響2


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ある日の風景1
『響なら何食べても美味しいって言ってくれそうだよね』というネタに触発されて
プロデュース開始1 Name としあき 10/05/24(月)13:02:20 No.118697683
「なーなー、何食べてるんだよ?」
「昼飯兼晩飯」
「コンビニで売ってるハンバーガー……そんなのが晩ご飯なのか!?それ、旨いのかっ?」
「食ってみるか?」
「うんうんっ!いただきまー……。…………。美味しくないっ、おいしくないぞこれっ!」
「そうか?まあ正直微妙だとは俺も思うけど」
「こんな美味しくないものなんて、こうだぁっ!」
「な…何するんだ俺の飯っ!全部喰うなっ!」
「なくなっちゃったから、お詫びに自分が代わりに手料理作りにプロデューサーの家に行ってやるぞっ!」
「お…おいこら響っ!顔真っ赤にしてなにサラッととんでもないこと言ってるんだよ!?」
「いいから遠慮しなくていーからさっ。包丁とか料理道具はちゃんとあるよなっ?
 食材は……君の家のそばで買えばいいよねっ、じゃあ行こいこっ!」
「む…う……枕元のオカズとか全然片付けてねぇよ…どうしたもんか……」
「なんだー?早くしないとおいてっちゃうぞー!」
「おいてったら俺の家に行けないだろっ!?」

プロデュース開始2 Name としあき 10/05/24(月)13:10:07 No.118698280
「ふぅ、食った喰った。確かに旨かった、ありがとな、響」
「へへっ、どういたしまして、だぞっ」
「しかしまたなんで急に食事とか作りに来る気になったんだ?」
「そっ…それはだなぁ……ひとつは君があまりにも酷い食生活送ってるみたいだったから
 見るに見かねて、ってやつだなっ」
「ひとつは、ってことは他に理由があってそっちがメインっぽいな。……なんだ?」
「うぐっ、そ、それはその……あの、それは……」
「…?どうした?言いたいことがあるならいつもみたいにはっきり言ったらどうだ?」
「わ、わかったよはっきり言うからなっ!
 君にプロデュースされてからもう数週間経つのにまだ変態なコトしてこないから
 手を出されに来てやったんだぞっ!」

プロデュース開始3 Name としあき 10/05/24(月)13:17:41 No.118698899
「おま……お前何いきなり言ってんだっ!?」
「だって765プロってプロデューサーがアイドルに変態なことしながらプロデュースするって聞いてるし!でもまだ自分されてないし!」
「出鱈目だデタラメっ!」
「じゃあ臨時でプロデュースしてる相手なんて眼中なくて担当アイドルにだけしか変態なことしないんだなぁ!?自分そんなに魅力ないって言うのかよっ!」
「し…してないって言ってるのちゃんと聞けっ!それともそんなに何かしてほしいのか!?」
「覚悟は……して……きてる…………ぞ」
「…………。別に…」
「べ、べつに……なんだよ?」
「変態なことはしないとは言っても、相手が求めてきたんだったら話が別だよな」
「ぅ…うぁっ、近い、顔ちかいよプロデューサー!?」
「覚悟は、してきてる、んだろ?」
「そ、それは…そう…だけどさ……」
「目、閉じて」
「ぁ…ぅ……こう…か……?」

プロデュース開始4 Name としあき 10/05/24(月)13:39:55 No.118700572
「……痛ぁっ!?な、何すんだよいきなりデコピンなんてっ!」
「響……お前ガード緩すぎだっ!」
「だって……だって自分されてないんだもん……」
「義務感とかそんなもんで手を出して欲しいっていうのは間違ってる!」
「わ…悪かった……そんなに怒るなよ……」
「自分の意志や気持ちでってワケじゃないならそんな気になれるか!今日はもうとっとと帰れかえれっ!」
「悪かったってば!帰る、帰るから機嫌直してくれよぉ……」
「知らんっ!とっとと帰る仕度しろっ!」
「わかったってば!そんなに怒鳴らなくてもいいだろっ!?」
「あと」
「なんだよまだ何か怒るのかよっ」
「料理ほんとに旨かった、こんなに料理上手ならいい奥さんになれるぞ」
「ふぇ!?そ…そんなの当然だぞっ、じ、自分カンペキだから…あはは……テレちゃうぞ…えへへ……」
「ってことで今日は帰れ、気をつけてな」
「うんっ、それじゃまた明日!ばいばいっ!」

