複数 


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何人かのキャラでの妄想文やら殴り書きでも


[兄(C)はドレ→]

空調が直らず、ダンスレッスンもままならない亜美真美に、
とりあえず今日はもう上がろうと二人に着替えさせ、
自分も汗まみれのトレーニングウェアを脱ぎだしていたら、突然下着姿の双子が乱入してきて抱きつき、
「ね→ね→知ってる?えジプとじゃあっつい時こうやってドレーをクール抱きまくらしてたんだって→!!」
「わー兄(C)涼し→ずっとドレーやって→!!」
とか宣って、べったりくっつかれ、もう思ったより以外な感触と
暑苦しさ倍増に文字通り板挟みになってたら
律子に見つかって三人共々、その場に正座説教一時間喰らった。
のを想像した俺キんモ→


[どっちが女らしい?!]

Pが出社すると真と伊織が口喧嘩。
どうやら原因は真が出した写真集の白いワンピース姿に女の子らしさが足りないと伊織が難癖つけたようだ。
埓があかないので事の発端となった白いワンピースでどちらが女の子らしいか屋上で皆に表現力で審査して貰う事に。
可愛いらしさで伊織、爽やかさで真がそれぞれリードする。
そして最後の¨女の子らしい仕種¨で勝負するところで突然の夕立。
みるみるうちに下着が透けて、二人とも恥じらい動けなくなって、
その場にうずくまるところにタオルをかけてやって
「二人とも充分女の子らしいよ」
と笑うPになんか納得いかないが、次は負けないからと
お互い更なる闘志を燃やす二人を見てやれやれと苦笑いするP。
を想像した俺キモイデース!


[千早とショタPとレッスンと]

相変わらずショタPを愛でるあずささん。
そんな様子を千早は在りし日の弟を見るが、そんなそぶりすら見せずレッスンに打ち込んでいた。

ある日千早担当のPが風邪で休み、その代理にショタPが当たることに。
内心、ちょっと嬉しくてドキドキするが顔には出さず、いつもの様にレッスンしようとするがミスを連発する千早。
一方、レッスンについては鬼より恐い千早の噂を聞いていたショタPは少しビビりぎみでミス連発。
お互い初々しく、ぎくしゃくしている様を柱の陰から覗いて微笑むあずささんと、
それを見て何やってんだろうと首を捻る律子を想像した俺キモいです…くっ!



「あずささん誕生日おめでとうございます」
「ありがとうございますー」
「早速ですが、プレゼントを・・・」
「ありがとうございますー、早速持って帰りますねー」
「あずささん俺を抱えてどうするつもりですか」
「いえー、早速お持ち帰りでー」
「俺をお持ち帰りですか俺はプレゼントじゃないですよって股間ニギニギしちゃらめぇー」
とかされてみ隊参上即ハッピーバースデイ
そして事務所に残されたあずささんの誕生日プレゼントにとPが買ってきた服を見た千早に
「くっ!このサイズじゃ合わない!」
とか言わせてみ隊参上即ポ


[真、誕生日近し]

「真、もうすぐ誕生日だな 何か欲しいもんあるか?」
「えっ?…う〜ん、そうですねー(よし、Pとデートしてもらおう!)じゃ、じゃあ僕とデーt」
「真くーん!美希とデートするの!!」
「うわっ!いきなり抱き着くなよっ美希! それにどうしてデートなんて…」
「んー、今度の休み、真くんの誕生日でしょ?だから美希とデートしたげよっかなって」
「なんで休みって知ってんだよ!だいたい女の子同士でデートだなんて…」
「みんな知ってるよ?それに美希とデートしてくれたら
こないだ真くんが欲しがってたエロカワ系の服、買ったげるよ?」
「…うっ!それは欲しい…いやいや僕はPと…でもエロカワ系…あぁあ、どおしよう…?!」

と、いきなりの二択に悶絶してる様を端から見てて
「Pにエロカワ系買ってもらえ」と突っ込み隊程、背中がむず痒い


[新キャラ!カマPの憂鬱]

