鈴木彩音


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サイネリアに関する妄想とか


サイゼで一人で食べてる鈴木さんを同じ店にいたクラスのいじめっ子が馬鹿にしてると
876プロのアイドルが鈴木さんの周りの席に座っていって
そこになぜか765プロのトップアイドルたちも参加して店内ほぼ貸しきり状態になったところで
「あなたたちも鈴木さんのお友達?よかったらこっちに来ない?」と
ビビッてるいじめっ子たちを嫌味たっぷりに誘う尾崎さんが見たい!

>尾崎さんがいいトコ持ってくネタだったのかよ!

撮影会
>>尾崎さんとセックスしたいとしあきっている?
>ここにいるぞ
>絵理ちゃんの弱みを握って代わりに申し出たオザリンを・・・
>って感じでひとつ
無念 Name としあき 10/07/27(火)20:13:33 No.2432598
>絵理ちゃんの弱みを握って代わりに申し出たオザリンを・・・
尾崎「絵理には手を出さないって…」
「んー?そんな事言ったかなぁ」
アリだと思うんデス

無念 Name としあき 10/07/27(火)20:17:40 No.2433387
>>アリだと思うんデス
>鈴木ー!
暴漢達に命令して高見の見物と思ったら
即一緒に輪姦されるビジョンしか見えない

無念 Name としあき 10/07/27(火)20:30:05 No.2435734
>即一緒に輪姦されるビジョンしか見えない
「姦りすぎたかな、気絶しちまったみてぇだ」
「まったくロン毛はこれくらいでだらしないデス、これに懲りたら
 センパイにヘンなチョッカイ出さないことデスね」
「いやあこんだけマワしてたんだぜ、無茶な要求だぜそれはよ」
「それもそーデスね、じゃあ約束の報酬を…」
「ちょっと待ってくれよ、俺たちまだヤり足りなくて収まりつかねーんだけどさ」
「ちょーっとばかり、ボーナス貰ってもいいよな?」
「な…なんデス、ボーニャスって……は、はれ?」
「もちろんカラダで払ってもらうってことで」
「逃げようったって、さっきのジュースに混ぜといたクスリ効いてきてるみたいだしムダだぜ」
「じゃ、楽しもうぜ、みんなでさ」
「ひ…ひやレス、ひかよらなひれ……ンぐぅ!?」

無念 Name としあき 10/07/27(火)20:31:58 No.2436128
>「ひ…ひやレス、ひかよらなひれ……ンぐぅ!?」
「じゃあ、撮影・・・続行?」

鈴木をプロデュース
鈴木をプロデュース Name としあき 10/10/14(木)01:07:17 No.16150233
「…で、ナンでアタシがこんなトコにいなきゃいけないワケ?」
「なんでって……876プロでアイドルデビューするって決めたの、鈴木、おまえ自身だろう」
「そりゃそーカモだけど、じゃあナンでアンタみたいな男と一緒の部屋にいなきゃいけないワケ?」
「あ、俺、鈴木担当のプロデューサーだ、よろしくな」
「言いたいコト他にもあるケド、まず…鈴木って言うナー!」
「…?鈴木は鈴木だろう、それとも芸名でも使うか?」
「アタシにはサイネリアっテ親から貰った立派ナ名前が……」
「ダウト。だがまあいい、その名前でも俺は構わん」
「じゃあソレはソレとして……アタシのプロデューサー、どうしてセンパイじゃないんデスー!?」
「心労でダウンして入院してしばらく動けない、ってな。で、水谷が退院するまでは俺が担当することになった」
「ヤ。センパイと一緒じゃなきゃリアルアイドルなんてやらナイわよ」
「残念ながら契約書には担当プロデューサーが誰とは書いてないんだ」
「ぶーーーーーッ!」
「ということでしばらくの間よろしくな、サイネリア。と、自己紹介がまだだったな、俺の名前は…」

