳をひとたび振れば地を裂く。風弾をを振り作る事も容易。
備考:常に能力1は発動している。
軍学校教官であり、十二神のヘーラーの名を貰っている。
昔、能力が監視責任者に適任だった事もあり、昔はその地位にいたが暇だった事から自らその地位から降り、軍学校責任者に任命された。強さは軍事機関の3指揮官にも引けをとらない。
軍学校が廃止されてからは、パンドラの事もあり、政府本部を自身の能力で常時遠視している。