今日も今日とて765プロの朝が始まる。

「おはようございまーす。」
「あ、真さん、おはようございまーす。」
「おはよう、やよい。あっ…これ、今度の新色のルージュ…もう出たんだ、どうしたの?これ。」
「えへへーっ♪昨日、伊織ちゃんから貰ったんですーっ。」
「へー、いいなぁ…でもこれまだつけてないね。」
「はいっ、今からつけようかなーって」
「んまぁ!!駄目よ!駄目駄目やよいちゃん!」
と、突然、話に乱入するカマP。
「うわっ」
「はわっ」
「いーい、あなたの唇は今のままで充分、ツルピカなのよ、大切なのはナチュナル!自然のままが1番なの!
今からそんなのつけてたら唇荒れちゃうわよぉ!そしたら誰かさんみたいに行き遅れるわよ。
そんな大人用のより、今はまだ日差しがキツイからこっちの保護のやつを塗ってなさい。」
「はーいっ、わかりましたー。」「そう♪いい子ねぶらっ!」
ズッパーン
と、カマPの後頭部に突如響く小鳥のハリセン。
「ひとっっつも間違った事、言ってませんけど、なんか無性に腹立ちました。」
「やぁん、ピヨちゃん、短気は皺が増えるわよぉぉ」

てな具合に想像したら唇日焼けしてむず痒い。


[熱帯夜は練ったらいやん]

地方ロケで安い宿に泊まった765プロの面々。
男性陣と女性陣とまとめて部屋を取ったのだが、
生憎空調の故障で折しもの熱帯夜に皆ダラけモード。

しかし、やよいは慣れている様で、いそいそとTシャツを濡らしだした。
「何やってんのよ?やよい。」
「濡れTシャツ作っているんだよ伊織ちゃん。これを着たら涼しいよ。」
「成る程、気化させて涼しくする訳ね。」
「そうです律子さん。熱帯夜が酷い時は、裸に濡れタオルだけで寝ちゃいますよー。」
「へ、へえぇ…(流石は貧乏人なのね…。)」
「さ、流石にそこまでは…でもこれ良さそう、うちらもやってみますか。
どうせ、寝汗で布団濡れるんだし。」
「えっ?マジ?」
「え→何何→面白そ→」

てな訳で濡れたTシャツにノーブラ、下着のみと言う悩まし軍団の出来上がり。
まぁ一部の胸に自信がない方々には不評だが暑さには勝てなかった訳で。



ところが、部屋の入口の外から、
「みなさーん、アイスの差し入れですよー。」
と響くショタPの声。
「あ、ち、ちょっと待っt」
「わ→いアイスだ→!」
と、律子が制するより速く、引き戸をガラッと開ける双子。
「え?」
瞬間、ショタPの笑顔が凍り付き、双子以外の皆の時間が止まった。
「きぃゃあぁあ〜ショタ君のH〜!!」
皆の悲鳴が響く中、のぼせて鼻血を噴きながら、ゆっくりと倒れるショタP。
「なんだ!どうしt」
「こっちくんなーっ変態〜!」
「ぐばぁ!」
突然の悲鳴に駆け付けたPには、伊織の投げたドライヤーが、ものの見事に顔面にHit!
同じく鼻血の海に沈んで逝った。
「あっちゃーどうしよう…。」と呟く律子。
「ぷ、Pさぁん、しっかりしてくださぁい〜。」
と、ショタPを介抱するあずささんだが、
「…んぁ?、…あ、あずささn、ぶふぁ!」
と、覚醒と気絶を繰り返して、その度にショタPの血液は確実に減っていく。


「…何やってんだかなぁ…。」
「ふふっ楽しそうねぇ。はいっ王手飛車取り〜。」
「ぐっ…!待っt」
「…ったは、なしよぉ。」
「むむむ…。」
と、隣の部屋で二人、将棋を指しながら缶ビールを煽るロイPとカマP。


熱い夜は更けていくのであった。
様を想像したら寝不足で目がむず痒い。


[ショタPの憂鬱とカマPの魔の手]

