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ログ庫からかってにサルベージ
imas2114.txt

誕生日を祝ってくれる人はいなかった。
プロダクションの意向で人との接触を極端に減らしたからだ。
自分たちのプロダクションにはプロデューサーと言うものが居ない。
だからアイドルとしてのヴィジョンも忙しい毎日から探さなければならない。
近くも、遠くも、一人で見つめる。
皆忙しく、心にゆとりはない。同期にゆとりはいるけれども。

響「あーなんかヒマさー。誰かといっしょにどっかに行きたいなー」

独りごちたところで誰かが返事をしてくれる訳も無い。もし返事が有ったらホラーだ。
でも誰でもいいから答えてくれないかな、そう思ってもいた。

鞄を探る。何か無いかな、何か面白いものは。何かこの気持ちを紛らわせてくれるものは無いかな。

シークヮーサー味の菓子しかなかった。

響「これいつのだっけ...?」

多分上京したての頃に故郷の名産物の名前を見たので何となく買ったのだろう。
そして買ったは良いが、その味がシークヮーサーに似つかないものだったから鞄の中に放置、と。
まあこんなところだろう。

響「お菓子は腐らないよな。食べるか。」

もぐもぐ。甘い。香りはシークヮーサーをまねてあるようだが、偽物だ。
柑橘系の匂いに何かを加えたもの。そんな味。


P「あれ?響、こんなところにいたのか。」

響「ふぇ、い、いきなり現れるな、765プロ。びっくりするだろっ。」

P「そ、そうか、それはすまなかった。そんなことより響、サーターアンダギーをくれ。」

響「はぁ?突然言われても持ってるわけないだろ、765プロ

P「じゃあなんかちょうだい

響「いや、何も無いって

P「いやいや、なんかあるだろう?

響「しかたないなあ、えーと、じゃあこれやるよ、ほら。

P「お、ハイチュウのシークヮーサー味じゃないか。頂きます

響「それ美味しいか?あんまりシークヮーサーっぽくないぞ

P「いや、美味いよ。食べる?

響「え、いや要らないって

P「いっしょに食べようぜ。

響「な、なんだよ...分かったよ、食べれば良いんだろ、食べればっ

P「うん。・・・美味しいだろ?

響「・・・うん、美味しい。

P「やっぱりな。日本のおかしメーカーは流石だ。
  そうだ、これ、ハイチュウのお返し。はい。」

響「あ、ありがとう。

P「うん、気に入ってくれると嬉しいかな。というわけで今度はサーターアンダギー持ってきてくれ。約束してくれよ。

響「え、あ、うん、分かった、約束するぞ。

P「おう、じゃあな。

響「あ、えっと、バイバイっ。

『誕生日おめでとう』

『お返し』にはただ一語だけの手紙と。
沖縄のお守り、シーサーがあった。でもそれは多分近所の雑貨屋に売っているものだろう。

響「こんなのを女に送るとか・・・信じられないさー...
  でも・・・ちょっと、嬉しいぞ・・・

最後に一粒残ったハイチュウを食べる。シークヮーサー味だ。

合成香料の甘酸っぱい香りが、何故かそのときだけは沖縄の香りがした気がした。


「響、喜べ!写真集が50万部突破したぞ!
全国50万人の男の子達がお前のエロチックな肢体をみて
れいぽしたいと思いつつ夜な夜なオナニーしてると思うと体が熱くなるな」
という報告を響にして反応を楽しみたい

