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名前「赤原 静祈(せきはら しずき)」

所属「革新派 神人 聖騎士」

年齢「231歳」

身長「157、2cm」

趣味「読書、料理」

容姿「ショートカットの黒髪に黒眼で白色の胴着の上に紅色の胴に黒字で『迅』と描かれている。赤色の籠手を両手に付けている。
黒色の袴を掃いている。
偶に眼鏡を掛けるときがある」

性格「五月蠅いのが苦手なタイプであまり騒がしい所に入ろうとしない。
人に頼まれると断れないタイプ。
偶に毒舌になるが本人に悪意はないようだ。」

参考「人間と仲がいいときまでは、清という国でヒッソリと暮らしていたが、忘れ去られていく内に自分はここにいる存在ではないと悟り。
清から異界に戻ってきた。
清で料理・中国武術を習い、毎日自分で料理を習い、毎朝(?)中国武術の練習をしたりしている。」

神器「暴力の矛(ラウズ・クライツ)」
説明「2m42cmの金箔が貼られている、矛先の先は突くことができるように作られている、矛先の横は斬る事に優れていて刃が鋭く日本刀の用になっている持ち手から、1m23cm上には打撃ができるように四方向に斧の刃が付いている。
神器能力「絶雷影電」
矛が電気を起こし電気を自由自在に操ったり、身体に通し筋力を活性化させたりするこどができる
また、影の中に矛を入れ電気を起こすと周りから電気を発生させることができる。

自己能力①「想像具現化」
自分の想像を具現化する能力。
だが、生物に直接干渉するような想像具現化はできない。

例)対象の動きを止めるなど。

できる事といえば、モンスター、武具作成程度。

また、モンスター作成には疑似ではあるが生命も与えないといけない為に5体しか作れない。
そしてモンスターを具現化中に想像具現化能力は使用できない。

武具作成で作った武器に固有の能力は存在しない。

自己能力②「中国武術」
気を全身に巡らせ、全身を活性化した上で気を共鳴・増幅させたりすることができる。