事故とは言え、あろうことか、事務所中のアイドルのあられもない姿を見て卒倒してしまい
しかも担当アイドルのあずささんにトドメ刺されかけて、
「ボクはP、失格だ…。」と凄まじく落ち込んだショタP。
「もう、あずささんにも会わせる顔がないんですよ、ボクは一体どうしたら…。」
とカマPに相談したら、
「そんなの気にするこたないわよ♪」
と、あっけらかん。
「そうでしょうか…。」
「大丈夫よ、貴方の育てたアイドルは、ちゃんと輝いてるわよ。
ちょっと妬けるぐらいにね。」
と、ショタPの頬っぺたを指でぐりぐりとつっつくと
「あら、貴方良い肌してるわねぇ…あずさには勿体ないわね♪食べちゃおかしら」
と、怪しく光るカマPの目。
「えぇっ?!そ…そんなっボクそんな趣味は…。」
「幸いだぁれもいないしぃ♪」
「ひえぇ!ちょっ…やめて、ベルト外さないで、い、いや…。」
「うふふ、久々に火ぃ着いちゃった、まぁ、白い肌ねぇ…。」
「あぁあぁあぁあずささぁん、助けてぇ!」
その瞬間、ドアが蹴破らんばかりに激しく開いて、あずささんが飛び込んで来た。
あっと言う間にショタPをカマPから奪い返すと、
「だ…駄目です!これだけは…駄目ぇ!」
ひしと、その胸にショタPを抱えて、まるで子猫を守る親猫の様にカマPを威嚇する。
暫く、お互い睨み合っていたが、
「冗談よ、冗談。この私があずさの輝きの元を取る訳ないでしょ、
いじけてるからちょっとからかっただけよ。良かったわね、あずさはちゃんと貴方を大事に…あら?」
見るとショタPは既にあずささんの胸で溺れて、ぐったりとしていた。
「きゃあぁあ!Pさぁんっ」
「大変っ人工呼吸よ!早く!」
夢か現か誰かの柔らかい唇の感触を感じつつ、一昨年死んだじいちゃんと久しぶりにあったなぁ…と天国から帰還中のショタPであった。
を想像したら体がむず痒いので風呂入ってくる。



問題:フルーツポンチを逆さにすると?

やよい「そんな事したらこぼれちゃいますぅー!(もったいない!)」

亜美真美「今時そんなのにひっかかる人いないよ~?」

春香「えっと・・・チン・・・ぽ?!きゃーっやだ~何いわせるんですかー?!」

千早「チンポツールフ、ですね、それがなにか?」

律子「ああ?」

美希「ポン…チン…?チン…ポ…チンポ……うーん続きがわからないの……チンポ…チンポ……」

小鳥さん「ニャリ」

伊織「ち、ちんぽ…ちんぽつーるふって何よ…ってこれチンポ入ってるじゃないの!」

貴音「チンポツールフ・・・なんと面妖な響き」

あずさ「チン…………(無言の圧力)」

雪歩「…これを言えれば、私、トップアイドルになれるんですよね…言わなきゃ…でも…そんな…」

P「フルーツポンチを逆さにすr」
響「ちんぽつーるふ(さらっ」
P「はや!天才かお前」
響「自分完璧だからそのくらい簡単さ」
P「じゃあそれを10回言って見てくれ」
響「?まぁいいけどチンポツールフチンポツールフチン・・・ポ・・・や、やっぱり765プロはヘンタイさー!!!」

こういう無駄なことだけ頭の回転が早い響さんだ
最初からフルチンって言えと言えば言ってくれるのが響さんだ
フルチンとは何ですか?としつこく聞いてくるのが貴音さんだ


無念 Name としあき 10/06/19(土)08:41:21 No.122992060

今日は春香の結婚披露宴
田舎だから近所の無関係な婆ちゃんまで集まってくる
アイドル達も集まってきた
三浦夫妻、星井夫妻、双海夫妻、みんな婿養子に行った
萩原家の出席者はガッチリで優しそうなお弟子さんや小指がないお弟子さんとそれはもう賑やか
高槻家の面々やはもうかれこれ一時間スピーチしてる伊織の話を全く聞かずタッパーに料理を入れる作業に没頭してる
貴音さんはタッパーに入れるのももどかしいのか腹に詰め込んでいる
あ、間違えてハム蔵がタッパーに詰められた、おいしいですよねワニ料理
さてケーキに入刀だ
もちろん転んだ
ケーキは披露宴に来てまで喧嘩してる如月父、母に直撃した
いい結婚披露宴だった


›››いまさらな気がするけどBDSMの流れな気がしたので誕生日おめでとう自殺
››純粋に疑問なんだがどのあたりが誕生日おめでとうなんだろう
›普通にプレゼントあげて実はまだあるんだ→これ→キレながらも何だかんだでプレイ
無念 Name としあき 10/06/29(火)03:35:43 No.124700111

›普通にプレゼントあげて実はまだあるんだ→これ→キレながらも何だかんだでプレイ
「腕時計…?実用的だしセンスも悪くないし、プロデューサーにしてはまともなプレゼントよね」
「細かいことは聞き流すとして、喜んで貰えて何よりだ」
「でも腕時計って、なんか束縛されてるって感じがちょっとするなぁ…」
「束縛と言うなら、こんなプレゼントもあるぞ」
「え?何なに?……ってなんですかこれっ!?」
「律子のサイズに合わせたボディースーツに手械足枷ボールギャグと一式揃えといたぞ」
「なっ…何考えてるんですか本当にもうっ!」
「…駄目……か?」
「そんな顔しても駄目なものはダメ……って、露骨にしょげないで下さいっ!」
「…………」
「あーもうっ、わかりました、わかりましたってばっ!ちょっとだけですからねっ!?」


