複数(ひびたか)


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›衣装合わせしたらおしりが入らず
›ついにはファスナーが弾けてパンツまるみえになった貴音のエロ画像下さい
無念 Name としあき 10/06/15(火)12:49:49 No.122350075

響「貴音、そろそろ本番だけど準備はできた?」
貴音「それが響、不測の事態が発生いたしました。衣装の"ほっとぱんつ"が入りませぬ」
響「えー!?この前の衣装合わせじゃなんともなかっ…ってなんでノーパンなんさー!?」
貴音「プロデューサー殿が履かない方がテレビ映えがするとおっしゃいましたので…
それに響も履いてないと聞きました」
響「だあー余計なことを!と、とにかく自分も手伝うから早く履くんさー」
貴音「かたじけない」
響「せーの!…ふう、入った入った。ってもうこんな時間!?
早くスタジオにいくんさー!」


無念 Name としあき 10/06/15(火)12:51:05 No.122350183

~本番終了

「二人ともお疲れ様でした。これ差し入れ。本番愛媛の100%オレンジジュースだって」
貴音「ほう…これはこれは。有り難くちょうだいいたします」
響「ぷはー。このジュース凄くおいしいぞ」
貴音「ゴクゴクゴク…確かに素晴らしき美味。もう少し頂けますか」
響「あ、貴音、そんなに飲んだら…」
ブチンッ!
貴音「これはとんだ失礼を…」
響「ってそんなこと言ってる場合じゃないさー!履いてないんだからみえちゃうぞ!
と、とにかく控え室に…」
貴音「ああ…わたくしの100%オレンジジュース…」


冷たい麺
無念 Name としあき 10/06/30(水)19:45:58 No.124921813

響「わーい冷やし中華冷やし中華!いただきまーす!」
貴音「響…大変申し上げにくいのですが…」
響「ん?なんだ?遠慮するな貴音」
貴音「では…言わせていただきますが冷やし中華にマヨネーズをそんなにかけるのは邪道!」
響「ふぇ!?」
貴音「せっかくの冷やし中華の味がぼけてしまいます!
これは親友の響といえど譲れませぬ!」
響「うぅ…ごめんよぅ…」
貴音「わかればよろしいのです。あ、ご主人盛岡冷麺の追加お願いいたします」
響「……」


響と貴音としろくまと
響と貴音としろくまと Name としあき 10/06/30(水)20:25:18 No.124928906

「なーなー知ってるか貴音?鹿児島には夏に『しろくま』を冷たく冷やして食うらしいぞー」
「なんと!あの氷上の王を食すとは…鹿児島県民はエキスモーの末裔だったのですか…」
「なーすげーよなー!しかも甘くておいしいんだってさー」
「今度行く機会があれば是非食せねば…でも何故夏場に食べるのでしょう?」
「あれ?そういえばそうだな……ん~~わかった!きっと夏が暑いからだ!!!乗ってる氷が溶けてちっちゃくなって捕まえやすくなるんだ!」
「なるほど!やはり獲れたての方が鮮度が……」
「でも肉は熟成させないと……」


どこから突っ込んでやればいいのかもう考える気力も沸かないある暑い日の午後、
おやつに買ってきた『しろくま』を渡していいものかどうか響と貴音の後ろで迷う俺
手に持った『しろくま』のカップに結露した滴が腕に伝ってつめたむず痒い


もし貴音と水族館に行ったら…

響「みてみて貴音!イワシの大群だぞ!」
貴音「まあこれだけいると食べ甲斐がありますね」
響「あ!あっちにはマンボウがいるぞ!」
貴音「マンボウは美味しいのでしょうか?」
響「…貴音は食べることばっかりだな。
とりあえずペンギンショーがもうすぐはじまるから見に行くさー」
貴音「そういえばペンギンも昔は食用されてたそうですね」
響「……」


我那覇響は改造人間である

貴音「響…いい機会です。すべてを話しましょう…」
響「な、なんだよ急にあらたまって」
貴音「貴方は自分が沖縄出身だと思い込んでるようですが…それは嘘です!」
響「は!?」
貴音「当然アイドル目指して上京してきたこと、故郷に兄がいること、貴方が動物好きなこと…
すべてが偽りの記憶なのです」
響「ど、どういうことだよ貴音!?」
貴音「貴方は961プロがアイドル界を牛耳るべく技術を結集して人工的に産み出された究極偶像体なのです
ですが、調整が不完全のままデビューせざるをえなくなったため、
監視役兼調整役として同時にデビューしたのが開発者の一人であるわたくしなのです」
響「そんな…じゃ、じゃあデビュー前の記憶は…」
貴音「わたくしどもが植え付けた人工の記憶です」
響「そんな!!嫌だぁ!」
貴音「(ふふふ…信じてる信じてる)」


