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●緋村神社(ヒムラジンジャ)


が居候している緋村神社の支部であり(神社は本・支部問わず同名)、炎の神様を祭っている。
炎の神様の名は定かではないが、秋になれば秋祭りを行い、ロのカタチに組んだ丸太を燃やし、中に
供え物を入れて献上することで炎を敬い、そして一年の無料息災を願う。
はPRに利用されていている。巫女服の紅白はどっちかというと、紅というよりはオレンジに近い。
が「頑張って」居る所為か、日に日に参拝者は増加している。
火から身を守るお守りが、いつの間にかデュエルに勝てるお守りという意味合いで誤解されてたりする。
神の社を守るという意味合いから、宮司は古くから伝わる緋村薙刀術という武術を何名かに継承
していく。
だが使われた事は皆無に等しいので、現在はあまり使い手が居ない。