亜美真美


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プロフィール
年齢:12 身長:149 体重:39
B-W-H 74-53-77
誕生日:5月22日
血液型:B
趣味:メール、モノマネ(アケ時のみゲームボーイアドバンスも)

亜美真美に関する妄想文でも殴り書きでも

「それじゃ今日も楽屋で待ってような、真美」
「…兄ちゃんは亜美のところに行って来ればいいじゃん」
「え?急にどうしたんだ、真美」
「だって、兄ちゃんは亜美の方が大事なんでしょ
 亜美はいつもテレビに出て活躍してるじゃん!」
「だから何を言っているんだ」
「亜美の方が大事でしょ?真美はいい子にお留守番してるから
 兄ちゃんは亜美のところに行ってきなよ!」
「真美…」
「…真美は兄ちゃんに嫌われたくない。だから無理しないで
 行ってきて」
「真美、気付いてやれなくてごめんな」
「真美は全然へーきだって!…だから早く行ってきなよ」
「俺の話を聞いてくれ」
「聞きたくな「真美!」
「真美、よーく聞いてくれ。亜美ももちろん大事だ
 でも一人の女の子として大事なのは…真美だ」
「え…、兄ちゃん…」
「俺の大切な女の子は、大切な誰かのためなら辛い思いをしても、
 たとえ報われないかもしれないとしても、絶対に心が折れることはない
 そう、日の当たらない場所にいても輝ける子だ」
「………」
「だからそんな悲しい態度を取るのはやめてくれ」
「…ショーコは?」
「は?」
「だからー、真美の方が大事な女の子っていうショーコを見せてよ!」
「そうだなー…、これでどうだ」
と言って真美と恋人同士のキスしたい俺惨状。



病んだ双海さんとか想像できん
亜美がPのことを好きだと真美にだけ打ち明けていたが、
真美もPの事が好きでたまらず、抜け駆けをしてPに告白してしまう。
しばらくは秘密で付き合っているが、ふとしたきっかけで2人の関係が亜美にバレてしまい
口論となり激昂した亜美は真美をナイフで刺してしまう。
幸いにして致命傷ではなかったが真美の精神的なショックは大きく、
意識は戻ったが今までの全ての記憶が真美からは抜け落ちてしまっていた。
その姿を見た亜美は、大切な妹を傷つけたことへ・
真美が二度と元に戻らないことへの罪の意識から睡眠薬を飲んで自殺してしまう。
一連の悲劇の後、残された真美を生涯かけて守ってやろうと誓ったPだったが、
病室のベッドに腰掛ける真美の腹部にナイフの傷は見当たらないのだった・・・



[双子の襲来三度]
オフの朝、溜まった積みプラモを何個か片付けて、塗装臭い部屋の換気も終わって、
さぁ寝ようとしたらまたも鳴りだすチャイムが64連打。
またあいつらかと、分かっちゃいるが一応、
「ぅるせぇー!」
と、玄関開けたら即座に
「「兄(C)のバカ→→→っ!!!!」」
と、Wパンチ×2。しかも石ころ握って。
「ごぶぉおぉおぉお!!」
廊下の奥までぶっ飛ばされた揚句、二人に馬乗りにされて
「バカばかバカ→→!なんで亜美達のこと、ムシすんだよ→」
「ひどいよひどいよ→→ぅわぁあぁん!!!」
「亜美達のメールなんで返信してくんないんだよ→!!」
「DO→してイジワルするんだYO→兄(C)のバカ→→!!!」
と、まくし立て、泣きまくる二人。
どーやらメールがどうこういってるようだが、はて、夕べは全然携帯が鳴らなかったような…
と、思ったところで、夕べプラモ作る時、リューター使うのに携帯の充電器のアダプター外しっぱなのを忘れてた。
あーあ、それじゃあ携帯鳴らないわなぁ…と原因は解ったが、
この双子どもをどうやって鎮めようかと、頭を捻らすが寝不足で知恵が回んなくて脳がむず痒い。
また近所迷惑で大家に怒られるなぁ…。