›律ちゃんのオフィスラブエロ同人が増える予感
無念 Name としあき 10/07/04(日)17:32:33 No.125587513

›律ちゃんのオフィスラブエロ同人が増える予感
かなり仲が進展してきたところで
同ユニットの亜美真美に
「ところでりっちゃん兄(C)とはどこまでしたのー?」
「ちゅーした?ちゅーした?」
「そんな程度なわけないっしょー?オトナだもん二人ともー」ってなこと聞かれて
「そんなことしてないわよ!」って答えちゃったら
亜美真美が「えー何もしてないの?ホントに?」ってちょっと驚いた後で顔見合わせてニヤッと笑って
「兄(C)のちんちんすごいんだよー」
「そーそー、あと根元にホクロがあってー」とか適当なこと言い出して
もちろん俺には身に覚えがないから俺は無実だ変なこと言うなお前らって言ったら
「わー兄(C)怒ったー」って二人とも駆け出していってやれやれと思ってたら
それまで黙ってた律子が「確かめます」って言うから何をって聞いたら
「あの二人が言ってたことが嘘だってことを確かめるんです!」って俺のズボンを脱がし始めたんで落ち着け律子って押し留めたら
「私はもっとプロデューサーを知っておきたいんです」って言い始めたから俺ももっと律子を知りたいって行数制限が来たのでここでやめますがそんな感じの同人誌は出ませんか


はるたかまみ

真美「はるるーん、なんかお尻おっきくなったんじゃなーい?(さわさわ)」
春香「ちょ、ちょっと真美!何するのよ!」
真美「だってこんな魅力的なお尻が目の前にあったらさわらなきゃ失礼っしょ」
春香「お尻なら貴音さんの方がすごいわよ!」
真美「んー確かにお姫ちんのお尻の迫力はすばらしい…(さわさわ)」
春香「でしょ!(さわさわ)私なんかまだまだよ(さわさわ)」
貴音「ふ、二人とも何をなさるんです!おやめなさ…やん…あん…」



真美「そういえばお姫ちんははるるんのお菓子って食べたことある?」
貴音「いえ、残念ながら…」
春香「そう思ってビスケット作ってきましたよビスケット!食べて食べて!」
貴音「これはこれは…ありがとうございます。では早速…」
真美「はるるんのお菓子はマジ絶品だからいっぱいたべなよ」
貴音「ご馳走様でした。大変美味しゅうございました」
真美・春香「早ッ!!」



貴音「春香殿、真美殿、一緒に食事にいきませんか?今日はわたくしがご馳走いたします」
春香「え?いいんですか?」
真美「わーいお姫ちんのおごりだー!」

真美「わ……い?」
春香「二……郎?」
貴音「ここは少々特殊なルールがありますが、大丈夫、わたくしが詳しく教えてさしあげます」
真美・春香「は、はい……」



真美「ねーはるるん、『しゅうどう』ってなーに?」
春香「どうしたの急に」
真美「いやピヨちゃんから借りた本に『政宗と小十郎は衆道の仲であった』って書いてあるからさあ」
春香「政宗…?だったら歴史のことは貴音さんが詳しいから聞いてみたら?」
真美「そうだね。
……お姫ちーん、『衆道』って何?」
貴音「衆道……ですか、こんな日の高いうちから説明してよいものか……
それに真美殿には少々刺激が……」
真美「んー?なんかお姫ちん顔が真っ赤だよ……あー!さてはえっちなことなんだな!
ずるいよ!真美だってもう中学生なんだよ!大人なんだよ!ちゃんと教えてよ~!!」



春香「そういえば貴音さんは好きな男性のタイプってあります?」
貴音「そうですね…今まで殿方のことは考えたことはありませんが
しいていえば寛大な方、でしょうか。そういう春香殿は?」
春香「私はそうねえ」
真美「はるるんはにーちゃんのことが大好きなんだよねー!」
春香「ちょっと真美!」
貴音「にーちゃん、というと、プロデューサー殿のことでしょうか?」
真美「そうだよーん。はるるんはラブラブオーラだしまくりだしー」
春香「そ、そんなことないわよ!大体プロデューサーさんは隙あらば脱ごうとするし
私のお尻叩こうとするし部屋は汚いし食事はインスタントばかりだし……」
貴音「やけに詳しいですね」
真美「ね!」
春香「!?もう二人とも知らない!」


