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名前:零崎 再識(ぜろざき さいしき)
所属:パンドラ
性別:男性
年齢:16歳
容姿:目は赤く、髪は白っぽいような色でサイドを刈って後ろで結んでいる長髪、後頭部に小さめのアホ毛がある
服装:黒い長袖のフード付きパーカに灰色のタクティカルベストを着ていて中には白いシャツを着ている、タイガーストライプのカーゴパンツと無骨な黒いブーツを穿いている
身長:166cm
心器:悪辣感染(バッドエンドロール)
ハンドル部分を手ごろな大きさの半月輪の形になっていて両刃の和式ナイフを二振り、螺子で可動式に固定したような形の黒い鋏、刃渡りは両方70cm
螺子は取り外し可能で二振りのナイフとしても使うことができる
上の鋏が二振りある

能力1:切取詐業(ワーカーホリック)
心器の周囲にあるものから概念、特性、性質を1つ切り取ることができる
心器と生き物から切り取ることはできない。切り取ったものは心器のためることができ、切り取ったものをまた元に戻すことができる

能力2:刃傷騒ぎ(アウトローシックス)
心器を6個まで増加させることができる、増加させた心器は任意のタイミングで消すことも可能
増殖させたら心器はちょっとした全=1になり、最初の鋏も増加させた鋏も全部同じになる

補助武器:ナイフ×12
タクティカルベストやカーゴパンツのポケットの中などの至る所に入れてある

備考:零崎一賊の家族。そのため殺人衝動があり人を殺さずにはいられないが、鋭くて尖っている物を持っている相手のみを殺すことにして抑えている、理由は鋭くて尖っている物が好きだから、殺してそのまま奪えたらいいなと
中学校の時に零崎に目覚め、授業中にいきなり零崎化しクラスメイトと担任を虐殺したことがある
ちなみに殺人方法は首を持って捻じり切ったり、持っていた鋏で頸動脈を斬ったりして殺し首切れ死体をたくさん作った。その後中学校から離れて、別のところで連続殺人を行いそのままパンドラに入った。
パンドラに入った理由は、政府だと捕まるかもしれないしうっかり殺したらやばいかもと思ったからから。