春香5


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「ごめん・・・な・・・最後・・・まで・・・バカだったな俺・・・」
最後までこの人は笑顔だった
そして、最後まで責めるのは自分自身だった
人を信じるしかしない、疑うことを知らない純粋な人
そんな人だから今、この人にはドリルが刺さっている
刺したのは私
こっちが構えても逃げようともしない、むしろ春香に挿されるなら本望だよといって尻を向けてきた


「・・・なあ春香」
「なんですか?」
「俺はいつまで春香をひざの上に乗せてればいいんだ」
「今日ずっとに決まってるじゃないですか」
「風呂とか飯は・・・」
「ご飯はあ〜んってしてくださいね、お風呂はもちろんいっしょなんて私ったらきゃーやっだープロデューサーさんのエッチー」
「まったくずいぶんわがままなお姫様だなあ」
「だって、あれからずっと待ち続けてたんですよ?それに・・・離れるとまたプロデューサーさんがどっかいっちゃうんじゃないかって・・・」
「・・・ほんとわがままな上に心配性だな。悪いけどもう春香を離す気はないからな、何も待ち続けてたのは春香だけじゃないんだよ」
いかん耳からなんか溶け出してる気がしてきた
これが春香さんぱわーか




春香はそんな空気読まずPとラブラブしてるの
「はいプロデューサーさんあーん」
「んぐ、うまいなこれ」
「ちょっとプロデューサーも春香も少しは周りを気にしてください、もうちょっと羞恥心というものを・・・」
「でも千早ちゃんも誕生日の時にはプロデューサーさんにだっこしてもらってたわよね〜うらやましいわ〜」
「え!?そ、そのあれは」
「んー、千早がだっこしてくれとか言い出したときは驚いたなー」
「いいなー千早ちゃん私もプロデューサーさんにだっこしてほしいなープロデューサーさん」
「はいはい、これで満足ですか姫君?」
だっこっていいなあ



「よっし、今日のレッスン終わり!シャワー浴びたら会議室に来てくれ、ミーティングやって今日は解散!」
「あ、あのプロデューサーさん」
「ん?なんかあったか?」
「あ、いえ、なんでもないです!」
「? 変な春香」
も、もしかしてプロデューサーさん誕生日忘れちゃったのかなでも千早ちゃんややよいの時は普通にプレゼント渡
してたし・・・
「お、来たか。じゃあとりあえず明日の予定の確認だけど・・・」
やっぱり忘れられちゃってるのかな・・・でも確かに最近プロデューサーさん私とあんまり話す機会がなかったし・・・
「春香?どっか悪いのか?」
「あ、いえ!そんなことないですよ!?」
「それならいいけど・・・あ、そうだ、春香に渡すものがあってな・・・ほらこのネックレス。いつだか欲しいって言ってただろ?
ちょっと無難すぎるかもしれないけど誕生日プレゼントだ」
ちょっと戸惑ってしまったけど意味を理解した瞬間少し涙が出てきてしまった
やはりこの人はいつでも私たちのことを考えてくれている、とてもやさしいプロデューサーさんなのだと



「起きてくださいプロデューサーさん、もう10時過ぎましたよ」
「んー、まだ5時間も寝てないじゃないか・・・」
「それはプロデューサーさんが夜更かししたからじゃないですか!」
「寝かせてくれなかったのは誰だよ・・・」
「え?あ!あ、あれはその違うんですよ!すごく嬉しかったからその・・・」
「分かったからなんでもいいからあと30分だけ頼む」
「もう・・・こうなったら・・・起きてくださいあ・な・た♪っきゃー!言っちゃったー!」
「っ!・・・ああおはよう新妻さん、おかげで眠気も吹っ飛んだよ、それでそんなことを言うからには朝はキスから始
まるんだろうな?」
「えっ?えええええ!?キキキキスってそのちゅー・・・ですか?」
朝から明太子おにぎり食いながらこんなん書いてるとむなしくなるな