ある日の風景2
>響が水着撮影の際に私服の下に水着着てきたはいいが
>替えの下着忘れて泣きながらノーパンノーブラで帰る画像下さい
営業後1 Name としあき 10/06/07(月)13:17:12 No.120993087
「今日の水着グラビア撮影は大成功だったな、よくやったぞ響」
「あ…ありがと……」
「どうした?そんなモジモジして、さっきまでの元気どこいったんだ?」
「あの…あのさ、じ、自分完璧だから、家で水着着てから撮影場所に来れば着替える時間省けて効率いいって考えたんだぞ!」
「ふむふむ、それで?」
「……下着持ってくるの忘れた……」
「おいっ!?じゃあお前今ノーブラノーパンかっ!?」
「こっ、声おっきいぞばかぁっ!…………うん…………」
「しかも今日に限ってそんなミニスカって……仕方ない、近くに確か下着屋あったから帰る途中で買うか」
「えぇぇっ、こんな格好で外歩けって言うのか君は!?」
「女性スタッフもう帰ったからな、それとも俺にランジェリーショップに特攻かけろと、響はそう言いたいわけか?」
「うぅ……わかったよ、行くよ、行けばいいんだろっ!?」

営業後2 Name としあき 10/06/07(月)13:21:33 No.120993368
「み……見られてない……よね……」
「俺が後ろで壁になってるから大丈夫だいじょうぶ。…と、この歩道橋渡ればもうすぐ着くな」
「ちゃんと壁になっててよな…」
「ああ大丈夫、俺の頭で隠れてるから遠くからは全っ然見えないはずだ」
「そっか、こーゆー時はプロデューサーって頼りになるなっ!……って、今なんて言ったの、もっかい言って」
「俺の頭が邪魔で遠くからは見えない、って」
「って!それ君に見えてるって意味かっ!?」
「ああ。何を当たり前なことを言って……」
「うぎゃああああぁぁっ!ばかばか変態っ、見るなぁっ、見ちゃダメぇっ!」
「こら、そんな暴れるなっ、階段から落ち……うぉっ!?」
「うぁぁっ!……ご、ごめん君まで巻き込んで落ちちゃった、大丈夫か?」
「まあ一応な、ところで謝る前に人の顔の上に乗っけた尻、どうにかしてくれないか?」
「~~~~~~~~~~っ!見っ…見るなぁぁあああぁぁぁあぁぁっ!!」

営業後3 Name としあき 10/06/07(月)15:44:39 No.121003470
「お待たせ、買ってきたぞ」
「ううぅっ、買ってくるんなら最初から一人で行ってくれればいいじゃんか…」
「俺ランジェリーショップに特攻できるような変態じゃないんで」
「でも買ってきてくれたじゃ……って、これコンビニの袋!?」
「まあ変態じゃない俺でもコンビニなら行けるからな、撮影場所のすぐ隣にコンビニあったけど面白そうだったから黙ってたけど」
「やっぱり君変態じゃんかー!って、なにこれ?」
「ブリーフ。男物の下着。さすがにコンビニでも女物は買えないからな。それに後で譲ってもらって俺が穿くつもりだし」
「なんだよそれっ!?」
「そんなことはどうでもいい、穿かせてやるから、ほら片足上げて」
「ちょ…ちょっと、こんなビルの隙間で変態なことするなぁ…」
「スカートの中見えないようにひとりで穿くの難しいぞ、ほら」
「わ…わかった…ひゃうっ!?お、おシリに息かかるっ!ちょっと…ぅあ……」
「これでよし、と。今日は変態分控えめにしておいたけど、これでもまだもっと変態なことして欲しいか?」
「しっ…知らないっ!もう今日はひとりで帰るっ、ばいばいっ!!」

