安田

プロフィール

性別
出身大学 マギル大学

授業評価

わかりやすさ B
おもしろさ B
授業スピード C
怒りっぽさ C
雑談 1コマあたり20分
星雲高校出身。やたらと自分の経歴を盛りまくる講師。通称雑談マシーン。
その経歴は彼の気分や話の流れなどから様々に変わるためどれが本当の話なのかは不詳。
よく出てくるのは炭鉱夫をやっていた、という話であるが、それもトンネル作業員に変わったりすることがあり
本当の話なのかは不明。千葉にある出光の下請け企業を経営していると言っているが、その話によればその会社には
20名の作業員がいて、一人あたり一日1万7千円の利益が安田のもとに流れ込むということであった。これを
仮に一年の営業日が300日だとすると、彼は一年で一億二百万円をその会社から得ていることになる(笑)。
現代文の吉原曰く、高校浪人しており彼の生徒だったとのこと(これは事実)。

英語科としては文法を担当することが多いが、彼の説明は大学受験の文法書の定番である「Forest」から丸パクリしている。
実際、彼のプリントに描かれている図をForestで探せばまったく同じものが載っている。
つまり彼の授業はただ単にForestを朗読しているに過ぎない。ただ、Forest丸パクリでも下手な講師よりはマシなのは事実である。
なぜ彼がForestを朗読しているのかといえば、彼が本職の英語教師ではないからであると考えられる。
彼は大学においては数学を専攻(最初医学を専攻していたというのは安田の嘘。石崎の証言有り)しており、英語教育は本来彼の専門外である。
よって、どのように生徒に対して文法を教えればよいのかを知らない彼はForestに頼らざるを得なかったのである。
そういうわけで、彼がForestを朗読していても温かい目で見守る事が必要である。
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