休み時間にふとテレビを見ると、他所の事務所の双子のアイドルが海外旅行番組に出ていた
昔、小学生の頃にテレビに出ていた頃は年相応以上に元気だったが
高校生くらいになると性格や体型が信じられないほど女らしくなっていた
「兄ちゃん、何見てるのー?」
「亜美たちも一緒に見ていい?」
「おういいぞ、そこに座りな」
ひょっこりと横から亜美と真美が現れ、一緒のソファーに座って見ることにした
番組やアイドルを見て、亜美と真美はあーだこーだと賑やかに話すのを見て、
テレビ見てるよりこの二人の見てるほうが面白く感じた
「どうしたの兄ちゃん?さっきから真美たち見てニヤニヤしてるけど」
「兄ちゃん、いけないモーソーしてる」
「んなわけあるか!」
面白そうに笑う亜美と真美を見て、この年齢でこんなに可愛いなら
いずれは綺麗で可愛らしい、魅力の詰まった女性になるんだろうなと感慨に浸ってしまった
そう考えると、今の内に二人に唾付けておいて損はないなと思う現在○○歳独身Pの今日この頃


無念 Name としあき 10/12/29(水)16:31:11 No.28467705

「レッスンお疲れさん」
真美「あー疲れた。汗だくだー」
「お、おいこんなとこで着替えるなよ!」
真美「?にーちゃんどうしたの急に。いつものことじゃん」
ゴクリ…
「…なあ真美、俺のこと好きか?」
真美「うん!真美はにーちゃんのこと大好きだよ!」
「違う!そうじゃない、そうじゃないんだ!男と女として…」
真美「に、にーちゃん…なんか様子おかしいよ…
え?やだ…おちんちんがいつもとちが…」

というシチュになってもちかたないよね


俺が兄ちゃんじゃなくて逆に亜美真美がお姉ちゃんだったら…
無念 Name としあき 11/01/22(土)12:51:19 No.32241075

亜美「とっしー、お姉ちゃんたちと一緒にお風呂入ろう!」
「えーいいよ」
真美「なにいっちょ前にはずかしがってんの。ほら、早く」

亜美「おちんちんはちゃんとむいて洗うんだよ」
真美「真美がやってあげよっか?」
「いいってば」
真美「あーお姉ちゃんにそんなたいどとっていいとおもってるの。えい!」
亜美「あーおちんちんおっきくなった!」

今から二人の弟になる!


無念 Name としあき 11/02/05(土)20:23:00 No.34681463

亜美「にーちゃん…にーちゃん…あ…ああ…
ふぅ…亜美も大人になったのに…にーちゃんったらいつまでたっても亜美を大人にしてくれない…」
カシャ
亜美「な、何、今の音!?」
真美「亜美ったらとってもえっちな子になっちゃったんだね」
亜美「真美!?どういうこと?」
真美「すごいよね…おまたに指三本も入れちゃってっるんだから…
この写真、学校でばらまいちゃおっかなー」
亜美「そんな…なんで…何でそんなことするの真美!?」
真美「亜美はずるいよ…にーちゃんをいつも独り占めして…
だから…だから…にーちゃんを譲ってくれないと…」


無念 Name としあき 11/04/12(火)20:49:02 No.46052111

真美「ねえ亜美、ほんとにやるの?」
亜美「当たり前だよ、じゃんけんで真美が負けたんだから…みつけた!
でもにーちゃんの本でみたのとずいぶん違うよね」
真美「真美たちがおかしいのかなあ?」
亜美「じゃ触ってもいい」
真美「ちょっといきなり…ひゃあぁぁ!」
亜美「うわびっくりした!そんなにすごいの?」
真美「うん…電気が走ったみたいに…」
亜美「じゃあピヨちゃんがいつも使ってるこれをためしてみよっか」
真美「え?それは駄目だって…駄目…」
と亜美真美が興味本位でクリトリス弄ってる画像ください