ある日の風景3
ラブホネタに便乗して
豪雨1 Name としあき 10/05/30(日)20:23:54 No.119722010
「なんで傘持ってないんだよーっ!?」
「レッスン場に置き忘れてきたものは今さら言っても仕方ないだろっ!」
「こんなにズブ濡れになっちゃって、風邪ひいたらどうするつもりなんだよー!?」
「……響は大丈夫なはずだけど俺はヤバいかもな、風邪ひいたら洒落にならん」
「あーもーっ!なにぶつぶつ言ってんだよ聞こえないぞっ!」
「しかしこんな木陰じゃほとんど雨凌げないし、この時刻だと軒先借りれそうな店全部閉まってるし、どうしたもんか」
「タクシー呼べばいいじゃん!」
「…それが俺の携帯防水ついてないからこの雨で壊れた……」
「ばかぁーっ!」
「バカが人のことバカって言うな!」
「ばかって言う方がばかだぞばかあっ!うぅっ、ほんとに風邪ひいちゃうぞこれじゃあ……あ!」
「どうした」
「いいこと考えたぞ!なーなー、あそこで雨宿り、しよっ?シャワーも浴びれるし、ちょっと走ればすぐ行けそうだしっ!」
「お…おま……あれってラブホじゃないか!男と一緒に軽々しく入るところじゃないぞ!?」
「じゃあもっといい案すぐ考えろよなっ!………はい時間切れー!れっつごーっ!」

豪雨2 Name としあき 10/05/30(日)20:34:13 No.119724138
「受付が無人のラブホで助かった……どうした、そんなに目キラキラさせて」
「うわーっ、うっわーっ、なんだこの下品ででっかいベッド!」
「こらこら濡れた身体でダイブしようとしたりするんじゃない」
「ちぇーっ」
「ほらほら濡れた服いつまでも着てないでとっとと脱いだぬいだ」
「うんっ」
「お…おいっ俺は服って言ったんだいきなり下まで全部脱ぐ奴があるかーっ!」

豪雨3 Name としあき 10/05/30(日)20:35:41 No.119724428
「ふぇ?なんか自分間違ってるか?」
「いや…なんでもない……平常心、へいじょうしん……とりあえず服ハンガーにかけとくからシャワー浴びてこい」
「えーっ、君もびしょびしょだぞ?早く暖まったほうがいいって!」
「…?じゃあ俺が先に風呂使っていいのか?」
「ひどいぞっ、自分後回しにするなんて思いやりってものがないのか君にはっ!?」
「…………。俺にどうしろと……」
「君はどうしたい?どうしたいんだよ、なーなー、なーってばー」
「……わかった降参。一緒に入ってやるからとりあえず先行ってな」
「うんっ!!」
(続きはWebで)