無念 Name としあき 10/09/24(金)17:00:04 No.12781728

貴音「ふう…堪能しました」
春香「あら貴音さん、どこいってたんですか?」
貴音「少々遅い昼食を…」
真美「クンクン…ねえお姫ちん、またラーメン食べてきたの?そんな毎日食べて体調管理大丈夫?」
貴音「はあ、わたくしそんなにらぁめん食してたでしょうか?」
春香「たしか昨日は山頭火でおとといは天下一品なんとかに行ったと言ってませんでした?」
貴音「これはお恥ずかしい…しかしながららぁめん食した夜は野菜を多めにしたりとちゃんとバランスは考えてますよ」
真美「多め?」
貴音「ええ、サラダボウルいっぱいの野菜を」
春香「いやいや…」


[765プロの8月末・1]
無念 Name としあき 10/08/24(火)18:05:36 No.7140435

「ふー今日も暑いな。お、なんだ響、お前にしては珍しくアンニュイな表情して」
響「…太陽は自分らを嘲笑うかのようにいまだ燦々と照りつけるけど
そこに吹く風は確実に秋の匂いを運んでいる…
そろそろ夏も終わるのかと思うと寂しくなるんさー」
「…要するにだ、宿題が終わってないんだろ?」
響「そうなんだよぉぉぉ!!頼むから手伝ってよぅ!」
「こーゆーのは自力でやらんと意味がねえよ。大丈夫、助っ人を用意した」
律子「はぁい今日から終わるまで事務所にカンヅメよ。
何かあったらこの響いじり棒でビシビシいくからね」
響「うぎゃあぁぁ!!」


無念 Name としあき 10/08/24(火)18:37:26 No.7144058

真「律子ぉ、ちょっとお頼みたいことが…」
律子「そう。じゃあ響の隣に座って。
何かあったら響いじり棒兼真いじり棒でビシビシいくからね」
やよい「律子さ~ん、ちょっとお願いしたいことが…」
律子「そう。じゃあ真の前に座って。
何かあったら響いじり棒兼真いじり棒兼やよいいじり棒でry」


[765プロの8月末・2]
無念 Name としあき 10/08/28(土)12:02:44 No.7793541

響「律子のためにごちそうつくってきたぞ!」
律子「宿題なら手伝わないわよ」
響「…………
貴音ー!ごちそう食べるか…」


無念 Name としあき 10/08/28(土)12:07:34 No.7794134

「おいしい手料理、堪能させていただきました、響」
「おいしかったろー!じゃあさじゃあさっ、そのお礼ってことで宿題手伝ってくんないかな?」
「手伝えばよろしいのですね、わかりました」
「あれ…貴音?なに律子愛用のハリセンなんて用意してんだよ?」
「宿題とは自らの手で成し遂げなければ意味のないもの。
 響が宿題を完遂できるよう、尻を叩くのが私の役目かと心得ました」


無念 Name としあき 10/08/28(土)12:11:46 No.7794618

› 響が宿題を完遂できるよう、尻を叩くのが私の役目かと心得ました」
春香「私も宿題終わってないんですっ!よろしくお願いしますっ!」


無念 Name としあき 10/08/28(土)12:14:03 No.7794894

宿題が終わったとき、そこには尻が腫れ上がり股間が洪水になってる響と春香がいたのであった


[便所飯三銃士]
>>千早絵理響は同い年かつ同色イメージなので便所内でも鋼の結束がだな…
>一緒にトイレと一緒にご飯で
>行き先が同じなのはちょっと・・・
無念 Name としあき 10/09/29(水)18:49:36 No.13667392

伊織「ちょっと!!なんであんた達は昼になるとトイレを占領するわけ!?」(ドンドンドンドン)
千早「私たち便所飯三銃士の絆は固いのよ水瀬さん(モグモグ)」
伊織「ってかトイレで食べなくてもいいじゃない!!」(ドンドンドンドン)
響「分かってないな伊織は…」
伊織「分からないわよ!!分かりたくもないから早く出て!!」(ドンドンドンドンドン)
絵理「…ちょっと…うるさい?」
伊織「ってかなんであんたまでいるのよ?!自分の事務所のトイレに行きなさいよ!!」(ドンドンドンドン)
絵理「…私たちは…三銃士?」
伊織「もう三銃士は分かったから誰でもいいから早く出てき…あ…」