作曲家挨拶
「さて、今日は音楽プロデューサーの処に挨拶に行くとしよう」
「ちょット三下プロデューサー、この話続くワケ?」
「あ、時系列的にはDS終盤・アイマス2開始前って辺りでよろしく」
「ダレに向けてメタな話してンの!?」
「それはそれとして、出かける前に重要なことを言っておくが」
「な、ナニよ改まっテ」
「俺に向かっては別にその口調で構わんが、目上や先輩にはちゃんと敬語使うように」
「ヤ!ウザいダケじゃんそんナノ!」
「世間的にはサイネリアが水谷の後継者って目されてるからな、お前が下手打つと水谷に直接迷惑がかかる」
「うッ…そ、ソレは…ヤ…デス……」
「年下の水谷相手に敬語使えてたんだ、心の中で舌出してていいから、頼む、な?」
「わ…ワカった……ワカりましたデスよ、エエ」
「もう一度言うが、俺相手はどーでもいい、ガス抜き用に使ってもらっても構わんから」
「らじゃ!それジャ、ちゃっちゃト行きまショー!」

レッスンスタジオにて
無念 Name としあき 10/10/02(土)23:16:37 No.14229386
>このスレにいると鈴木と響が案外仲良くやれそうな気がしてくる
「あーっ、金髪っ娘だー外人さんかな!?」
「ナニよ急に馴れ馴れしく声かけてキたりして」
「なんだ日本人かぁ…ちぇーっ、残念っ!」
「おまけに失礼なチビね、アンタ誰よ?」
「あ、自分765プロの我那覇響って言うんだ、よろしくなっ……って、君、誰ちゃん?」
「765プロ……。は、はじめマシて、876プロ所属のサイネリアっテいいマス、よろしくお願いするデス」
「へぇ、変わった名前なんだなっ、えーと…じゃあ練り餡って呼ぶことにするぞっ!」
「……。じゃあアタシも、チビきって呼ばせてもらっていいデスか?」
「うんっ!よろしくなっ、練り餡!」
「…………。よ、よろしくデス、チビき…さん……」

レッスンスタジオにて・2
>鈴木と貴音を会わせて仲良しにさせたい
無念 Name としあき 10/11/29(月)18:52:59 No.23958241
「あーっ、練り餡だ!お前の顔見るの久しぶりな気がするっ!」
「おはようございマス、ち…チビき…さん、お久しぶりデス」
「響…この方は?」
「あ、初めて会うんだったなっ、こいつは876プロ所属の練り餡ってゆーんだ!練り餡、こっちは自分の同僚の貴音だぞっ!」
「貴女が…。お初にお目にかかります、四条貴音と申します。以後よしなに、サイネリア」
「こ、こちらこそよろしくデス、貴音さん」
「自分ら今レッスン終わって食事行くとこなんだけどさ、練り餡も一緒に来るかっ?」
「これ響、他のアイドルがレッスンしようとするのを妨げようとは失礼ですよ。…サイネリア、またどこかで巡り会えたときは共に食事でも致しましょう。では」
「ちぇ……じゃぁなーっ、練り餡!」
「お疲れさまデシた…………三下プロデューサー、今の聞いタ!?」
「今のって何だ?」
「あんな銀髪のウィッグ被っテなんかの漫画のお嬢様のナリキリしてるみたいな凄そーなヒトがアタシの名前知ってたんダッテば!」
「誉め言葉に聞こえないが……まあいい、あんな感じになれるようにレッスンちゃんとやるんだぞ」
「モチのロンっ!」

レッスンスタジオにて・2(追記)
無念 Name としあき 10/11/29(月)18:59:54 No.23959101
「バリバリ頑張ってセンパイや貴音さんみたいなアイドルになるゾーっ!」
「…サイネリア+水谷+貴音ちゃん……想像つかねえ……」

「なーなー貴音、さっきのサイなんとかって何だー?」
「サイネリア。あの方の名前ですよ」
「へー知らなかったなー、でもなんで貴音が知ってるんだ?」
「秋月律子より876プロに金色の鬘を愛用している面妖な格好の面妖なアイドルがいると聞き及んでいましたので」

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