 備え付けのハンガーすべてを使って響の着衣を乾きやすいようにとエアコンの風があたるように吊してから、
俺も響と同じ格好になる。
 腰にタオル巻いて見事に反応しているこいつを隠すべきか、でも響がすっぽんぽんなのに俺だけ隠すのも妙な
感じだとか。
 そんな下らないことを考えつつ、引き出しから取り出したフェイスタオルを肩に、2枚のバスタオルを浴室の
ドアにひっかけてから、響の待つ浴室へと足を進めた。
「うひゃーっ、きっもちいーっ、生き返るぅ」
 俺を迎えたのは、こちらに背を向けて頭からシャワーを浴びている響の声だった。
 表情は、見えない。
 響が服を脱いでから、どんな表情をしているのかまだ見ていない。
「君もどうだっ、いいお湯だぞっ」
「ああ、後でな」
 微かに震えているようにも聞こえるその声に短く応じ、お湯が直接俺たちにあたらないようシャワーの向きを
変えてから俺は響のすぐ後ろに立った。
「ぅぁ…」
 背中に当たった俺の感触にぴくんと肩を跳ね上げ、響は小さな声を漏らす。
「髪の毛、洗ってやるからじっとしてろよ」
「う…ん…」
 短い返事に混じっている怯えの色に気付かない振りをして、シャンプーを掌に出すと見事に茂った響の頭髪を
わしわしと洗い始める。
「ひ…人の頭洗うの慣れてるなぁ……他のアイドルにもこういうことしてるのかっ?」
 目を瞑り無防備な姿で俺にされるがままの現状を誤魔化すように努めていつも通りに言おうとしているが、妙
に上擦った声がその目論見を台無しにしていた。
「さあな」
 突き放すような素っ気ない俺の返事に不安を覚えたのか、沈黙を嫌うかのように言葉を重ねる。
「さあなって何だよー、さては他のアイドルにも変態なことしてるんだな!?やっぱり君は…」
「シャンプー流すからちょっと黙ってな」
「へん……わっぷ」
 人の言葉を聞かずに言い募ろうとした響の口を頭上からのシャワーの水流で強引に塞ぐ。
 一通り流すと、肩に掛けていたフェイスタオルで軽く長髪の水分を拭った。
「やっぱ男のクセに慣れすぎてるよ君はっ、やっぱり自分に変態なことする気…ぅぁっ!?」
 剣道の手拭いの要領で髪の毛を身体にかからないよう纏め上げるとそう言われたかけたため、響の頭のすぐ脇
の壁にとんと左手をついた。言いかけた言葉と息を呑む彼女の耳元に腰を引いて唇を寄せ、囁くように訊く。
「俺のこと言う前に、響自身はどうなのか、聞いておきたいんだが」
「なっ…なんだよ……」
 俺に表情を見せない……でなければ俺の表情を見れないといった風に顔を背けつつ、響は続ける。
「きっ、君はどうしたいんだ?やっぱりこんな美少女目の前にして我慢できなくなっ…ふぁっ!?、な、何……?」
「髪洗ったから次は身体な」
 右手にたっぷりと出しておいた液状石鹸を響の背中に----離れてしまった俺の感触の名残を惜しむかのように
微妙にくねらせた背中に、ゆっくりと伸ばして手で洗う。
「うぁ…なんかヘン…だぞっ、スポンジある…ひぅ…あるみたいだからそれ使え……あンっ」
 響の抗議を無視してそのまま撫でるように背中を洗う。滑らかな肌に指を、そして掌を這わせるたびに響の口
から抑えようとしても抑えられない喘ぎ声が漏れる。
「それで、俺のこと言う前に響自身はどうなのか聞いておきたいんだが」
 響の言葉を無視して再度同じ質問を投げかけつつ、右手を脇腹を経由させて臍のあたりへと伸ばす。
「まっ…前は自分で洗えるって……ひゃう!?」
 そのまま臍から指の腹でのの字を描くように上へと滑らせ、麓に辿り着くとひと息に収まりきらないその膨らみ
を掌に収めた。
 ふよんというかたぷんというか豊かな感触は、今は俺の手の届かない所にいる担当アイドルの感触とはあまりに
異なっていて、一瞬その感触を思い出してしまった自分に自己嫌悪を覚え、目前の少女に意識を戻す。
「答えは?」
 柔肌に指を広げてゆっくりと掬い上げるように揉みしだきながらの問いに、
「そん…なの……言えない……よぅ…」
 と消え入りそうな声が荒くなってきた息づかいに混じって返ってきた。
「こたえ、は?」
「ひぁっ!?」
 触れないようにしていた朱鷺色の先端を、人差し指と中指で挟みつつ全体を揉みしだきながら再度問うと、響は
びくんと顎を跳ね上げる。
「そん…んぅっ…そんな恥ずかしい…こと…言えない……」
「どんな?」
 左手を壁から離し、指先でくいと頬を引いてこちらを向かせて浅葱色の瞳を覗き込みながら言葉を重ねた。
「変態なこと、してほしかった、とか?」
「そうだよっ!!!」
 誤魔化せないと観念したのか、顔を真っ赤にして叫ぶように…というより噛みつかんばかりの勢いで返事が届く。
「変態な君に惹かれてるなんて自分から言いたくないけど、でもっ、全っ然なにもしてこないからされてるトコを
 想像して夜一人でしちゃったりとか、君のせいでどんどん変態になっちゃってるんだぞばかぁっ!」
 一気に捲し立てられた勢いに呑まれ、言われた内容と自分の腕の動きが止まっていることに気付くのに数瞬の間
が必要だった。
「…………悪かった」
「あああ、謝るなぁっ……んむっ!?」
 思わず口から出た謝罪の言葉に更に噛みつこうとした響の言葉の続きを、俺は物理的に封じた。
「んむ~っ!?んぅ……ん……」
 舌は入れない、ただ重ねただけの唇の向こうで、響の声にならない声が徐々に薄れていく。
 やわらかいその感触を惜しむように軽くひと舐めしてから唇を離し、胸に回していた右腕を引き抜くと力が抜け
かけた響の肩に手をかけ、くるりと俺の方を向くよう反転させた。
「ぅ…あ……?」
 キスだけでとろんとした表情を浮かべている響の肢体を正面から強く抱きしめ、そして再び、ただし今度は深く、
唇を重ねた。
 臍に押し当てられたものと口の中に侵入してきた俺の舌の感触にわざかに響の全身に力が入り、すぐに脱力する。
 最初は避けるように動いていたような響の舌が、おずおずといった風に俺の舌に触れ、絡まる。
 力が抜けてだらんと下がっていた響の腕が、おずおずといった風にそっと俺の腰に伸び、抱きしめ返してくる。
「…………。プ…ロデュー…サー……?」
 分単位の接吻のあと、舌をそおっと引き抜いた。それを追うように動く響の舌の動きに気付かない振りをして、
重ねていた唇に別れを告げると、上目遣いに消え入りそうな声をかけられる。
「もっと、変態なこと、してほしい?」
「……う…ん…………」
 わずかに躊躇ったあと、小さく、しかしはっきりと俺の問いに同意の意を示されて、俺は頷いた。
「わかった。じゃあ……」

