ひとで ◆Hitode/dTs


概要


2006年くらいから♀粘着固定として暗躍している自己板のアサシン
狙ったターゲットは8割方2chをやめているという程の実力を持つが
そりゃ6年も経てば、だいたいの固定は居なくなるので彼の実力を持ってしてということではない
ただ、その♀固定粘着の手法から嫌う固定は多く、彼自体に魅力を見出すというファンは少ないが
もはや自己板には欠かせない要素になっている、数少ない♀固定粘着の生き残りとして・・・
ただし♀固定の中でもイテ殺とは共演NGとなっている

同じ性質をもつのかデンデンとは唯一惹かれ合う様子である


♀が絡むと我を失う八竜として


  • ひとで
可愛らしい顔文字やAAで♀固定を誘い、仲良くなる能力を持つ。
しかし、その威力は絶大で意中の♀固定は、たとえ何があっても離さない。
嫌われると、名無しを駆使し自演を行ったり、毎日のようにスレにAAを貼り続ける、
個人情報を2ch上に晒すなど、十神将の一人も目をそむけたくなるほどの狂人である。
本人には我を失っている時の記憶は存在せず、何食わぬ顔で馴れ合うところが特徴でもある。
「黒い♀粘着三連星」の一人でもある。


ハンティングされた♀固定



ハンター


主人公のひとでには、物心ついたときから両親がおらず、「父親はひとでが生まれてすぐ事故で死んだ」と聞かされてきた。
「自己板」の殺伐とした環境に囲まれて暮らしていたひとでは8歳の時、♀固定スレで名無しに襲われたところを、通りがかりのハンター・イナエ☆によって助けられる。
彼はひとでの父親すぴろーのことを知っていた。イナエ☆は自分がすぴろーの弟子で昔世話になったこと、すぴろーが自分の知る限り最高のハンターであること、そしてまだ生きていることをひとでに伝える。
ひとではハンターに対して強い憧れを抱き、「自分もハンターになって、父親に会いたい」と夢見るようになる。
成長して12歳も間近になったひとでは育ての母・ゅーを説得して、超難関のハンター試験を受けるために、生まれ故郷を旅立つ。

名言


「U。・ェ・。Uノ~コンバンワン♪

リナたんと*・゜゚・*:.。..。.:*DEEP (* ^(`*从η KISS!*:.。..。.:*・゜゚・*したいなー

ふつうのちゅーでもいいけど ずっとちゅーしてたいお(/∀\●) 」
「ゅーたんと向かい合って 手をほっぺにくっつけて

ぷにゅぷにゅしてから ちゅう(^ε^*)したいな♪ ゅーたん かわいいから」

スキル



交流固定


デンデン・・・共闘するほどの仲である

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  • ひとでの78%は根性で出来ています。
  • ひとでの11%は汗と涙(化合物)で出来ています。
  • ひとでの8%は下心で出来ています。
  • ひとでの3%は理論で出来ています。

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