>便所飯してるのは
>961時代の響なのか
>765移転後の響なのか
無念 Name としあき 10/12/16(木)12:30:17 No.26491694

「私たち」
「便所飯っ!」
「三銃士…?」
「DS世界観だから765移籍後ってこと?そんなのどーでもいいから早く出なさいよ!(ドンドンドン)」
「水瀬さん?私たちは今食事中なの。静かにしてもらえるかしら?」
「何もここで食べなくたっていいじゃない!なんでイメージカラーが青系の連中って…ッ!(ドンドンドンドン)」
「ごめんなさいですぅ、イメージカラーが白の私が混じっててごめんんさいですぅ」
「そんなのどうだっていいから早く出なさいy……(静寂)」


>765プロってトイレの数が少なそうね
無念 Name としあき 11/01/22(土)23:26:00 No.32352549

「私たち」
「便所飯っ!」
「三銃士……?」
「なんですぅ」
「千早ちゃん達そんなのいーから早く出てくれないかなあ?(ドンドン)」
「雪歩も!あんまりふざけてるとボクも怒るよ!?(ドンドンドン)」
「そもそも水谷絵理、なぜあなたがここ765プロのトイレにいるのですか(ドンドンドンドン)」
「(もう…諦めたわよ……)」
とか


>アケ版千早は雪歩より色白じゃないか

無念 Name としあき 11/02/13(日)02:34:00 No.36031584
千早「便所飯三銃士は!」
雪歩「色白美白なのがチャーム!!」
絵理「…ポイント?」
響「…あぅ…」


>>下剤の入った牛乳か
>>「最近開発された胸が大きくなるように成分調整された牛乳」
>>だという偽情報を流して事務所に置いておくか
>律子、あずささん、美希、貴音以外全滅しそうなんだが
無念 Name としあき 11/02/20(日)19:51:38 No.37344830

「我ら!」
(ドンドン)
「べ、便所飯…」
(ドドンドン)
「三銃士、だぞっ!」
(ドンドン)
「プロデューサーに今日は一日中篭っていていいと言われたけれど」
(ドンドドンドン)
「なんか外が騒がしいなっ、いつもよりなんかドアばんばん叩かれてるんじゃないかっ?」
(ドンドン)
「そんなことよりお茶おいしいですぅ」
(ドンド・・・グァッ)

伊織「…昨日冷蔵庫に入ってたアレ…あれやっぱりウソよね…」
真「…伊織は何回トイレに行った?ボクは7回」
伊織「私は9回よ…千早は何回?」
千早「一回よ」
真「…飲まなかったのあれ?」
千早「飲んだわよ、お腹がパンパンになるまで」
伊織「それでトイレが一回って…あんたの腹はどうなってるのよ…?」
千早「朝事務所に来て冷蔵庫で発見して飲んで、それから次の日の朝までずっとトイレにいたから一回」


無念 Name としあき 11/04/12(火)20:55:28 No.46053381
›一~四人目までと五人目の間にある差が激しいなぁ
P「一人東京に出てきて友人が少ない寂しんぼう我那覇響」
響「よっす、どうも」
P「合唱部でも空気読まずに孤立気味な如月千早」
千早「頑張ります」
P「履歴書を勝手に芸能事務所に郵送するのって本当に友人か?ドラマCDでも友人少なめの萩原雪歩」
雪歩「どうも、がんばります!」
P「小中高一貫して付いたあだ名が」
絵理「便所飯」
P「そして開くはずのない便所の個室の順番を待ち続けてる水瀬伊織」
伊織「のん気に遊んでないで早く出てきなさいよ!!1!!!1!」


[涼ちんと料理と食べる人]
無念 Name としあき 10/09/14(火)12:17:22 No.10893584
貴音「あなたは876プロの…」
涼「あ、どうもこんにちは。秋月律子のいとこの秋月涼といいます。
律子お姉ちゃんがお世話になってます」
貴音「いえ、こちらこそ律子殿には迷惑をかけっぱなしで…
ところで、聞くところによると貴方は料理が得意とか」
涼「ええ。大きな声ではいえないけど律子お姉ちゃんより上手いとおもいますよ」
貴音「ほう…不躾なお願いですが一度ご馳走に預かりたいですね」
涼「それならいつでも喜んでやりますよ」
貴音「ではまいりましょう」
涼「え?今から?すぐ?え?ええー!」