制服
無念 Name としあき 10/09/28(火)10:04:24 No.13451229
「貴音はあっちでは普通に学校通ってたんだっけ?」
貴音「ええ」
「どんな感じの制服着てたんだい?」
貴音「どんな感じって…ごく普通の、紺のせぇらぁ服でしたが」
響「貴音が制服着たら『いめくら』みたいになりそうだな!」
「おいおい響、そんな言葉どこで覚えたんだ?」
響「ピヨから教えてもらったぞ」
貴音「はっはっは。響、面白い冗談ですね。…ちょっとこっちの部屋にきてくださる?」
響「なんだよ貴音…ちょ、ちょっとなにすんだよ!
や、やめ…あ…ごめんなさい…もういわな…貴音…嫌ぁ…」


>>自分で作ろうとしたら蓋するの忘れてコーンが跳ね回ってしまい大パニックになる貴音
>こういう火にかけるだけのやつを
>始めて見せた時の反応が見たい

貴音「わ!わ!なんと面妖な!こーんが跳ね回っっております!」
響「貴音ー元気か…って何してんだ!?とにかく先に火を消すんさー!」
………
貴音「申し訳ない響…手間をかけさせて」
響「まったく…蓋をしなきゃ跳ねるに決まってるじゃないか。
とりあえずこれを買ってきたから」
貴音「なんですかこれは?」
響「火にかけるだけでポップコーンができる奴さー。今作るからちょっと待ってるんだぞ」
貴音「なんと!火にかけるだけでできるとは!おお…どんどん器が膨らんでおります…
この中で"ぽっぷこーん"ができるのですね。人類の英知はなんとも素晴らしい…」


>ノンケの響がガチの貴音に食われる画像ください

響「あーお腹すいた。貴音、今日の晩飯何にする?」
貴音「そうですね…たまには響でも食べたいですね」
響「へ!?ちょ、ちょっと待った貴音!自分は食料じゃないぞ!」
貴音「うふふふ…その身体に似合わずふくよかな胸…
鍛えられて締まった尻…初めて出会った時から食べてみたいとずっと思ってました…」
響「何言ってんだよ…うぎゃあ!パンツ脱がすなぁ!」
貴音「あら、今日はお手入れサボりましたね。でも生えてたほうが響らしくて好き」
響「や、やめ…貴音…そんなのこと舐めちゃきたな…ん…嫌ぁ…こんなの…」


貴音「ごきげんよう響。いつも小さくて可愛いですね」
響「どうした貴音?急にそんなこと言われてちょっむずかゆいぞ」
貴音「響はわたくしのこと嫌いですか?」
響「い、いや自分は貴音のこと大好きだよ。大好きだけど…」
貴音「よかった…わたくしも響のことは大好きです」(チュッ)
響「うわっ!何か今日は変だぞ貴音!
ん…?あー!小鳥が買ってきたウイスキーボンボン全部食ったな!
酔っ払っ…むぐ!?んー!んー!ん…」
貴音「ふふふ……響の唇は柔らかいですね…ちょっとしょっぱい…」


蕎麦通はやかましい

響「わーい来た来た」
貴音「夏の蕎麦は犬も食わない、などと古来より申しますが、
現代は科学技術の発展により一年中美味しい蕎麦が食べられる、有り難いことです」
響「いっただきまーす!ところで貴音、"ツウ"はそばを噛まずに飲み込むってほんとか?」
貴音「と、一般的には申しますが実際にはよく噛んだ方が
香りが口の中に広がって美味しいとわたくしは思います
一説によれば味とは何の関係もない江戸っ子の見栄などと言われていますし」
響「ふーん。なんにせよおいしくたべれればそれでいいよね」