ボイスレッスン
1と2は響いぢめの流れから
3は「おかしちょうだい!おかし!」画像関連ネタの派生
ボイスレッスン1 Name としあき 10/04/12(月)03:37:03 No.111678361
「られりるれろらろ……これでいいかっ?」
「よし、じゃあ次はこれを元気良く2回言ってみるんだ」
「うんわかった!えーと…おちんちん、おちんちんっ!…って、何言わせるんだ君はっ!?」
「ちゃんと言うあたり、相変わらず響はバカわいいなぁ」
「レ、レッスンだって思ったからだぞ!やっぱり君はヘンタイさ……うにゃぁっ!?」
「訂正するよ、そんなに真っ赤になっちゃって可愛いな、響は」
「だ…抱きつくなぁっ!こ、こらっ、どこ手伸ばしてるんだよっ」
「どこって…ここだけど?」
「ふぁっ、ズ、ズボンのボタン外すなあぁっ、高木社長に言いつけちゃうからな…ぁンっ」
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ボイスレッスン2 Name としあき 10/04/12(月)03:37:28 No.111678395
「何て、言いつけるんだ?」
「じ…ぅあ……自分のズボンに手ぇ突っ込んで……んっ、ヘンなトコ触ろうとしたって……ひぁっ!?」
「触った、だろう?いや、いれられた、の方が正しいか?」
「ゃ…ぁんっ、そんな…は…激しす……くぅっ、はぁンっ」
「さて、じゃあボイスレッスンの続きといこうか…指の動きに合わせてさっきの言葉、繰り返し発声するんだ」
「んんっ……ふぁ?そんな…できないよぅ、できるわけ……」
「するんだ、トップアイドルになりたくないのか?」
 んぅっ、わ…わかったよっ!お…おちん、ち…あぁんっ、おち……ふぁぁっ!」
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ボイスレッスン3 Name としあき 10/04/18(日)23:13:53 No.112768418
「やらぁっ!」
「何が嫌なんだ?激しいのが嫌だって言ったのは響じゃないか」
「らからって…うぁ…指抜くなんてイジワルだ…ひぅん!」
「だから優しく触ってやってるのに、何が不満なんだ?」
「……ないで……焦らさ…ないで…くぅんっ……もうずっと…撫でてるだけじゃ……」
「また、ゆ び で なかを掻き回して欲しいのか?」
「ふぁっ………ち、違う…ぞ………」
「じゃあ、なんだ?」
「君のが…いい」
「よくわからないな、はっきり言えないか?どうして欲しいのか」
「…ぉか……」
「ん?」
「おかして…おかしてほしい……」
「よく言えました……はい、ご褒美」
「はあぁぁぁんッ!!」

