貴音


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貴音に関する妄想とか



[貴音のはじめて765プロ]

961プロが解散し、四条貴音が我が765プロに移籍してきた。(我那覇響も同様)
しかも、雪歩のプロデューサーだった俺が今度は彼女の担当となった。
……さてまずどうしよう。はじめましての挨拶?即ミーティング?雪歩を呼んで親睦会?
「あの……?」
やはり皆を呼んで壮大な歓迎会も捨てがたいな。
「……プロデューサー殿?」
「え?」
「あの、いかがされました?」
「……アノー」
「はい?」
「イツカライタノデスカ?」
「つい今しがたですが……」
「……ワタシガアナタノプロデューサーデス」
「……?」
無駄に考え事していた自分を貴音に見られて、別の意味でむず痒い。
雪歩、地面に穴掘ってくれ、俺が埋まるから。



元ネタ:(続きはWebで)

今、思いついた Name としあき 10/05/30(日)21:05:36 No.119730979

>(続きはWebで)
「・・・という小説を思い浮かんだのですがどうでしょうか?」
と午後のお茶を嗜みながら貴音が語りかけてくる気だるい昼下がりだった
「・・・なかなか面白い内容ですがなんだか響が盛りのついた小動物みたいですね、まぁ75点ってとこかな」
「割と厳しい評価ですね・・・」
ちょっと不満そうに口を尖らす貴音に
「まぁ天真爛漫な響をよく間近で見ている貴女らしい内容って意味をこめてですよ、
それにしても文才も持っていらしたのですね」
とフォローを入れてやるとまた嬉しそうににっこり微笑む
「ええ、実は私、ノンフィクション作家も少々嗜んでましたから・・・」
「そうですか、道理で・・・・・・えっ?」
と、最後の言葉を口に出さず
「(あいつ(響P)は何やっとんじゃ・・・)」
と瞬時に理解した我が灰色の脳細胞の右斜め45度の辺りがだんだんむず痒くなるティータイムは今日も優雅である



[女王墜つる]

無念 Name としあき 10/06/09(水)21:18:49 No.121378640
そこは真っ暗で何もない、殺風景な部屋だった
そこに男が現れ、ライトのスイッチをいれると、
透き通るような白い肌と輝くような銀髪の、美しい裸の女が天井からつるされていた
「お目覚めかね、四条貴音くん」
貴音「これは一体…何をする気!?」
「おやおや今更カマトトぶるとは。この状況でやることといったら…」
男が喋り終わるやいなや男の指は貴音の秘所へとねじ込まれていた
たちまち紅潮する貴音の顔。乱暴に動く男の指
貴音の秘所は自身から溢れた分泌液がライトによって輝いていた
貴音「んっ!くっ…こんなことして許されると思っているのですか!無礼者!」
「普通の女なら泣き叫ぶところだが…さすが女王と言われるだけのことはある」

無念 Name としあき 10/06/09(水)21:19:48 No.121378882

貴音「恥を知りなさい!」
「プライドの高い女は大好きだが、はたしてこれはどうかな?」
そういうと男は青い薬を取り出し、貴音の口に無理矢理放り込んだ。
貴音「!?何を飲ませたのですか!?」
「バイアグラを知っているかね?実は女性にも効果があってねえ。ほう、さっそく効いてきたようだ」
ほどなくして貴音のクリトリスはまるで男児の陰茎の如く肥大していた。
貴音「み、見ないで下さい…」
「さて、この状態でこの電極をあてるとどうなるかな?マッサージ用のごく弱い奴だが効くだろう」
貴音「や、やめ…ぎひぃ!ぐ、ぐ、あ、あ、あ……いやぁー!!」
悲鳴は街の喧騒にかき消されていた。だがまだ夜は始まったばかりである…