今思い付いた Name としあき 10/05/20(木)17:46:00 No.118015523 del
›という報告を響にして反応を楽しみたい
「うぎゃあああ!なんでそんな報告すんだよぅ~」
「そりゃお前のその半泣き顔がみたいからさ」
「なんだよいじわる!変態!自分ばっかいじめて楽しいんかよ!」
「うん、響をいじめていいのは俺だけだからな」
「なんでだよぉ、訳わかんねぇぞ?」
「お前は他の誰にもいじめさせんからだ!お前の泣き顔は俺だけの物だ!だから安心しろ!」
「え…?俺だけの物って…それってどういう意味…?ちょっと何耳まで真っ赤になってそっぽ向くんだ?なーなー教えろよー!なーてばー」
と、つい本音をポロっと漏らしたらあざとく食いついてきた響を膝の上でかいぐりかいぐりしてやるけど
さっきまで泣いた烏がもうわろたーと煙草に火をつけようとしたら前に嫌がる響に捨てられてたんだと

のど飴を取り出して俺と響の口にほうり込んで、ああ今日も平和だなと口から鼻に抜けるミント臭がむず痒い

海洋堂さん響のフィギュアはまだですか

無念 Name としあき 10/05/27(木)16:36:04 No.119175658
「響喜べ、ついにフィギュア化が決定したぞ」
響「え、マジ?やったー!」
「じゃ早速だが服脱いですっぽんぽんになってくれ」
響「え?ええー!?な、なんでそんなことすんだよぅ」
「ばっかおめえ、いいものつくるにはきちんと観察しないとな」
響「わ、わかったよ…」
(ガサゴソ)
響「ほら、ぬいだぞ…あ、あんまりじっくりみるんじゃ…は、はずかし…」
(ムニュ)
響「…ひッ!?ゆ、指!そんなとこ…痛いって…こんなの、いやだよぅ…」


無念 Name としあき 10/05/27(木)16:46:32 No.119176379
しばらくののち…

「響、フィギュアの原型ができたぞ!」
響「マジ?やったー!自分で言うのもなんだが可愛いぞこのフィギュア!」
「そうだろう気合い入れて作ったからな。ほら、上下ともキャストオフも出来るんだぞ」
響「え?ええー!?な、なんでそんなギミックつけるんさー?」
「なにいってるんだ、これで記録的ヒット間違いなしだぞ。」
響「で、でも…」
「響の綺麗なピンク色再現するのに苦労したんだぞ」
響「だあー!そこは自分と君だけの秘密にしたいんさー…」


››響をれいぽしたい
›れいぽまではいかなくていい
›そふとれいぽしたい
›口ではバカとか変態とかこんなところでとか人がきちゃうぞとかもうすぐ本番じゃないかあとか言いながら
›体は抵抗してなくて素直とかそんな感じの

無念 Name としあき 10/06/03(木)09:52:44 No.120278015 del
響「駄目だって本番前だぞ!」
「なにいってんだだからこそ燃えるんだろ」
響「そこを触るな!ゆ、指入れるな!」
「まったく…相変わらず口ではいやがってるけど案の定あそこは濡れ濡れじゃないか。
さあ後ろ向いて」
響「な、何をするんだよぅ?」
「わかってるくせに」
響「わーパンツおろすn…ひぎッ!!」

「ふぅ…響、凄いセクシーな表情になったな。これで高視聴率間違いなしだな」
響「バカバカバカー!!」


響が水着撮影の際に私服の下に水着着てきたはいいが
›替えの下着忘れて泣きながらノーパンノーブラで帰る画像下さい

無念 Name としあき 10/06/07(月)12:47:09 No.120990626
響「ひゃっほー水着撮影だー!」
「えらいハイテンションだな。じゃ早速用意してくれ」
響「わかったさー」
「ってこんなとこで着替えるなよ!みんなみてるぞ。おいばかやめろ(チラッ)」
響「じゃーん!事務所で試着してそのまま来たんさー」
「なんだざんね…もとい、小学生みたいなことしやがって」