ダンスレッスン
エイプリルフール真下半身全部脱ぎレッスン自殺絵のセルフリスペクト
ダンスレッスン Name としあき 10/05/01(土)01:24:00 No.114707876
「も…もう騙されないからなっ!自分、そんなレッスン聞いたことないぞっ!」
「嘘じゃないって、IUで響に勝った真だって、ひと月くらい前にこのレッスン
 やってたんだぞ」
「うぅ…でも下全部脱いでレッスンなんて変態みたいじゃないか!」
「ほほぅ、そんな変態に響は負けたっていうのか…まあこれくらいのことも
 できないようじゃ負けるのも仕方ないよな」
「そ、そんなことないぞっ!……わ、わかったよ、自分もやるって!」
「よしよしさすが響だいいコだな」
「……っ…………こ、これでいいのかっ!?」
「見られることがこのレッスンのキモなんだから手で隠すなって」
「恥ずかしい……って、そんなこともできないのかって顔するのズルいぞっ!
 それで、何のレッスンするんだ?」
「じゃあエージェントの振り付け、通しでやってもらおうか」
「ぅわあぁぁぁぁんっ!」

ポーズレッスン
ポーズレッスン Name としあき 10/05/03(月)10:28:53 No.115081719
「今度こそ騙されないぞっ!ハダカでするレッスンなんてある訳ないっ!」
「とかいいつつちゃんと脱いでる響は相変わらずバカわいいな」
「うぎゃあああっ、なんで君まで脱いでるんだよっ!?」
「細かいことは気にしないきにしない」
「うぅ…細かくないと思うけど……それで、今日は何のレッスンなんだっ?」
「ただのポーズレッスンだよ、ちょっと難易度高く設定してるけど」
「なになに、なんだよ?」
「俺が触りまくるけどちゃんとカメラの方見るんだぞ…と、レッスン開始な」
「な、何だよそれ!?…ふぁっ、こ、こっちか……ぁんっ、そんなトコ触る……にゃぁぁっ!」
「ほらほら、タイムアウトしちゃったぞ」
「ぅあん……こっちのカメラだな……うわぁっ、下からカメラ見上げて…ぁぅ……やだ…よぉ…」
「ちゃんと笑顔と濡れてるとこカメラに撮ってもらわなきゃな」
「ゃ…バカバカ変態っ、広げちゃやだ……んくぅっ……」
「おやおや、バッドレッスンで終わっちゃったじゃないか、これはお仕置きが必要かな」
「ぅ…ん……おしおき……してほしい……ぞ……」

