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液晶保護フィルムについて

大きく分けて下記の4タイプがあるが、指紋防止+気泡レスなど、複合タイプのものも多い。

液晶保護フィルムが原因とおぼしき不具合報告あり。
・画面左上方(受話口左側)の近接センサーが機能せず画面・電源ボタン共反応しなくなる。
・初期化するも改善せず、液晶保護シートを外すと正常化。
※電話機スタイルでの音声通話時に画面やボタンに手や耳が触れてしまうことによる誤作動を防止するため、
至近距離まで近づくと操作にロックがかかる「近接センサー」が搭載されている。
画面保護シートでその部分を覆うことでその機能を誤動作させたと考えられる。
液晶保護フィルムもメーカーによって「ディスプレイ全体を覆うタイプ」「受話口・通話口のみ開口してあるタイプ」
「受話口・インカメラ・センサー類、通話口が開口しあるタイプ」「ディスプレイ上部大部分を切り欠いてあるタイプ」等
複数タイプがあるので、上記に留意して選択することが望ましい。

  • のぞき見防止タイプ
電車の中などで覗かれるのを防止するために貼るタイプ。
真正面からはちゃんと見えるが他の角度からは見えにくくなる。
その分、使っている自分自身も見えづらくなってしまう。

  • 指紋防止タイプ
汚れやテカリが付きづらく、またついてもふき取りやすくなる。
保護フィルム表面に加工を施しているため光沢ありのタイプと比べて画面の精細さを損なってしまうものも多い。
また防指紋を謳っていても完全に指紋付着を防止できるわけではない点も注意。
操作性向上を謳ったモデルもこのタイプに近しい加工をしてあるものがほとんど。
スマフォで通話した後、べたべたしている人が男女とも意外に多い。
気になる人にはおすすめ。

  • 見やすさ重視タイプ
あくまで液晶の保護を目的として貼るタイプ。
”高光沢”を謳っているものが多く、保護フィルム無しの状態とほぼ遜色ない精細さを保つことが可能。
ただ特性上映り込みが発生しやすく日中の屋外等で画面を視認しづらくなる場合も多い。
その点を利用して画面消灯時にミラー代わりになることをウリにした鏡面仕様のタイプもある。

  • 気泡レスタイプ
液晶保護フィルムを一度でも貼ったことがある人ならば経験がある、あの気泡ができづらくなる、らしい。
保護フィルム貼り付け時に埃が混入することでフィルムとディスプレイに隙間ができる為発生する気泡を
フィルム側で埃を吸着・巻き込むことで隙間を無くし気泡を防止する構造。
決して埃そのものの混入を防止するものではなく、吸着した埃はフィルムに密着している為目に付きやすい。
また、保護フィルムとディスプレイ全面の間に隙間を作り保護フィルム下方の空気穴から空気を逃がすことにより
気泡発生を防止するタイプ(ELECOM製品等)もあるが、その構造からタッチパネルの応答性能を大幅に損なうという
報告もある。

  • 複合タイプ
”高光沢・防指紋”、”高光沢・気泡レス”、”防指紋・のぞき見防止”等複数機能を併せ持つと謳われたモデルも多い。
単一機能モデルと比べ各性能に優劣差があるか否かは未検証の為不明。


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一応対応していますが、クレードルに差すときにケースの下半分を取る必要があります。


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