無念 Name としあき 10/06/07(月)12:49:37 No.120990828
響「へへーんちょっとは驚いた?驚いた?」
「大体替えの下着は持ってきたのか?」
響「え?」
「え?じゃないぞ。今日は水に入って撮影もするし」
響「そ、そこまで頭回らなかったさ…」
「今日はみんな忙しいからパンツ買って来る暇ないぞ。帰りはノーパンだな(ニヤニヤ)」
響「うわーん!」
「泣くな泣くな。ほら笑顔笑顔。俺が何とかするから」
響「ホントか!?」
「ああ。(秘蔵コレクションのTバックを出す時が来たか…)」


元ネタ:ランクアップ【C】・2

無念 Name としあき 10/06/11(金)10:07:16 No.121630288
「すいません、あなた、我那覇響さんですよね?アイドルの。
ご相談したいことがあるんですが、ちょっとこの写真見てもらえますか?
…これ、あなたですよね?びっくりしたなあ。今大人気の美少女アイドルが
素っ裸で海で泳いでるんですもん。しかしまあボーボーじゃないですか。
ファンの子たちがみたら幻滅するんじゃないですかね。
私は週刊パストの悪徳さんの連載が大好きでしてね。この意味が…そうそう素直でよろしい。
お、写真と違ってツルツルですな。グラビアのために剃ったんですか?
ふふ、ぴったりと閉じたかわいい秘所が丸見えですばらしい。
この様子だとまだ女にはしてもらってないでしょう。では私が…」

P「…てなことになりかねんから素っ裸になって一人で海で泳ぐなんてのはやめるんだ響。
あと撮影はもうすぐだぞ。はみ出さないようちゃんと剃ったか?なんなら俺が確認しt…グヘッ!」

[痴漢]

無念 Name としあき 10/06/17(木)21:09:35 No.122740107
その日、電車に乗っていた響は何者かが自分に触れてることに気付いた
はじめはたまたま当たったのかと思い様子をみていたが
次第にその手は大きく響の臀部をなで回し始めた
(痴漢だ!)そう思った響は意を決して叫んだ
「痴漢だぞ!自分の尻触った変態さー!」
「なに、痴漢?」
「なんてふてえ野郎だ」叫び声を聞いて同乗していた他の男たちが響の周りに集まってきた
「一人だけでよろしくやりやがって」
「俺らも楽しませてもらうぞ」
「えっ?」疑問を呈する暇も無く響は男たちに手足を抱えあげられた
足はいやらしく大股に広げられ響は身動きがとれなくなっていた


無念 Name としあき 10/06/17(木)21:10:26 No.122740285
「一体!?何をするんさ―!?」
「そんな太もも丸出しのいやらしい格好したお前が悪いんだ」
「いきり立った俺らの息子を沈めてもらわんとな」
男たちが言い終わるや否や、響の胸を乱暴に揉みしだき、そして股間を激しく愛撫し始めた
「や、やだー!やめて!やめて!」
苦痛と恥辱で響の表情は歪み、目からは涙が流れていた
「そろそろ俺らも気持ちよくさせてくれよ」
そういうと男は自分の陰茎を響の口へと突っ込んだ
「んぐ!?んー!んー!」
容赦なく喉の奥へと突っ込まれる。やがて男の白いリビドーが響の口の中へと溢れだした
「うぇぇ…苦い…」
「さて、そろそろいいか」
「!?やだー!恥ずかしいやだやだ!」


無念 Name としあき 10/06/17(木)21:11:20 No.122740460
男たちは何の躊躇もなく響のホットパンツを脱がせた
まるで幼女の如く綺麗に剃りあげられた響綺麗な秘所が現れる
程なくして足元に水溜りのようなものが広がった
極度のストレスと恥ずかしさで失禁したようだった
「この様子だとまだ男を知らないようだな。大丈夫、今日は沢山経験できるぞ」
「も…もうやめ…ひぎっ!痛い!痛い!」
「中に沢山出してやるからな」
「やめて!いやぁー!」