「・・・分かった、春香がアイドルを引退したときに俺は必ず春香を迎えに行く」
「絶対ですからね・・・嘘ついたら許しませんからね・・・」

〜1年後〜

「ごめんな春香、俺さ、千早と海外に行くことになったんだ。でもあの約束は忘れてない。海外で千早を成功させて絶対に戻ってくる」
「そうやって・・・また遠くに行って・・・絶対に戻ってきてくださいね」
「安心しろって、俺は約束に遅れることはあっても破ることは無かっただろ?」

〜そして数年後〜

「えー、昨夜人気歌手の如月千早さんが海外での活動を終えて帰国しました。本人は
『望んだ以上の結果を出すことができました。これも応援してくださった皆様のおかげです』
とコメントしており、これからの国内での活動に期待がかかっております
続いてのニュースです本日9時ごろ、元人気アイドルの天海春香さんが結婚するとの発表がありましたお相手は人気アイドルプロデューサー(2×才)とのことで・・・」

「なんか随分と遅い迎えになっちゃったな、これからもよろしくな春香」



「えっと・・・ごめんなさい!私好きな人がいるので・・・」
「え、あ、そ、そうだよね、人気アイドルなんだし、ごめんこっちこそ」
「すいませんプロデューサーさん、学校まで来てもらっちゃったのに待たせちゃって」
「イヤ、かまわないけどさっきの子はちょっとかわいそうだったな」
「でも、好きな人がいるのは本当ですから・・・中途半端な気持ちのほうが悪いかなって」
「春香なりの思いやり、か。というか春香にも好きな人がいるんだな」
「私だって女の子なんですよ?あれ?もしかしてプロデューサーさん嫉妬しちゃいました?」
「んなわけないだろう、ちょっと気になっただけで・・・な、なんで笑うんだよ」





[会議室で春香と二人]
季節の移り変わり時になると時々、昔の古傷が疼く。こういう時は対外天気が崩れる前触れなのだが…。
「わぁ♪プロデューサーさん、わっかーい♪かわいー♪」
「そりゃ高校生くらいだからな…春香と同じ歳くらいかなそれ」
ある日、春香がどーしても俺のアルバムを見たいと言うので
渋々持って来て、誰にも見られない様に会議室でこっそり見せていた。
はしゃぐ春香を後ろから見ながら何故か今日は妙に疼く左腕を摩る。
その時最後の写真を見た瞬間、さっきまではしゃいでいた春香が急に黙り込んだ。
「えっ…?!そ、そんな、まさか…!!」
信じられないと、何かを確認するかの様に俺とその写真に写っている俺を見比べる。
「どうした、春香?……!!」
いきなり俺の左腕をまくし上げる春香。腕の古傷がいっそう疼く。
「…やっぱり…!」
そして、春香のいっぱい貯めた涙目を見た瞬間、俺は昔を思い出す…。
そこに写っていた昔の俺を。


それは俺が高校を出て、とある警備会社で働いてた頃だった。
当時、俺は先輩と一緒に施設警備で小学校に常駐していた。
ある日校内を定時巡回していたら、女の子が木の下で困った様に見上げていた。
聞けば解けたリボンが風に煽られ枝に引っ掛かってしまったらしい。確かに赤いリボンが風に靡いている。
このくらいの木なら昇れば取れると、たかをくくってしまい、
昇ってリボンを取ったはいいが足を踏み外して落っこちるのもお約束だった。
しかもその時左腕を骨折してしまい、それでも女の子に心配かけまいと、
「こんなの舐めとけば治るさ」
と強がり、女の子にリボンを返し、頭を撫でた。
べそをかいて、片方だけリボンが解けていた女の子の顔が、今の涙目で微笑む春香の顔と重なった…。

