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宗教道徳学

1. 回心

1.1. 回心の必要性
1.2. 回心の条件
1.3. 回心の秘跡的実現

2. 赦免の秘跡

2.1. 問題の所在
2.2. 基本ライン
2.3. 悔悛の行為
2.4. 教会の行為としての赦罪
2.5. 告白の考察

3. 回心と霊的成長


4. 恩寵と自由


5. 忠誠としての自由

5.1. <<わたしたちはもはや律法の下ではなく恵みの下にある>>

5.1.1. 自由と律法
5.1.2. <<子供たちは自由である>>

5.2. 自由は愛に奉仕する

5.2.1. <<イエス・キリストの内の自由>>
5.2.2. 自由から献身へ

6. 徳

6.1. 日常的評価
6.2. 聖書の関連個所
6.3. 歴史的発展
6.4. 客観的問題
6.5. 本質的側面
6.6. 不変なる徳の価値

7. 対神徳

7.1. 神学的生としてのキリスト教の生

7.1.1. キリスト教の生の神学的特徴
7.1.2. 聖書の関連個所
7.1.3. 神学史における発展
7.1.4. 教会の教え
7.1.5. 神学的発展

7.2. 救いを与える信仰

7.2.1. 聖書の関連個所
7.2.2. 神学史において
7.2.3. 教会の教え
7.2.4. 自己の課題としての信仰
7.2.5. 教会における信仰
7.2.6. 信仰の秘跡
7.2.7. 正統性

7.3. 希望:信仰の賜物

7.3.1. 聖書における希望
  1. 神学的アプローチ
  2. 新約における希望の進学
7.3.2. キリスト教の希望について
7.3.3. 希望の秘跡性と希望の秘跡
7.3.4. 希望に対する罪

7.4. 愛における真理

7.4.1. 対神徳としての愛徳の定義
7.4.2. 聖書における愛徳の神学
  1. 共観福音書におけるアガペ
  2. パウロ文書におけるアガペ
  3. ヨハネ文書におけるアガペ
7.4.3. 愛の秘跡性
7.4.4. 共同体における愛
7.4.5. 救済の神秘としての愛

8. イエス・キリストにおける神との関係

8.1. キリストにおける召命

8.1.1. 神の働きと人の行為
8.1.2. 神との出逢いと信仰生活
  1. 神は救済愛として顕現する
  2. 救いの近さとして認識される神
  3. 共有、意味の刷新、未来への展望
8.1.3. イエス・キリストにおいて
8.1.4. イエスの人格は人を倫理的に理解する
8.1.5. 主の思い出において

8.2. ナザレのイエス.人の顔

8.2.1. 関係性の神、兄弟の民
8.2.2. 新しい契約
8.2.3. ナザレの人
8.2.4. 矛盾のしるし
8.2.5. 人の顔
8.2.5. 人性のしるし

8.3. 最初の三訓戒

8.3.1. 信仰存在
  1. 唯一の神
  2. 安息日
8.3.2. 人の活動と祝日の急速
  1. 人類の創造としての人の活動
  2. 誘惑としての活動
  3. 弱者の保護と安息日の解釈
  4. 休息と祈りのつながり

9. 宗教の徳:霊と真理における神の崇拝

9.1. 宗教と道徳神学

9.2. 聖性の優位

9.3. 祈りと生

  1. キリストにおける神との出逢い
  2. 祈りのと生の決断
  3. 祈りと道徳的生

9.4. <<秩序づけられた>>祈り

  1. 祈りのための時
  2. 人間存在の時と祈りの時間
  3. 道徳主体の真理
  4. 祈りにおける具体的な生
  5. 秩序づけられた、決断された祈り

9.5. キリスト教的道徳的生におけるエウカリスティア

  1. 崇敬と信仰生活
  2. 人の祈り、個人の祈り、典礼の祈り
  3. <<私の記念としてこれを行え>>

10. 宗教現象を害する態度

10.1. 無神論
10.2. 世俗化
10.3. 偶像崇拝
10.4. 宗教セクトへの執着
10.5. 冒涜
10.6. 神の誘惑
10.7. 魔術
10.8. 迷信