P「ふぅ…S○Dの『満員電車アイドル痴漢』か…
ほんとにうちのアイドルそっくりじゃないかけしからん
ほんとにけしからんな……とりあえず確認のためもう一回見るか」


新衣装記念

新衣装記念 Name としあき 10/06/18(金)20:30:45 No.122887753
「響!新しい衣装が出来たぞ!」
響「え!?マジ!やったー!さっそく着替えてくるさー!」

響「じゃーん!どう?似合う?可愛い?」
「うんうん、とても可愛いぞ」
響「自分完璧だから何着ても似合うんさー……う、う、うぎゃあ」
「どうした響?急に泣き出して」
響「う、う、やっとみんなとお揃いの衣装が着れてすごくうれしいんさー…」
「そうか…やっとだもんな。俺も嬉しいよ。
今夜は俺も響の晴れ姿をこの目に焼き付けて盛大にバーニングするか!」
響「……?…?…よくわかんないけど今やらしいこと言った気がするぞ君!
自分の感動が台無しじゃないかうわーん!」
「はっはっはごめんごめん。さあみんなにもお披露目しようじゃないか」
響「うんっ!」


›暑い日は暑いの苦手な響を
›クーラーきいてるからと丸め込んで
›ラブホは悪徳記者に見つかるとヤバいので
›ビジネスホテルに連れ込んで
›隣に聞こえるとヤバいよねといいながら
›口に手を当てて必死に声を抑えてる響と
›涼しい部屋で一緒に汗を流したい

›貌を赤らめながら口を両手で塞いて必死に声を漏らさないようにしてる響を想像してしまった

無念 Name としあき 10/06/22(火)08:38:59 No.123533853
›貌を赤らめながら口を両手で塞いて必死に声を漏らさないようにしてる響を想像してしまった
「駄目…だって…ぁん……そんな……ひぁ…腰…激しく……したら…ぅぁ…おと……しちゃうだろ……はぁんっ」
「声、小さくてよく聞こえないな、手…口から離して」
「ゃあっ、ダメぇっ…こえ…出ちゃ……ぁぁんっ!」
「それで、どうしてほしいって?」
「とな…隣に聞こえちゃう…ダメだってば……はぅっ、ひぁんっ!」
「仕方ないな、唇ふさいでてやるから好きなだけ声出せばいい」
「…っ!んむっ、んぁっ……ぁむっ…んっ、ん~っっっっっ!」


[響スノストその1]

新衣装記念 Name としあき 10/06/18(金)20:30:45 No.122887753
「響!新しい衣装が出来たぞ!」
響「え!?マジ!やったー!さっそく着替えてくるさー!」

響「じゃーん!どう?似合う?可愛い?」
「うんうん、とても可愛いぞ」
響「自分完璧だから何着ても似合うんさー……う、う、うぎゃあ」
「どうした響?急に泣き出して」
響「う、う、やっとみんなとお揃いの衣装が着れてすごくうれしいんさー…」
「そうか…やっとだもんな。俺も嬉しいよ。
今夜は俺も響の晴れ姿をこの目に焼き付けて盛大にバーニングするか!」
響「……?…?…よくわかんないけど今やらしいこと言った気がするぞ君!
自分の感動が台無しじゃないかうわーん!」
「はっはっはごめんごめん。さあみんなにもお披露目しようじゃないか」
響「うんっ!」


[響スノストその2]

無念 Name としあき 10/06/22(火)10:51:32 No.123540181
響「うぎゃあ!」
「どうした響!?いきなり泣き出して。エッチなことでもされたか?」
響「そんなことするの君だけさー…さっき控え室から出ようとしたらディレクターが
『響ちゃんてピンク似合わないね』っていってるの聞いちゃったんさーうえーん」
「そんなことないぞちょとこっち向け響」
響「?急になん…ん!?ん…ん…」
「ふぅ…」
響「なんだよいきなりキスするなんて!誰かに見られたら…
あーバカおっぱい揉むなぁ!あ…あぁ…やぁ…」
「ほらいい感じに紅潮してセクシーな表情になったぞ
もうピンクは似合わないなんていわせないさ」
響「この変態プロデューサー!こ、こういうことは本番が終わってからにするさー…」