「あの時の警備員さんだったんですね…。あの後、いなくなっちゃったから気掛かりだったのに…。
どうして思い出せなかったんだろ…私」
「あの後、他の部署に廻されて結局、辞めちゃってフリーターみたいな事してたある日、社長に拾われたんだ。
俺もなんでか今の今まで忘れていたよ…なんでなんだろな…」
ひとしきり俺の胸で泣いていた春香は運命の出会いに感激した様だ。
「まだ痛むんですか?この傷…」
春香の柔らかい指が傷跡に触れる。くすぐったいやら気持ち良いやらでなんか照れくさい。
「季節の変わり目とか天気が崩れそうな時に疼くくらいさ、こんなのはー…」
「唾つけとけば治るんですよね…」
と言いつつおもむろに傷跡にキスする春香に俺はドキッと動揺した。
その柔らかい唇、そして傷跡をなぞる舌に理性が飛びそうになる。
だがその時、タイミング悪く律子と小鳥さんが会議室に入って来た。
「な・に・を・しているのですか〜?」
と、どこからともなく取り出したハリセンに俺は狼狽する。
「ほほぅ、俺のはこのくらいの太さなんだぞっと、まずはアレの練習ですかー?」
と小鳥さんが目の色変えて春香に詰め寄るも
「ぃや〜ん♪そんなの入れたら壊れちゃう〜♪」
と春香が体をくねらせる。
ちょっちょっと待て!俺はどこの『花の慶治』だっっ。いやそれよりも二人とも律っちゃん止めて…
じりじりと迫るハリセンの恐怖に背中に嫌な汗が流れてむず痒い。


事務所の休憩所で春香とテレビを見ていると世界各国の結婚式を取り上げた番組が始まった
こじんまりとした古い教会での若い男女の結婚式が映し出され、
周りの人々が祝福の言葉を投げかけていた
「いいですね。私もいつか結婚する時は、あんなふうに可愛いお嫁さんになれたらいいなぁ」
「結婚なぁ……」
「はい!私もいつかは大好きな人とあんな感じの教会で結婚してみたいです。
可愛いウェディングドレスを着て、神父さんの前で誓いの言葉を言ったり、
指をを交換して、それから……きゃー私ったらもう!」
「あー分かった分かった。そんなにしたいなら結婚でも何でもしてやるから」
「え?えええええええ!?ほ、ほ、本当ですかプロデューサーさん!
私がプロデューサーさんのお嫁さんに!私、なんて言ったら……」
表情をころころ変える春香にクスっと小さく笑ってしまいそうになる
満面の笑みで腕に抱きついてくる春香を適当に構いつつ、
厄介なこと言ったかも知れんと思いながら温めのコーヒーを飲みたい今日この頃の俺



学校前で春香を待ってたら
「あの、もしかして天海春香さんのプロデューサーの方ですか?」と女子高生達に聞かれて
「え?・・・えぇそうですけど何か?」と答えたら
「キャー!やっぱり!」
「私達春香ちゃんの友達なんですけど!」
「マネージャーもやってるんですか?」
「歳はいくつなんですか?彼女は?」
と質問攻めに会うPと
「ちょっともー!なにやってんのよー!
 ごめんなさいプロデューサーさん!友達が勝手に・・・」
「春香!こっち来て!」「え?」
「春香ちゃんってアイドルだし、かわいいですよね?正直どう思います?」
「彼女にしたいなーとか思いません?」
「え?え?ちょっと何!?何言ってんの!!?」
とか突然の流れに真っ赤になる春香さんだ



「プロデューサーさん、ウエディングドレス、今日ウエディングドレスを着たんですよっ!」
って今日の興奮が収まらない春香を暖かい紅茶で落ち着かせて
「でも、プロデューサーさんにもよく見てもらいたかったなぁ、なんて…次はお願いしますね?」
「いや、俺は見ないよ」
「ど、どうしてですか?もしかして似合ってませんでした?」
「今度春香にウエディングドレスを着せるときは、俺は着飾った春香をみんなに紹介して見せる側だからな」
ってキザな台詞を吐いて春香に問い詰められる前に寝る