P「と、いう女交渉人の映画のオファーがきてるんだがどうだ貴音?」



›衣装合わせしたらおしりが入らず
›ついにはファスナーが弾けてパンツまるみえになった貴音のエロ画像下さい

無念 Name としあき 10/06/14(月)13:17:08 No.122188154

「面妖な!」
「どうしましたか貴音さんポーズまでビシッと決めてて」
「ランチの前には問題なく纏えていた私のビヨンドザバイブスが、何故かわかりませぬが今は私の腰を収めることができないのです!」
「ああ…またですか……」
「こうも頻繁に起きるとは、もしやこれは妖魔の手妻!?」
「いえ…原因は別のところにあると思います…」
「プロデューサー殿、原因をご存じなのですか!?も、もしや私に悪戯をしようと響の衣装と交換などしているのでは…」
「そんなことはないですよ。腹がこなれるよう数分間ここで待っていれば大丈夫ですよ、今回も」
「はて…最後のあたりがよく聞き取れませんでしたが……その言葉を信じて、暫しの間待つことにいたしましょう」
「そうですね。……さて、そろそろどうでしょうか?」
「なんと……問題なく身につけることが出来ました!あなた様は奇跡の技をお持ちなのでしょうか!?」
「(出前のラーメン4杯食べてもすぐひっこむ貴音さんのお腹の方が奇跡だと思いますよ…)」



›かつて学んだ教室で部活に励む生徒達の声を遠くに聞きながらエッチしたい

無念 Name としあき 10/06/22(火)12:55:55 No.123548234

「落ち着いていて趣もあって、いい小学校だったようですね」
「そうですね…。しかしこの木造の学びやの痛み具合が、もう使われることのなくなった寂しさを私に語りかけてくるようです」
「寂しくはないんじゃないんですか、ほら、校庭を遊び場にしてる子供たちの声も聞こえてきますし、卒業生が撮影に来てくれたじゃないですか」
「このような機会がないと来ることもなかったと思いますし、企画していただいた雑誌社の方には後でお礼を申し上げないと…」
「すみません、撮影が終わってすぐに帰られたようで、今校舎内にいるのは俺と貴音さんだけですよ」
「そうなのですか。……?あなた様、何を……?」
「いえ、ふたりきりと意識したら、ちょっと」
「私の髪の匂いなど、何故に何度も…その、スン…スン、ですか、されるのか判かりかねます…」
「貴音さん、いい匂いですし。いっぱい堪能したいんですよ、貴音さんのすべてを」
「ひぁ……っ、いきなり後ろから……ぁ……っ!」
「駄目、ですか?」
「…っ、もうちょっと…その……考えていただけないでしょうか……まずは口吸いからでないと……」
「はい、貴音さん」



››ライブ終わって新情報出るまでに
››お姫ちんのSSでも完成させるかな
›SSの中に「お漏らし」を盛り込んでください

無念 Name としあき 10/07/04(日)13:10:57 No.125552134

誰もいないはずの真夜中のTVスタジオ。だがそこに二つの人陰があった。
「こんな破廉恥な写真でわたくしをこんなところによびだしてどういうつもりです!」
激昂した貴音が持っている写真には着替え中なのだろうか、胸も露な貴音の姿が写っていた。
「別に、俺にはこんなこともできると教えてやっただけさ」
男は下卑た笑みを浮かべながらそう言った
「黒井社長、いえ黒井の差し金ね!」
「ふん、黒井はあんたという玩具を捨ててとっくにせいせいしてるさ。
まあ『元961』とだけいっときましょうか。あんたと黒井のせいで全てを失った」
「!?一体あなたは…」「それを知る必要はない」
真っ暗なスタジオに小さな、しかし強烈な光が放たれた
貴音は疑問も呈する暇もなくその場に倒れた