無念 Name としあき 11/05/19(木)09:40:37 No.52621294

真美「ピヨちゃんと真美たちのここ、全然違うよね」
亜美「大人になるとああいう風になるのかなあ」
真美「なんかちっちゃいおちんちんみたいなの生えてたよね」
亜美「おちんちんというか…イボ?」
真美「触ったらすごい嫌がってたよね」
亜美「すごい叫び声あげてたよね」


無念 Name としあき 11/05/19(木)08:16:32 No.52617308

亜美「真美」
真美「なーにあみ…むぐっ!?ん…ん…」
亜美「はぁ…はぁ…ふぅ…」
真美「な、なにすんの亜美!いきなりチューなんかして!」
亜美「大人の味のおすそわけだよ」
真美「まさか亜美…にーちゃんとチューを…そんなの認めない!ゆるさない!
亜美は真美のもの!真美も亜美のもの!だから…ずっと一緒にいてよ…」
亜美「もちろんだよ…」


無念 Name としあき 11/05/19(木)09:32:02 No.52620865

双子に
「うわ、兄(c)のってクラスの男子のよりちいさ~い!」
「たんしょーって言うんだよね、兄(c)☆」
と馬鹿にされるのと

「・・・えええ!大人のってこんなに大きいの!?」
「う、うわぁ~・・・ねねっ、触っていい?」
と驚かれるの

どっちがお好み?


[未成年な兄ちゃんとおマセな双子]

アイドルと煙草の流れで
無念 Name としあき 11/04/22(金)01:02:38 No.47624529

「あれ?兄(C)煙草なんて吸うんだ」
「最近は家でちょっと吸うぐれぇだな、ちょいと悩み事とかあるとき気を紛らわすのに一服とか」
「え、何なに?兄(C)何か悩み事あんの?亜美でよかったら相談にのるよ→?」
「お前のせいだおめぇの。まったく中学生がこんな遅ぇ時間に男の家に遊びに来るかってんだ」
「……もん」
「あ?よく聞こえなかったんだけど」
「違うもん!遊びじゃないもん!亜美だってもう立派なれでーなんだからにぇ!」
「遊びじゃねぇっつーならナニすんのか判ってんのか?」
「わかってるもん!ピヨちゃんに聞いたもん!」
「あの腐れ事務員が…。いいから帰れ、送ってくからよ」
「やだ!」
「…そりゃ、何されても文句言わねぇ覚悟してきてるってことでいいのか?」
「う…うん…に、兄(C)ちょっと怖い…よ…?」
「怖いって思ったらとっとと帰れ、途中でもな」
「ぅ…あ………っ、兄(C)のキス…煙草の味、だね……んっ……」


無念 Name としあき 11/04/23(土)16:40:53 No.47885344

「おい腐れ事務員」
「誰ですか人のことお洒落貴婦人なんて呼ぶのは…あ、亜美ちゃんのプロデューサーさん?」
「呼んでねぇ!ちょっと話あるんだけど今大丈夫か?」
「え、もしかして告白ですかそれともプロポーズ?でも私にはペガサス星矢くんが…」
「違ぇ!だから腐ってるって言われるんだよ!」
「冗談はさておいて、どんな告白してくれるんですか?」
「いや質問だって。なんか亜美に変なコト吹き込んだって聞いたけど、いったい何言ったんだ?」
「変なこと、と言われても心当たり多くてちょっと…ヒント!ヒントください!」
「多いのかよ…まあその、男女間の……うん、性的関係とゆーか、だな…」
「えっと…レイプから始まる恋もあるとか初潮前今なら生でやりほうだいとか…」
「もういい判った…ったく、そのせいでこないだ亜美がウチ押しかけてきて大変だったんだ…って、頼むからこれ、真美には内緒な」
「無理です」
「無理ってなんだよ!?」
「だって真美ちゃんすぐ後ろにいて全部聞いてますから。…じゃあ修羅場タイムのお邪魔しないよう、私はこれで失礼しますね♪」
「ちょ…ちょい待て真美その顔怖ぇよおい事務員俺を置いてくな……っ!」


Pのちんちん見て優しい笑顔を浮かべるのが真美
邪悪な笑みを浮かべるのが亜美
賭けの対象が景品です(1/2) Name としあき 11/05/19(木)09:09:05 No.52619694