[G's magazine サンシャイン水族館撮影]

無念 Name 逃がした嫁の自殺SS 10/06/29(火)18:42:40 No.124758111
響「わあ、ペンギンさんがいっぱい!ペンギン可愛い!ペンギン飼いたい!」
「はっはっはそれは無理だな。遠洋漁業でたまに網にひっかかるらしいから
それをゆずってもらうしかないな」
響「そうかぁ…にーにーの知り合いに頼んでみるか…」
「こらこら本気にするな。とりあえず最初ペンギンの餌やりの撮影からだな」
響「え、餌やりできるの!?やったー!」
「じゃ早速用意してくれ響」

響「ほらほらペンギンさん魚だよ~あ、食べた!可愛い!じゃあもう一匹!」
「あ。響」
響「ん?なんだ?」
「そのしゃがみ方だとパンツ見えるぞ」


無念 Name としあき 10/06/29(火)18:43:56 No.124758248
響「え!?いきなり…何言って…
ちょ…ペンギンさん…魚はあとであげるから…押さ…アッー!」
どんがらがっしゃーん!!
響「いててて…」
「大丈夫か響!?」
響「見た?」
「は?」
響「自分のパンツ見ただろプロデューサー!」
「何言ってんだ俺は別に響の薄い青緑色で
前に黒いリボンのアクセントのついたセクシーな紐パンなんか見てないぞ」
響「うぎゃあ!バッチリみてるじゃないか!この変態プロデューサー!
バカバカ!うえーん」
(うーん撮影どうしよう。今晩のオカズはできたけど)


[わふー]

無念 Name としあき 10/07/02(金)09:48:09 No.125170323
響「えー!?なんでアイドルの自分がきぐるみ着ないといけないんさー!?」
「頼むよほら顔は出るタイプなんだしさ」
響「そういう問題じゃないぞ!」
「スポンサーとの兼ね合いもあるしさ。お願い!」
響「もーしょうがないな…」

響「よいこのみんなー!はいさい!自分はアイドルの我那覇響だぞ!…」


無念 Name としあき 10/07/02(金)09:48:52 No.125170360
「お疲れさん。子供たちに大ウケだったよ」
響「ハァ…ハァ…自分…カンペキだから…きぐるみでも…全力…だぞ…」
「はい。水分補給しとかないと」
響「その前に脱ぐー!暑い!死ぬー!」
「おい、まて、こんなとこで…」
響「ふー涼しい!生き返ったー!…ってなにジロジロ見てんだ?」
「お前…汗で下着がスケスケ…しかも濃…」
響「わー!!下着できぐるみ着てたの忘れてたー!この変態プロデューサー!バカー!」
(なんで俺が…)


アイマス2・地方営業

無念 Name 響、東北へ営業に行くの巻 10/07/06(火)19:18:52 No.125930323
「響、この立派な騎馬武者像があの奥州の独眼竜、伊達政宗だ。知ってるか?」
響「それくらい自分だって知ってるぞ!あれだろ、右目からビームがびゃーっと」
「出ねえよ」
響「えーでも小鳥が…」
「あの人は偏ってるから。で、そんな政宗だけど死ぬ間際にはこんな惨めな姿をみせたくないと言って
奥さんと最後まであわなかったんだってさ。ある意味政宗なりに奥さん愛してたんだね」
響「ふーん。でも自分なら何しても会いたいなあ。もし君が…」
「んーなにかいったかなぁ?」
響「な、何も言ってないぞ自分!いってないからな!」
「はははそういうことにしておこう。
そうだ、この天守台にある牛タン屋が美味しいらしいぞ。響、食っていくか?」
響「うん!」


