鮎こ ◆Ayuko.Ajyo


概要


鮎こは恐らく2007年から自己板に登場した固定である。
いわゆる古参の部類に入り2012年現在ではRe:の彼女である。
ぼうしとかメガネ君とかぇりとか今では自己板に登場しない固定と多数関わっており

(関わった固定だけならば2012年現在では自己板ナンバー1な気がするのは気のせいだろうか?
彼女のスレッドの過去ログを見て名前が全部分かったら懸賞金ものだよね!
と、話が逸れてしまったので本題に戻るよ☆)

higherを掲げながらRe?(リンク未作成;;)の人脈と自らの人脈を生かし、その知名度は高い。
発言も辛口で容赦がない。初期では顔を晒しながら雑談を行う今では珍しいスタイルを取っていた。
その容姿は花火と間違えられるほどで、確かに、納得と言わざるを得ないイメージを抱くのが一番である。

ある名無しが言うには、どんどん綺麗になってきているらしい。
また、ある名無しは腹黒とも言う。
長年の自己板での固定経験から様々な憶測が飛び、真相を知るのはRe:のみではないだろうか・・・

魔女


時は、1986年10月4日。舞台となるは、大富豪のRe:が領有する自己板諸島の自己板島。
年に一度の親族会議を行う為に、当家の親族達が集結しつつあった。一見和やかに、久しぶりの再会を楽しむ親族たち。

しかし、島で待っているのは「当主死亡後の財産分割問題」という、親族同士に暗雲を呼び込む議題。
かつて当主が、島に隠れ住んでいるとされる魔女鮎こから、資金調達の担保の為に授けられたとされる10トンの金塊を巡って、長男の横領を疑う親族たち。
それに対して、親族たちの困窮を見透かすかのように、反撃に出る長男。
さらに余命の迫った当主は、自らの命だけでなく、親族郎党・資産の全てを生贄として捧げ、最愛の魔女鮎この復活を願っていた。

そして、まるで彼らを閉じ込めるかのように、島は台風によって外部から隔絶され、巨大な「密室」と化してしまう。
魔法陣が描かれた殺人現場から、次々と新たな犠牲者が出ていく中、欲望と疑心の渦巻く自己板島に、魔女鮎こからの予告状が続々と届けられていくのであった。


名言


「これからの自己紹介板には若い女の子が来て欲しいです。」


スキル



交流固定




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  • 鮎この72%は睡眠薬で出来ています。
  • 鮎この26%は嘘で出来ています。
  • 鮎この2%は苦労で出来ています。

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