ダンスマスター出演
パンツタイプの衣装時にノーパンでステージというネタに触発されて
ダンスマスター出演 Name としあき 10/05/04(火)22:40:35 No.115362336
「さて、ダンスレッスンで鍛えた成果を見せてやろうじゃないか」
「プ…プロデューサー……」
「どうした響?自信がないのか、あんなにレッスンしたのに」
「あんなレッスンで自信なんかつかないぞ!
 それにレッスンだけじゃなくて日常生活でも…その…」
「うん、ちゃんと言われた通りにノーパン実践してるなんて偉いぞ」
「うぎゃああぁっ、声が大きいぞ!」
「もちろん今日も言われた通りにしてるな?」
「そ、そんなワケは……その…………うん……してる…ぞ」
「そうかじゃあ本番期待してるぞ……ところで」
「ふぇ?なんだ?」
「ベルトのバックルとパンツのホック壊れかけてたから気をつけてな」
「えぇぇっ、なんだそれ……うわぁっ、落ちた、外れたぁぁっ!?」
「あ、アシさんが本番だって呼んでるぞ、頑張れよ」
「プ…プロデューサーは変態さーーーーっ、うゎぁぁんっ!」

歌詞レッスン
歌詞レッスン1 Name としあき 10/05/08(土)09:15:45 No.115964626
「さて、今日も元気にノーパンで頑張ろー!」
「な、何いってんだよプロデューサー!もうちょっとで放送事故だったんだぞこないだはっ!」
「あれ?じゃあ響、今日は穿いて来てるんだ?」
「あ……いや、それは…その……こ、これもレ、レッスンの一部だからなっ!ちゃんと言われた通りに…」
「うんうん、それはそれとして」
「はなし流すなぁっ!口に出すの恥ずかしいんだぞっ!」
「今日はDo-Daiで歌詞レッスンな」
「無視するなって言ってるじゃんかー!」
「じゃあ俺はちょっと出かけてくるから、セルフレッスン頑張るんだぞ」
「えぇぇっ、き、君も一緒じゃないのか!?」
「サボったら駄目だからな、じゃあまた後で」
「…………行っちゃった……ちぇっ、まあ一人でレッスンなんて昔とおんなじだし頑張るさー!」

歌詞レッスン2 Name としあき 10/05/08(土)09:25:28 No.115965349
…………
「今戻ったぞ、レッスンはちゃんと……うん?」
「デートしてくれま・す・か?ぐすっ、
 デートしてくれま・す・か?ぇぐっ、
 でぇとしてくれまーすーかっ?うゎぁぁぁん!」
「な、なに泣きながら歌ってるんだ!?」
「プ…プロデューサー!ひっく…ひとりで淋しかったんだもん…っ!
 イタズラしても変態なことしてもいいから、置いてっちゃやだぁっ!うえぇぇんっ!」
「響…淋しい思いさせて悪かったな……」
「だ、抱きしめながら手を突っ込むなぁっ…ぁん……
 ごめん、ウソ……もっと………」
「ああ」
「ひぁっ……そ、そこ……はぁぁんっ!」

演技力レッスン
響レイプネタに触発されて
演技力レッスン 1 Name としあき 10/05/09(日)00:01:18 No.116098242
「…やっ、何すんだよっ、自分こんなの望んで……むぐっ!?」
「うるさいな、お前は黙って犯られてりゃいいんだよ」
「…む~っ、んむ~っ……ぷはっ、やめろって……うにゃぁあっ!?」
「チビのクセに立派なおっぱいしてるじゃねえか」
「めくるなバカっ、くぁ……揉むな…ひぁうっ、摘むなぁっ!」
「へへっ、揉みごたえあるな、感触も反応も」
「へ…変なコト言うなこの変態っ!……やだっ、そっちはやだぁっ!」
「…そう言いながらしっかり濡れてるじゃねぇか、見かけ通りに結構遊んでるんだなお前」
「そんなのあるわけないっ…あぁんっ、うぅ…ふぁ……ぁふっ」
「じゃあこの音はなんだ?くちゅくちゅ卑猥な音たててるぞ」
「ゃあ…お願い、言わないで……許して……」
「じゃあ言わないでやるよ、代わりにとっととヤることすませちまうか」
「うぎゃああぁっ、脱がさないでっ、嫌いやっそんなのあてちゃやだよぉっ!」
「駄ぁ目、もうお願いいっこ聞いてやったんだからこれ以上は駄ぁ目」
「いやだっ、入れないでぇっ、たす…助けてプロデューサーっ、やぁああぁぁっ!」