「なぁお前ら、いやさ、亜美さんに真美さん?」
「どしたの兄ちゃん」
「何なに?」
「いや何で俺縛られて転がされてるんだよ?」
「ちょっと真美と賭けしたんだよ」
「そーそー、んでさ、正解確認すんのに暴れられたら困るかなーって」
「暴れたりしねぇからほどいてくれよっ、だいたい何だよ賭の内容は?」
「んとねー、えっと」
「兄ちゃんが剥けてるか剥けてないか!」 
「いやちょっと待てすまんやっぱり暴れる」
「亜美は仮性だと思うな!」
「いややっぱ兄ちゃんなら真性っしょ!」
「こらこら待てまてそれ賭けの前提おかしいだろどっちも被ってんじゃねーかって問題そこじゃねぇ!」


賭けの対象が景品です(2/2) Name としあき 11/05/19(木)09:10:16 No.52619758

「とゆーことで正解は?」
「きゃすとおーふっ☆」
「だから脱がすなやめ…っ」
「…うあ…想像してたとーりだけど…やっぱ…」
「兄ちゃん…カワイイ☆」
「な…言いたいことあるんならはっきり言いやがれっ!」
「小学生に脱がされておっきくなってるねそんでもちっちゃいけど」
「あんな見栄はっといてちゃんと被ってる兄ちゃんほんとカワイイ☆」
「くそっ、お前らこれで気が済んだらとっととほどけよっ!」
「まだだよ!仮性か真性か調べないと!」
「手で剥こうとしてもダメなのが真性だよねー?」
「ちょっと待てよ勘弁してくれ触るんじゃ…んっ…ぁ…ぅあ……っ!」


賭けの対象が景品です Phase2 Name としあき 11/05/22(日)19:33:06 No.53282640

「さて」
「そんじゃ」
「な…何だよお前らまだ何かする気かよっ!?」
「んっふっふー」
「剥けてるかどーか確認するだけで終わるワケないじゃーん☆」
「な…っ、ちょっと亜美さんに真美さん、そーゆー事は大人になってから…」
「あ、兄ちゃん変な期待してる」
「やーらしー☆」
「ってそれ…定規!?」
「ピヨちゃんにおっきさの測り方教えてもらったからさ」
「どれくらいちっちゃいのか測っとこーかなって」
「いやホントお願いしますもう無理矢理出さされちまってしぼんでるから…ぅあ!?」
「だいじょーぶ☆またおっきくしてあげるから!」
「真美たちのサイズだけ知られてるって公平じゃないからね☆」
「や…やめっ、そんな…んっ……っ!」


賭けの対象が景品です Phase3 Name としあき 11/05/23(月)01:11:11 No.53365338

「兄ちゃんすごいよねーこんなに出してんのに」
「うんうん、ちょっといじるとすぐおっきくなるしまた出しちゃうし」
「もうお腹とかクリームみたいに白いのでべっとべとだね!」
「真美たちの手にも顔にもたーっぷりついちゃってるよ☆」
「ああ…もう好きにしやがれ」
「うん!じゃあ好きにするね!」
「って…亜美!?なに服脱いでやがんだよっ!?」
「好きにしていいって言うからさ、真美と賭けして勝ったご褒美もらおうと思って☆」
「ちょっと待てそーゆーことしないってさっき言ったじゃねーかお前らっ!」
「言ってないよ、兄ちゃん変な期待してるんだって言っただけで、亜美たちがしないなんて一っ言も」
「あ、兄ちゃん亜美の裸見てもうおっきくなってる、やっぱ期待してたんだ☆」
「正直言うといや言わせんなそんなの駄目だ俺を犯罪者にする気か…ぅあ!?」
「んっふっふー、兄ちゃんここ責められると身動きできなくなっちゃうよね☆」
「だいじょーぶ、今日から亜美も真美もごーいの上なら生でやりほーだいしても捕まんないよ」
「そん…っ、駄…らめら…って、こら…ぅ…ぁ……ん……っ!」