響「ごちそうさま!」
貴音「お待ちなさい!そば湯を待たずに食事を終えるとはなんたる片手落ち!」
響「……」


響「ってことがあってな」
「なるほどな・・・そば湯は俺もあんまり飲まないな」
響「自分もあまり好きじゃないぞ」
「そもそもそばって飲み屋のメニューだったらしいぞ?
一杯飲んだ後に食べるのが主流だったんだってさ」
響「お酒の後か・・・確かに口の中はすっきりしそうだよね」
「でも、正直俺はうどんのが好き・・・」
響「自分もうどんのが好きだぞ」
「んじゃ、食べに行くか!」
響「おう!」


貴音「わたくしを差し置いて二人きりでうどん屋に向かうとは…二人ともいけずです…
嗚呼本場讃岐のぶっかけうどん…」


ボ帰

響「貴音ってボウリングやったことあるか?」
貴音「知ってはおります。雪歩殿がよく事務所の片隅で行っておりますね」
響「それはボーリングさー。
自分が言ってるのはボールを転がしてピンを倒す遊びの方だぞ」
貴音「ああそちらの方でしたか。
そういえば人間の頭はちょうど"ぼうりんぐ"のボールと同じくらいと聞いたことがあります」
響「……そんな悪趣味な情報どこで仕入れてくるんだ?」


このおしり
はやくペロペロしたい

貴音「最近は小尻の方が受けがよいのでしょうか……はあ」
響「貴音どうした?美希の尻見てため息なんかついて」
貴音「はあ、少々お恥ずかしい話ですが…」
響「……なんだそんな話か。貴音の堂々たるお尻はファンが多いんだぞ!
気にするな!(ペシペシ)」
貴音「ひ、響!人のお尻をそんなになでまわさ…やん…あぁん…」


響を人質にとって貴音にいやらしいことを強制し
貴方様は最低の屑です!と涙目で罵倒されたい

貴音「ん…んんー!くっ…あ…」
響「貴音…もういい…もういいよ…お願いだから…」
貴音「しかし…わたくしがやらなければ響が…」
「ふはははは!素晴らしい光景だ!
女王と称えられた四条貴音が俺の前で大股開いてオナニーしてるのだからな!」
貴音「この…外道!貴方は最低の屑です!」

こんな感じ?


アホ毛

貴音「響、ここだけ髪の毛が飛び出てますね」
響「そうだぞ。自分のチャームポイントだぞ!」
貴音「小鳥嬢によりますと、こういう髪は『アホ毛』と言うそうですね」
響「自分アホじゃないぞ!」
貴音「ふふふ…可愛い…」
響「た、貴音、そこを触るなー!駄目だって!駄目…や…ん…触っちゃ…嫌…あぁ…」


ひびたかとコタツ

響「うー、寒いー。こんなに寒いと何もやる気しないさー」
貴音「これ、響。寒いのは分かりますが、こたつの中で丸くなると出たときに体が冷えてしまいますよ」(ズルズル
響「分かった!分かったから引きずりだすなー!」

響「な、なぁ貴音、自分はいつまで貴音の膝の上にいればいいんだ?」
貴音「ふふっ、もうしばらくです」
響「うー、ちょっと恥ずかしいぞ・・・」



響「貴音ー、いつまで膝の上にいればいいんだ?いい加減降ろしてくれよー」
貴音「もう少し、もう少しだけです」
響「むー、本当にあと少しだけだからな!誰もいないからいいけど、人に見られると恥ずかしくて死にそうだぞ」
P「ほう、恥ずかしくて死にそうなのか」
響「うぎゃー!プ、プロデューサー!?いいいいつからそこに!??ていうか何で今まで黙ってみてたんだよ!」
P「二人がコタツでイチャイチャするのを邪魔をするほど野暮ではないさ。あと響がコタツの中から引きずり出された時からだ」
響「別にイチャイチャなんてしてないから!無理やりされてるだけだからな!」
貴音「響、そんな些細なことどうでもよいではありませんか。ミカンがありますよ」
P「じゃあ俺も頂こうかな」
響「流すなー!」



響「やっぱりコタツと言えばミカンだなー」
貴音「饅頭もいかがですか?」
響「お!いいな~って自分で食べられるから!子供扱いするのはやめろー!」
貴音「響、あまり暴れてはなりません。痛いではありませんか」
響「というかいつまで自分は貴音の膝の上にいればいいんだ?もう満足だろー」
貴音「いえ、まだまだ満足には至りません。もうしばらくです」
響「うー、この格好は結構みっともないんだからなー」
P(こうして見るとまるで親子か姉妹みたいだなー)
響「さっきからプロデューサーがニヤニヤしすぎでキモい・・・」



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