ファミ通誌上で詐胸疑惑確定

無念 Name 響、年食って縮むの巻 10/07/07(水)17:51:56 No.126080000
響「なーなー何見てんだ?」
「んーちょっとな。響のプロフィールみてたんだけどよ。
おめ胸と尻縮んでねえか?」
響「ギクッ!い、いきなり何言ってんだ!そ、そんなことあるわけないさー」
「いーや、前見たときはどっちも3センチほどおおきかったはず」
響「うぅ…ごめんよう…紹介してもらった社長が勝手に…」
「そうか。こりゃ私文書偽造だな。事務所辞めなきゃならんかも」
響「うわーん!せっかくみんなと仲良くなれたのに!
君とも会えなくなるなんて嫌だよぅ…」
「はは、冗談。そんなことするわけないさ。響は大切な仲間なんだから」
響「ほんと!」
「それに3センチくらいすぐ大きくなるさ。何なら俺が毎日揉んでやればあっという間…」
響「うぎゃあ!いきなりセクハラトークするな!この変態プロデューサー!もう帰る!バイバイ!」


響とハンカチ

「しかし今日も暑いな…しまった、ハンカチ忘れた」
響「はいハンカチ。自分に感謝するんだぞ」
「おおありがとう響。ふぅ…んー?なんだこりゃ?」
響「あー!!それさっき買ってきた自分のショーツ!間違えた!返せッ!」
「なんだ使用済みじゃないのかつまらん。しかし可愛いパンティ履くんだなお前」
響「うぎゃぁ!なんてこと言うんだ変態!」


ごほうび

「響よろこべ!CDの売れ行きがすごいぞ!」
響「ほんと!やったー!」
「響にごほうびやらないとな」
響「マジ!じゃあ…えーっと…その…キス」
「は?冗談はよしこさん」
響「だからキスだってば!じ、冗談で言ってるんじゃないぞ!」
「はいはいわかったわかった。目ぇつぶって…」
響「うん…んー…んー…まだ?」
(チュッ)
響「っておでこ!?やだここじゃやだー!」
「ガキがナマ言ってんじゃないの。ちゃんとしたごほうびはあとでな」
響「むーん…こうなったら…フライングアターック!」
「っておい何する気だ!?ん!?」
響「ん…ん…はぁ…はぁ…じ、自分だって女なんだぞ…もっとやさしく扱ってほしいんさ…」


ドラマの練習

響「私、あなたの事が好きです……うぎゃあ!こんなのムズ痒くて無理だよぅ!」
「ばっかおめ『たまには普通の女の子みたいな役やりたい!』っていったの響じゃないか」
響「うっ…」
「俺はキャラにあわないことは辞めとけ、って言ったからな
でも響が『いーや絶対やる!!』といったからこうやって練習に付き合ってんじゃないか」
響「うぅ…そこまで怒鳴らなくてもいいじゃないかうわーん!」
「ああ…わかった悪かった悪かった。
とにかくだな、お前が素直に思ったことをやれば同じ年代の役柄なんだからそれで十分だ
さ、練習続けるか」
響「うん……私あなたの事が好きです。だから、付き合ってください
…本当に、ずっと、こうやって…付き合えたらいいなぁ…」
「あれ?なんか言ったか?後半そんな台詞あったっけ」
響「ううん、なななんでもないぞ!多分プロデューサーの聞き間違いさー」


Pは響のことをどう思ってるか

響「なー君は自分のことどう思ってんだ?」
「どうって…そりゃ大事な子だとおもってるさ」
響「大事!?ど、どんな感じで大事なんだ?」
「そりゃ俺の担当アイドルだし…」
響「そうじゃなくて!」
「んーアイドルじゃないとすると…妹みたいな感じかな。可愛い妹」
響「妹!?妹……妹かぁ……うわーん」
「どうした響!?突然泣き出して?」
響「妹じゃやだー!!自分だってPだけのお姫様になりたいんだぞ!」


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