無念 Name としあき 10/07/04(日)13:11:02 No.125552148

気がつくと貴音は裸でクレーンに吊るされていた
「あなたはこんなことして許されると思っているのですか!恥を知りなさい!」
「いいねえこんなことされても凛とした態度とれるとは。
だがあとどれくらいもつかな?自分の腕見てみな」
そう言われて貴音は初めて自分に点滴が射たれてることに気づいた
「これは…」
「心配するな。単なる生理食塩水と、利尿剤だ」
「利尿…!」
「生まれたままの姿で生まれたばかりの行為をする、なかなか出来ない体験だろ」
「この…外道!」
「なんとでもいうがいいさ。さて、そろそろかな」
そういうと男は貴音の股間を激しく愛撫しはじめた
「おやめなさい!やめ…や…あ…あぁ…」

無念 Name としあき 10/07/04(日)13:11:32 No.125552206

暗いスタジオに水を叩きつける音が響く
そして吊るされた貴音の下には大きな水溜まりがとめどなくひろがっていった。
「もう…いや…許して…ください…まし…」
貴音の顔は恥辱で紅潮し、焦点の合わない目からは涙があふれていた
「いい表情だ。素晴らしいな。だがまだだ」
そういうと男は自分のいきりたった自分の息子を貴音の秘所へと乱暴に挿入した
「嫌ぁぁぁぁ!」

P(…てなことにならなくてよかったなあ)
貴音「どうしたのです?」
P「ああ…ちょっとぼーっとしてた」
貴音「ふふふ…では、あらためましてよろしくお願いいたします、あなた様」
P「こちらこそよろしく、貴音」
この日から俺たちの、いや、みんなの新たな門出が始まるんだ



[お久しぶりのろくでもない素晴らしき世界]

私は宇宙人ヂョーンズ、ラーメン屋で働きながらこの惑星を調査している

「あなたさま、スープの仕込みが終わりました」
「おぅご苦労さん、(味見して)うん、いつもながらいい味だ!流石は俺の愛しの嫁さんだ」
「そんな…嘘でも嬉しゅうございます…」
「嘘じゃねぇ!お前のスープと俺の打つ麺が合わさって究極のラーメンが出来るんだ!お前なしじゃ俺は…俺は…」
「あぁ…!いけませんわ、まだ陽が高うございます…あぁっ!」

また親父さんと女将さんが真昼間から人目憚らず合体行為に入ったようだ
全く仲が良いのはかまわないのだがもう少し人目というものを考えてほしい
さてこの星の警察が来る前に、また店のお客さんの記憶を消さねば…
ラーメン鍋の熱気と二人の熱気が合わさって頬に流れる汗がむず痒い
このろくでもない、素晴らしき世界へ 缶コーヒーはGE○RGIA。



[らぁめん貴音の日常]

無念 Name らぁめん貴音の日常 10/07/11(日)16:18:58 No.126763753

「いらっしゃいませ」すんだ声がけして広いとは言えない店舗にこだまする
四条貴音。いや、今は四条ではない。姫の異名をもった元アイドル。
しがない俺と彼女を取り持ったのはラーメンだった
「あなた様、いつものしょうゆらぁめんお願いします。」
「あなた様だってよ。俺も言われてえなあ」
茶々を入れたこの男。うちの店の常連客だがもはや貴音だけが目当てだった。
「うふふ。この呼び方は結婚前からですのでなかなか変えられませんわ」
貴音のおかげで店は繁盛し俺は幸せだ。

「はいカーット!」
「ふう…あなた様、わたくしの演技どうでしたでしょうか?」
「お疲れさん。すごくよかったよ。俺も貴音とあんな生活が…」
「ふふ…わたくしはアイドル活動をまだやめる気わありませんわ。でも、いつかは…」



[可愛らしさ]

無念 Name としあき 10/09/02(木)14:18:45 No.8699929

貴音「はぁ…」
P「どうした?ため息なんかついて」
貴音「いえ…プロデューサー、殿方はやはり響や高槻やよいのように小柄な女性の方を好むのでしょうか?」
P「え?どういう事だ?」
貴音「やはり小柄なほうが可愛らしいですし…」
P「でもまあ可愛いってのにも色々あるからなあ…それに少なくとも、俺は貴音も十分可愛いと思ってる…ぞ?」
貴音「えっ…」
P「身長なんか関係なく、そういう風に悩んじゃう乙女な内面がすごく可愛いって事さ」
貴音「貴方様………(ぽっ」