掘り出し物衝動買いしちゃうのよくあるよね Name としあき 11/06/17(金)09:38:42 No.58064389

「兄ちゃん…この封筒、なにー?」
「あ…亜美のプロデュース関連の資料だよ嘘じゃねえから持ってくな真美っ!」
「あっれー、なんか慌ててるぞ、あっやしーなー☆」
「ななな何も怪しいモン入ってねぇから返せっ!」
「入ってるんだ。じゃあさ、ここで真美に見られるのと律っちゃんに中確認してもらうのとどっちがいい?」
「……。お願いします姉御に見せるのだけはマジ勘弁してください」
「勝った!そんじゃごかいちょー☆……って…なにこれ」
「そ、そんな目で俺見んなぁっ」
「『小○生屋外調教いつでも生で出し放題』…こんなエロDVDが亜美のプロデュースの資料なんだ、ふーん」
「すみません嘘です俺の趣味で買いましただから…」
「これけーひで買ったんだよね?亜美や律っちゃんに言ったらどんな顔するかな?」
「俺が悪かった何でもするから頼む黙っててくれぇっ!」
「んっふっふー☆どーしよっかなー、ほんとのホントに何でもする?んじゃあさ…」


sweet night with sweet(1/2) Name としあき 11/06/19(日)01:21:46 No.58417778

「うわモロ見えの見えまくりだよ…兄ちゃん本当にロリコンだったんだ…」
「うっせー俺ぁただの無毛フェチだっての!だいたいなんでお泊まりで俺のエロDVD鑑賞会なんざ…」
「だってだって、何でもするから黙っててくれぇ、って言ったの兄ちゃんじゃん」
「声真似すんな言ったけどよ…まあいい。で?何か言いたいコトあんじゃねーのか、そんな顔してんぞ?」
「へー、さすがロリコン、幼女の観察眼は鋭いですなぁ☆」
「悪いか!いやだから俺ロリじゃねぇって!…で?」
「う……ん。……ね、真美にも、して?」
「し……っ!?亜美とエッチなことしてねぇの、真美も横に居たんだから知ってんだろいきなり何を…」
「キス」
「ぅ……そ…れは……まぁ…二人っきりのとき…した……コトある…けどよ……」
「あと、プロデュースも」
「……それ…は……」


sweet night with sweet(2/2) Name としあき 11/06/19(日)01:21:54 No.58417814

「…ダメ…なんだね……ずるい、亜美ばっかずるいよ…」
「俺に実力がありゃよかったんだけどな…仮採用のぺーぺーじゃひとり担当するのが限界…」
「じゃあ真美はプロデュースしてもらえない…の?ずっと?」
「ある程度結果出して俺の力社長とかが認めて本採用になったら、な…それまで一緒にレッスンとかさ…」
「結果って…亜美が売れっ子になって人気爆発したらってこと…?酷いよ、真美差つけられてばっかじゃん…」
「……悪ぃ。だから今は」
「え?………っ……ん…………ふ………っぁ……………」
「片っぽだけしか叶えてやれねぇけど、こっちだけで勘弁な」
「……。ねえ兄ちゃん、片っぽダメっていうなら、代わりに最後のひとつ、して…?」
「何だよ」
「最初に兄ちゃんが、勘違いしたやつ。……ダメ、かな」
「ダメ…なはずなんだけどな、ああ畜生なんて顔すんだよもうっ。……冗談じゃ済まねぇぞ?」
「うん、本気。だから……ね?」


>中学生になって大人びた感じになった真美を数人のクラスメイトがいじめるようになり
無念 Name としあき 11/05/11(水)19:54:13 No.51254165
「おい双海、おめー小学生のときと比べてすげえでっかくなったな」
「下の方ももうもっさもさなんだろ?見せてみろよ」


無念 Name としあき 11/05/11(水)20:05:04 No.51256380
「あ?亜美?あいつならもう確認したぞ」
「まさかのつるつるだったなあいつ」
「撮影に剃ってるって泣きながら答えてたぜ」
「さーてここにそんとき撮ったSDメモリがあるんだけど…拒んだらどうなるか…」


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