無念 Name としあき 10/11/17(水)19:54:00 No.21918161
›涼ちんとお姫ちんも仲良くなりそう
›主に食事的な意味で
尻「らあめんを作っていただきとうございます」
涼「またラーメンですか・・・」


無念 Name としあき 10/11/17(水)20:00:13 No.21919143
律子「もしもし、涼?今からそっちにアイドルよこすから相手してて」
涼「ちょ、ちょっと律子姉ちゃん!急にどういうことだよ!?」
律子「鍋いっぱいなカレーでも用意しとけば満足するから」
涼「まったまった、何人来るの!?」
律子「一人よ。じゃよろしく」ツーツー


無念 Name としあき 10/11/17(水)20:14:25 No.21921474
貴音「はぁーあてどなく外へ出てみましたが少々歩き疲れましたねぇ
どこかで休憩しましょうか…
あ あそこの下宿なんか良いんじゃないかな?いや別に食べたいわけじゃなくて
ちょっとベッドに座って休むだけですから 休むだけですからー!」ササ~ッ

貴音「涼、麺固こってり。」
涼「なんです!?」


無念 Name としあき 10/11/18(木)21:24:52 No.22086958
響「ただいまー!ロケから帰ってきたぞ!」
律子「あらお帰りなさい響」
響「久しぶり律子。これおみやげ。ところで貴音は?」
律子「貴音なら今涼のところで数日お世話になってるわ」
響「涼って律子のいとこの?やるじゃん貴音」

貴音「このシチュー、なんとも美味ですね!いい仕事しております秋月涼殿。
おかわりいただけますか?」
涼「は、はあ(こんなに美人なのになんて量を食うんだろう…
うちのエンゲル係数が…早く響さんって人帰ってきて引き取ってくれないかな…)」


無念 Name としあき 10/11/19(金)19:34:34 No.22221985
響「貴音ー今帰ったぞ!」
貴音「お帰りなさい響。意外と早かったですね」
響「大人しくしてたか?涼、自分がロケ行っている間
貴音預かってもらって悪かったな。いっぱい食って迷惑だったろ?」
涼「い、いやそんなことは…(冷蔵庫の中空っぽだよ…)」
貴音「秋月涼殿の料理はどれも素晴らしいものでした。もしかすると響より腕前は上かもしれません」
響「うそだあー!」

貴音「どうですかこのハヤシライスは。絶品でしょう?」
響「む…む…確かにすごく美味しいぞ…でももっと味わってみないと…おかわり!」
涼「(食べる人増えちゃったよ…とほほ…)」


無念 Name としあき 10/11/19(金)21:45:20 No.22244403
律子「涼いるー?貴音預かってもらってありがとうね。
はいこれ食費。これで貴音食べた分も足りると思うけど…って何ぐったりしてんの?」
涼「律子姉ちゃん…貴音さんって美人なのにあんなに食べるとは思わなかったよ…」
律子「あれ、言わなかったっけ?ん?なんかいい匂いすると思ったらハヤシライス作ってたのね…
あらおいしい。また腕上げたんじゃない?
今仕事忙しいからずっと涼に料理作ってもらおうかしら」
涼「もう勘弁して~!」


[美味しんぼ]
>やよいが食い物に対する薀蓄にキレてますます溝が…
無念 Name としあき 10/10/19(火)22:12:58 No.17114598
や「せっかく美味しく食べてるのにごちゃごちゃわけわかんないこと喋られると正直鬱陶しいかなって」
千「栄養摂取作業にいちいち蘊蓄たれるのは単なる食べ物オタクなのではないでしょうか?」
山岡「君達は何も分かってない!料理というのは」
や「普通の人はそこまでこだわりませんよ」
貴「ラーメンおかわり、あとライスも」
千「私たちは歌に拘りますが、あなたたちは日頃そこまで歌に拘っていますか?」
富「こりゃあうまいねぇ!」
栗「料理と歌は違うわ如月さん」
貴「ずずずーーーーー」
山「やれやれ…食事に関してこんなに無教養だとは親の顔が見たいもんだ…」
や「………」
千「山岡さん…といいましたね?それは言い過ぎです!今すぐ謝ってください!!」

貴「食事中は静かになさい!!!うるさくてラーメンを三杯しか食べられなかったではありませんか!!!」


[亜美真美 お腹さわるの巻]
無念 Name としあき 10/11/16(火)23:02:36 No.21807670
亜美「うわ…すげえ…」
真美「惚れ惚れしちゃうね…」
千早「な、なんなの。人のお腹いきなり触ったりなんかして」
亜美「これはアマゾネスにも引けをとらないね」
真美「一日何回くらい腹筋してるの」
千早「もう…二人とも…」

