角田晃広


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角田晃広とは

  • 角田 晃広(かくた あきひろ)は日本のお笑い芸人。お笑いトリオ・東京03のメンバーでボケを担当、シンガーソングライター、ナレーター。
  • 1973年12月13日生まれ、東京都文京区出身。身長172㎝、体重63kg。A型。
  • 東海大学文学部卒(アジア専攻西アジア課程)。 東京都文京区出身。プロダクション人力舎所属。

略歴

  • 1996年3月にお笑いトリオプラスドライバー結成。2002年5月10日に解散。
  • 2003年9月30日にアルファルファに加入する形で東京03結成となる。相方である豊本明長、飯塚悟志はスクールJCAに入学しているが、角田は入学していない。
  • 2009年9月30日、「ゴッドタン」マジ歌選手権等で歌ってきた「若者たちへ」で、MILESTONE CROWDSから大竹マネージャーと組みメジャーデビュー。

特徴

  • 酒豪、酒癖が悪い。声が大きい。喫煙者。手書きの字が薄い。自称「巨大建造物恐怖症」で、東京タワーや巨大な人間など大きなものが苦手。
  • プロ級のギターテクニックと歌唱力を誇る。作詞作曲もこなし自作曲多数。ピンで出演するときはギター片手に出演しその腕前を披露することが多い。ブルースハープも演奏でき、絶対音感があるらしい。
  • バツイチである。前妻からは一方的に別れを告げられた形のため、本人曰く、未練タラタラ。前妻が、当時2人で住んでいた部屋を出ていったのは、第3回単独ライブの初日の朝だったという、ヘビーなエピソードがある。しかし前妻はすでに再婚している。
  • 自分の頭髪について、やたらと気にしている。そのため、酸性雨を浴びることを嫌う。一番の原因は、気にしすぎによるストレスだという説も。
  • ミスタードーナツでバイトをしたことがある。オールドファッションを作るのが上手だったため、“オールドファッションの角田”と 呼ばれていた。“フレンチクルーラーの山田”“オールマイティのカリヤ”という同僚がいた。
  • 2009年2月、「爆笑オンエアバトル」で出番が一緒だったパンクブーブーの黒瀬純と収録後にクラブに飲みに行き、お笑い好きだったDJに「芸能人」として紹介されるが、当時は両者ともに世間的な知名度は高くなかったために店内が静まり返ったという。ちなみに角田がキングオブコント王者になったのはその約半年後であり、黒瀬も約一年後にM-1王者となっている。
  • 東京03のライブなどがあると、ウレロシリーズで共演したももいろクローバーZと早見あかりからお祝いの花が届くが、宛名に角田の名前だけ書かれない。これは角田がウレロの中で嫌われキャラだったため、そのノリで書かれないものと思われる。

個人での出演番組

  • ウルトラゾーン コントコーナー「怪しいものじゃないです」(2011年) - 硫酸怪獣ホーの声
  • 13歳のハローワーク 第1話(2011年1月13日) - 秋葉修介 役

CM

  • チョーヤ梅酒「さらりとした梅酒」

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