[アイドルランクFの春香さん]
「えへへ……またオーディション落ちちゃいました」
「笑いごとじゃねーだろ」
春香がデビューして、通算五度目のオーデ落ち。そろそろ次のランクに進まなければいけないのに、
「あ、プロデューサーさん。クッキー焼いてきたんですけど、一緒にどうですか?」
……少しは危機感を持て、春香。
その日の夜、俺は車で春香を送ることになったのだが、
「……」
「……」
すげー気まずい。いつもは他愛ないおしゃべりがあるのに。
「プロデューサーさん……」
春香からしゃべりだす、しかし何か様子が違う。
「私、才能無いのかな……。千早ちゃんのように歌はうまくないし、
あずささんのようにビジュアルないし……」
「春香……」
「私に才能なんか一個もないのかな……」
信号が赤になって車は停止する。俺は弱音を吐く彼女に対して、
「そうだな、お前に才能は無い」
「ひどーい!プロデューサーさんのいぢわる」
「でも、才能がなくても、お前はお前。
社長はお前の輝きを見い出して、俺はそれをさらに輝かせるために努力してるんだ。
そんな弱音、泣いて流しちまえ。我慢してるんだろ?」
そう言い終わった途端、
「うわぁぁぁぁぁん!」
春香は大泣きしていた。無理もない、あんだけオーデ落ちて悔しい訳がない。
「お前の家までまだまだだから、泣いてスッキリしとけ」
青信号で車は出発、しばらくは泣きっぱなしの春香を見ながら運転し隊参上
って文才ないなorz



[さっき妄想して使ったネタ]
無念 Name としあき 10/06/03(木)01:05:26 No.120245510
「……一週間でこれか?」
「えへへ……」
目の前には以前のスレンダー、だが出るところは出ていた天海春香ではなく
全体的に丸くなった、というか太った、45kg(自称)がいた
「春香、来週何があるか覚えてるか」
「……サマーフェスティバルです」
「お前は、その重量級で、歌って踊る気か」
「大丈夫……なんじゃないでしょうか、ほら新規ファン層開拓!みたいな」
開拓する前に激減するだろう、前の写真集の評価は
『やせすぎずむっちりしすぎず、丁度いい!』
だったのだ、そもそもニッチすぎる、ランクアップしたばかりだというのに
「だって、その、親戚のおじさんがくれた外国のお菓子がおいしくて、みんないらないっていってたから、私一人で」
もはや我慢の限界である


無念 Name としあき 10/06/03(木)01:07:22 No.120245895

「後ろ向け」
「……プロデューサーさん、怒ってます?」
「早く、しろ」
「は、はい!」
背後から見たらわかるこの肥えッぷり、恐らく天海春香だと気づける奴はいないだろう、精々そっくりさんか関の山だ
「あの、プロデューサーさん?何を……痛っ!」
そのままケツに向かって全力で叩く
「何するんですか!痛っ!やめてくだ……痛いですよ!」
振り向こうとする春香を机に押しつけぶっ叩く
「いくら何でも、ホントに怒りますよ!」
どうやらまだ余裕があるらしい、なら、と、スカートをズリ下げる
春香が暴れ出したが無理矢理押さえつけ、そのまま手のひらをおもいっきり叩きつけた


無念 Name としあき 10/06/03(木)01:08:56 No.120246200

「ひああああああッ!!」
ケツを叩く音と春香の声が会議室に響き渡る
一発だけでも男の全力だ、ケツには真っ赤な紅葉が咲いている
それでも止めるつもりはない
「ごめんなさい!!あうっ!ちゃんと痩せます!ダイエットしますから!いぎっ!!」
無視して叩き続ける、何度も注意していたのだ、油断するとすぐにオーバーするから
それがこの結果ならもう許すつもりはない、ガチ泣きするまで絶対に止めるものか

「あう……ぐすっ……えぐっ」
数分経っただろうか、もう春香の尻は真っ赤になっている
反省したようだし、そろそろ止め時だろう
「いいか、これに懲りたら、暴食なんか絶対にする、な……」
ふと、視線を尻からずらすと、ぽたぽたと何かが又の間から垂れている
パンツの方もぐしょぐしょに濡れている、汗ではない液体で


無念 Name としあき 10/06/03(木)01:09:36 No.120246323

「なんだ、春香、興奮してたのか……?」
返答は無い、だがびくっと震えた
加虐心がふつふつと沸き立つ、どうやら春香も望んでいるみたいだ
だったら構わないだろう、そんないけない事を想像してる子には罰が必要だ
「まだ、お仕置きが足りないみたいだな」
俺は春香のパンツに手を掛け