小鳥「………(イラッ」



[ビヨンドザπタッチ]

無念 Name としあき 10/11/13(土)09:53:04 No.21203457

貴音「な、何をなさるんです!わたくしの胸をさわるなどと……
いくらプロデューサー殿といえどその様な不埒な狼藉は許しませぬ!」
「そんなこというなよ。本当はしてほしかったんだろ?
俺は知ってるんだ。春香の尻触ってる時興味津々な表情で見つめていたのを」
貴音「そ、そんなことは……出鱈目を言うのはおよしなさい!」
「自分に正直になろうぜ貴音」
貴音「な、ど、どこに手を入れて……あ……ん……」
「ほら、段々湿ってきてるぞ。このまま天国にいってみるか?」
貴音「嫌ぁ……あぁ……」

みたいなエロ画像ください


[誕生日 プロデューサー殿から貴方様へ]
待ち合わせ場所の765プロの屋上への扉を開ける
月明かりとビルのスポットライトに当てられ光輝いている彼女に
目を奪われ改めて美しいと思わされる…
そんな彼女が沈黙を破るように振り向く
「プロデューサー殿、来てらしたのですね、来ていたのでしたら一声かけて下されば良ろしいのに…」
「ごめん、貴音があまりに綺麗でさ、声を掛けるのが勿体無くってね」
そんな言葉に彼女は赤面し、消え入るような声でもぅ…と下を向く
「これを貴音に渡したくって、指輪受け取って貰えるかい?」
そう言った時の彼女の驚きと嬉しさの入り交じった表情は新鮮だった。
「これを私に…本当によろしいのですか?」
「貴音を愛しているんだ。貴音に受けとって貰いたいんだ。」
「プロデューサー殿のお気持ちは大変嬉しいです。大変申し訳ないのですが、私にはそれを受け取る資格がございません。」
「貴音…」
「まだ、私は頂には行ってたおりません。指輪は頂に行った時に喜んで受け取りましょう。私を頂へ連れて行って下さいますか?プロデューサー殿、いえ貴方様」
差し伸べて彼女の手をしっかりと握り返した。
「当たり前だ。ちゃんと付いてきてくれよ。」
「ふふ、ありがとうございます。一つお詫びをしたいので宜しければ目を瞑っていただけますか…」
彼女の言葉にしたがい目を瞑る。
唇に柔らかく温かい感触を感じた。
鼻からは貴音の良い匂いを感じてる。
一瞬の出来事が一分に感じるそんな思いと同時に唇から感触が離れた。
「これからも不肖四条貴音をよろしくお願いしますね、貴方様。」


[誕生日 大沢さんに朗読していただきました]
無念 Name としあき 11/01/21(金)01:52:16 No.32037748

「貴音さん、夜も遅いのにいきなり連れ出してしまって申し訳ありません」
「あなた様に請われたのなら私は何時であろうと馳せ参じます。…しかし、一体…?」
「初めてお会いしたこの公園で、初めて肩を並べて食したものを、久しぶりに戴きたいな、と思ったもので」
「ふふ…あなた様らしからぬ非論理的な動機なのですね」
「お嫌ですか?」
「いえ、そのようなことは」
「あと……貴音さんに、こちらを」
「何…でしょうか?」
「カチューシャです、あまり装飾具選びに自信がなくて申し訳ないのですが。……誕生日、おめでとうございます」
「まあ…覚えていただいていたのですか……!」
「勿論です、忘れる筈がありません」
「ありがとうございます…!ずっと、ずっと大切にさせていただきます!
 …あ……主、メンカタヤサイマシアブラマシマシでお願いいたします!」


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