おお、千早なのにほのぼのとした話になったぞ


無念 Name としあき 10/11/15(月)18:42:25 No.21611541
亜美「さーてお姫ちんのお腹はどうなってるかなー?」
貴音「ちょ、ちょっと、二人ともはしたない真似はおよしなさい!」
真美「ちーちゃんは凄かったよねー!アマゾネスだったよアマゾネス」
亜美「ごかいちょー……あれ?」
真美「妊娠……4ヶ月?」
貴音「お恥ずかしい……先ほど小腹が空いたので天一のらぁめんを少々……」
亜美真美「少々?これで?」


無念 Name としあき 10/11/15(月)19:02:20 No.21614127
亜美「あーお姫ちんにはびっくりした。でも明日にはへっこんでるんだから便利な体だよねー」
真美「あ、はるるんだ。はるるんのお腹は今どんな感じかなー?」
春香「キャッ!何するの真美!」
亜美「あれー?前よりお腹ぷにぷにしてない?」
「おいちょっとまて春香。再来週グラビア撮影だからダイエットしろと先週言ったよな?」
春香「プ、プロデューサーさん!?ご、ごめんなさーい!」
「ちょっとこっちこい春香、お仕置きだ」
春香「え、嫌、ちょっとお尻は駄目…痛ったーい!そんな叩かないd……」
亜美真美「……」


無念 Name としあき 10/11/15(月)19:21:30 No.21616834
律子「……
……亜美、真美、人のお腹触って何がしたいの」
亜美「おお……これは……さっきのはるるん以上にぷにぷにだ」
真美「りっちゃーん、いくらなんでもアイドルがこのお腹じゃまずいんじゃないの?」
律子「今はプロデューサーだからいいの!」
「お、ちょうどいいときにいた。律子、急な話で悪いんだが明日雑誌の水着グラビアの撮影に行ってくれ」
律子「い゛!?な、なんで私が!?」
「予定してた一人が急病で駄目になったらしいんだよ。
で、泣きつかれてさ。他のアイドルはスケジュールが動かせないし。いやー律子がいてよかった」
律子「で、でも私今ちょうどアイドルの体じゃ…」
「マニアックな企画だから今の律子はぴったりなんだよ」
亜美真美「プ」


[お姫ちん実は料理得意だったのね知らなかった]
>あずささんとかお姫ちんに昼食を作ってもらいたいが
>二人とも料理は大丈夫なんだろうか
無念 Name としあき 10/11/29(月)12:31:19 No.23923956
「おや?貴音さん、俺に昼飯作ってきてくれたんですか」
「はい…恥ずかしながら普段私自身の手で料理をしていない故あまり良い出来ではないと思うのですが…」
「いやいやサイズを気にしなければ少なくとも見た目はいい感じだと思いますよ」
「お褒めに与り有り難き幸せ。皆に特訓していただいた甲斐があったというものです」
「そこまでしてもらえると俺も嬉しいですよ。それではいただきます……ところで、その特訓は、誰と?」
「はい…双海亜美と双海真美にお願いしました」
「へえ、そうなんでs……(昏倒)」

なんて想像した


無念 Name としあき 10/11/29(月)13:10:10 No.23926844
›「はい…双海亜美と双海真美にお願いしました」
響「なんだ、料理くらい自分が教えるのに」
貴音「響に教えてもらうとわたくしが甘えそうだったので。」
響「その意気やよし!じゃ今日の晩飯は貴音に作っ…」
貴音「ところで今日の夕食はなんでしょうか響?」
響「あれ?特訓の成果は試さないのか?」
貴音「わたくしも美味しいものが食べたいのです。響の料理は絶品です」
響「うーん…誉めてくれるのは嬉しいけど…微妙に納得いかないぞ…」


無念 Name としあき 10/11/29(月)13:24:25 No.23927953
›喰う役は他のとしPに譲るけど
›その特訓風景だけでも見たいぞ俺
亜美「隠し味にチョコを入れるとコクが出るよ!」
真美「まんどら…どら?なんかよく分かんないけどこの根っこも入れちゃおう!」
亜美「あーそれホレ薬になる奴だっけ?こないだの銀河美少年でやってた!」
真美「んっふっふ~、これでお姫ちんの兄(c)もお姫ちんにイチコロだZE!綺羅星☆!」
亜美「キラッ☆!」



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