演技力レッスン2 Name としあき 10/05/09(日)00:08:41 No.116100291
…………
「どうだよっ、自分上手いだろっ?」
「ああ、臨場感バッチリだったな、自家製の“卑猥な音”も含めて」
「あーっ、その言い方イジワルだぞっ君は」
「そうか?」
「そうそう、でも君も結構演技力あるんだなっ、ちょっとだけ見直したよっ!」
「ちょっと…か、まあいいか、ともあれ今日のレッスンはこれで終わり……ん?」
「その…あの……」
「どうした?」
「あんなトコで止められて…その……モヤモヤするっていうかしてるっていうか……」
「そう言えば最後好きな相手の名前叫べとしか指示しなかったが何で俺だったんだ?」
「バカ…わかってるだろ……君……お願いっ、演技じゃなくて……な、な?」

セルフオーディション
>響に「俺は響のことを毎晩毎晩思いながらちんちんこすって
>時折響の顔にぶつかけたりまた縛り付けてバックから
>獣のごとく犯すのを想像するくらいお前のことが好きだ」
>と告白したい
セルフオーディション Name としあき 10/05/17(月)13:16:44 No.117515756
「悪いが今日のオデは一人で受けてもらう」
「えぇ~っ、君は一緒に来てくれないのかっ!?」
「大丈夫、響なら俺が居なくてもちゃんと勝てるよ」
「いやまあ、自分完璧だからそんなの当たり前だけどさ…」
「だがまあ、一応俺の言うことをよく聞いておいてくれ」
「うん?何なに?」
「今日の曲はdo-daiだが、まず“後ろからいきなり!”の部分で最初のアピールをするんだ、それと…」
「うんうん、それと?」
「俺は響のことを思いながら、例えば縛り付けてバックから獣のごとく犯すのを想像してオナニーしてたりするんだ」
「うぇえぇぇぇぇっ!?な、何急に言い出してるんだよっ!」
「おっと、もう時間だ、ステージの上でちゃんと俺の言ったこと忘れるなよ」
「こ…こらぁっ、ヘンなこと言い残してどっか行くなぁっ!うぅぅっ、え…えっと、アピールはバックからいきなり獣のごとく……
 うぎゃあぁぁっ、想像しちゃってモヤモヤしちゃうじゃないかぁっ、プロデューサーのバカバカ変態っ!」

ダンスレッスン(セルフ)
議題:「ローター入れたままのダンスは可能か?」
ダンスレッスン(セルフ)1 Name としあき 10/05/19(水)13:11:48 No.117827384 del
「今日もきっちり下半身全裸とは感心だな」
「うにゃあ~っ、君がダンスレッスンのときはこの格好って指定したんじゃないかーっ!」
「そうなんだが、すまん、今日は俺次のライブの打ち合わせがあるからセルフレッスンで頼む」
「またぁ!?最近自分放置プレイばっかされてる気がするぞっ!」
「プレイって気づいてたか」
「んぁ?何か言ったか?」
「いやいや、ところで双葉としあきさんから質問のメールが届いてたんで今日はレッスンついでに試してみてくれ」
「え…何をだよっ?」
「『ローター入れたままのダンスは可能か?』」
「ローター?……ってそれ、こないだのオモチャじゃないかぁっ!」
「ということもう出かけるけど、その間確認よろしく頼むぞ、じゃ」
「な、何だよこの格好のまま一人にする気かっ、おーいぃぃっ!?」

ダンスレッスン(セルフ)2 Name としあき 10/05/19(水)13:12:51 No.117827467 del
…………
「今戻ったぞ……で、どうだった?」
「は…激しいフリの…は……落としちゃって…ぁぅ……ダメだった……
 でも落と…さないように…ぁふっ…気にしてると…ヘンな気分になっちゃって…ダンスがへろへろ…になっちゃう…ぁん」
「ちゃんとやった上にまだいれたままなんて、響は本当にいい娘だな」
「…そんな……コト…言わ…んっ……言わないで……ねぇ、お願…い……」

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