ここまで考えて酔ってるの煮気付いた寝る



[ぷっちょでふたた]
「で?なんでぷっちょなんかお尻に入れたんだ!」
「そんな大きな声で言わないでください!みんなに聞こえちゃいますよぉ……」
765プロ会議室、俺と春香の間には件のぷっちょぐみのケースがある
フタは未だに春香の尻の中だ
「何で入れたんだ?理由を言いなさい」
「あの……その……」
春香は目を泳がせばつが悪そうにもじもじしてる
理由は分かり切っているが
「その……入れ……気持ち……」
「んー!?聞こえんなぁ!」
「うぅ……グスッ……」
もう今にも泣き出しそうだ、それはそうだろう
親にも友達にも言えないような性癖を自分の口から話させようとしているんだから
「言えないなら仕方ない、救急車を呼ぶしかないかぁ」
「そんな!止めてください!」
顔を真っ青にして春香が哀願する
無論本気で呼ぶつもりもない、事が漏れたら週刊誌あたりで下世話な記事が書かれるだろうし
というかフタぐらい自然にとれそうなものだが
「だったら教えてくれよやましい事でもあるのか?」
「……わかりました……」
「あう……入れると気持ちがいいって、聞いて……」
「どこで」
「ネットで……グスッ……」
どうせ「」だろう
ぷっちょで検索するとすぐにケツに突っ込んだ画像が出るのはどうかと思う
「ホントは、スキンを使えって書いてたんですけど…ひっく…買えるわけ無いじゃないですかぁ」
「ふーん……いつからそういう事してたんだ?」
「そ、それは関係な……!」
「小鳥さーん!」
「わかりましたぁ!……うぅ」
普段セクハラだと怒る春香も、こうなっては怒るに怒れないよなぁ

お尻が気持ちいいと気付いたのは物心ついた頃、小学校のあたりからお尻ばかり弄ってたらしい
それが恥ずかしい事だとは理解していたようで、今まで誰にも話した事は無かったそうだ
ついでにおもちゃも買ったことは無かったらしい、もっぱら指で弄っていたそうで、
道具を使ったのはぷっちょが初めてだそうだ

「もう許してください……もう、グスッこんなことしませんから……」
「要するに、春香は、お尻の穴でオナニーする変態アイドルだって事か」
「え……?」
「これは今後の活動も考え直さなきゃなぁ」
「そ……そんな、そんなの嫌です!もうこんなことしませんから、許してください!」
「これはみんなにも教えないといけないなぁ、千早や響は変態嫌いだからなぁ、絶交されるかもなぁ」
「やだ……やだ!やだぁ!」
目から大粒の涙を流して俺にすがってくる
友好関係を聞く限り、人から嫌われることに慣れていないだろう春香には、やはり耐えられないようだ
「んーどうしようかなぁ」
「……えぐっ何でもしますからぁ……」
「じゃあ、今度から事務所来るときは、お尻にそれ入れてくるように」
「ふぇ?」
「もちろん、レッスンもオーディションもTVに出てる間もずっと入れたままだぞ」
「そ、そんなの……」
「嫌なら、プロデュースは打ち切りだ」
「わ、私…」
「安心しろ、ちゃんと続けられるならみんなにも言わないし、プロデュースもずっと続けてやるよ」
「……」
「どうする?」

「わ、わかりました……」



[Pが女性PだったりしたらTS気分が味わえてお得だな]
無念 Name としあき 10/11/17(水)01:27:33 No.21839633

「春香、痔なんだって?」
春香「な!?なんでいきなり!?こんなところでそんなこと大声で言わないでください!」
「あんま変な男と変態プレイしちゃだめよ」
春香「だーかーらー!もう、プロデューサーさんったらデリカシーってものはないんですか!」
「とにかくこの薬つかって。ちょっとした切れ痔ならすぐ止まるわよ」
春香「はい?はあ…」
「じゃお尻出して」
春香「いいですよこれくらい自分で塗りますったら!」

こんなかんじで


ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。