春香


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春香さんに関する妄想文やら殴り書きやら

☆春香さんのページ、何故か二つあるっぽいからもう一つの方に統一しようぜ
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**Pと春香のある日の風景

今日は春香も俺もオフなので、たまには二人でのんびりぶらぶら買い物でも…と思ったのだが、
そこはそれ、「765プロのヌケてる二人」の異名をとる(大変納得がいかないのだが、)俺たち二人の事、
平穏無事なんてことはなかったのだった。
「ぷろでゅ〜さ〜さ〜ん、お腹空きましたよ〜…」
「わかってる、俺もだ…」
なんというか、非常に言いにくいのだが、二人そろって電車の中に財布を忘れてしまったのである。
とりあえず事務所に帰れば小鳥さんから幾許か前借できるので、事務所まで戻っているのだが…。
「…ぷろでゅ〜さ〜さ〜ん、喉…渇きました〜…」
「…わ…かってる、俺もだ…」
間の悪いことに、小銭さえポケットに入っていないのである。
正直、誰でもいいから携帯で呼び出せばいいのだが、それも出来ない。
「今月、何回目でしたっけ…。お財布なくしたの…」
「俺が二回、春香が四回…。仕事中でもないから、流石にな…」
そう。もはや常習犯呼ばわり(またまた大変不名誉だが)の状態にあるのだ。
「律子さん、怒りますよね…」
「ああ…。『今度やったら、二人して…くっくっく』とか行ってたよな」
「青筋立ってるのに、すごい朗らかな笑顔でしたよね…。目は笑ってなかったけど」
ぶるり
俺は、律子のあのときの顔を思い出して、背筋を振るわせた。…人間に出来る形相じゃなかったよな…。
「ハァ・・・」
「ハァ・・・」

結局、俺たちは765プロについた途端、律子と小鳥さんに…。
…?あれ、何されたんだっけ?思い出せない…?
あれ、何なんだ、この涙は?何で泣いてんだ、俺…?

結局思い出せなかったが、春香は三日くらい、ロボみたいなしゃべり方になっていた。
今度こそ、今度こそはこんなことのない様にしないとな・・・!

END
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春香がお菓子を色々作ったんで試食して欲しいと言ってきた
彼女のアパートへ行くと、ケーキやらクッキーやらがテーブルの上に山と積まれていた
「ちょっと練習のつもりで作ってたら、いつの間にかこんなにたまっちゃったんですよー」
どうやらこれを一緒に食べて処理して欲しいらしい
友達にあげればと聞いてみたが、かなりの量をあげたのだがまだこれだけ残っているそうだ
とりあえずクッキーから食べてみると、とにかく甘い。ひたすら甘い
しばらく食べていると頭痛がしてきた。どうやら糖分ストッパーらしい
そろそろ限界かな、と思ったらさらに冷蔵庫からお菓子を出してきた
「まだまだあるんでどんどん食べてくださいねー」
ああ、俺もしかしたらやばいかもしれん・・・と倒れ隊

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>トゥルーENDの後、自室のドアを閉めた時にこんな表情になるんじゃないかと想像した
-「あはっ、フラレちゃった。私フラレちゃった。
 やっぱり私なんかじゃプロデューサーさんとは釣り合わないのかな?
 そうだよね…あんなかっこよくて仕事も出来る男の人を放っておくわけ無いもんね。
 よし!明日からはニュー春香で頑張っていこう!
 でも…でも、今日ぐらいいいよね?うっ…うううっプロデューサーさん……」

-泣きたいけれどPの前では泣いてはいけないと思い、
自室に戻ってドアを閉めた途端その表情になって
「あ〜あ、フられちゃった、か…あは、あはは…」
と少し自嘲的に笑った後泣き出す春香さんなんて見たくないよ絶対

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**駆け抜ける戦場を妄想してみた
「このリボン…みんなが徹夜して作ったものなんです…絶対に持ち帰ってきてくださいね…」
とか言いながら一人ひとりに手作りのリボンを渡す春香さん
「Pさん…Pさんには…これを…」
と言って自分の髪につけてるお気に入りのリボンをPに渡す春香さん

「春香っ!お前は逃げろ!」
「でもプロデューサーさん…」
「ここは俺が食い止める、何、適当に撃ちまくってればなんとかなるさ」
「でもそんな…私が逃げたらここにいるるのはプロデューサーさん一人に…」
「安心しろ、今まで俺が何度こんな状況を切り抜けたと思ってる」
「…でも」
「TOPTOPの戦いも、HITTV前線の戦いも、俺たちは無敵だっただろ?さぁ、行くんだ」
「プロデューサーさん…必ず…帰ってきてくださいよ」
「当たり前だ、戻ってきたらまたお前の歌声、聞かせてくれよな」

「…行ったか、……春香、俺がいなくても幸せになれよ」

その夜戦場に響く、およそその場に似つかわしくない澄んだ歌声
それは暫しの休息を取る兵士達の心に染み入るようなだった
しかしそれは段々か細くなり、遂には消えてしまう…
後に残るのは押し殺した嗚咽
「無理だよね…だって…あの状況で生きてるわけ…
私、やっぱり駄目…プロデューサーさんが居ないと…歌えない…」

春香さんが泣いているとかすかにPの声が聞こえて
ハッと視線をあげた先には半身を引きずりながら歩いてくるP
「プロデューサーさん!」って抱きつく春香さんと
「春香の歌を…聞かせてもらうって言ったろ?」と微笑むP
そして流れる春香さんの歌うEDテーマ

どうです?完璧に感動的な映画ですよ!プロデューサーさん!

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「ヒャッアハッアハハハハキャハハハハくっくすぐったいですよプロデューサーさん!」
「くすぐってるんだもん」
「やめっあっ起きてっ朝、ごはっんっ!」
「んー春香が一緒に寝てくれるまでやめなーい」
「・・・もーーせっかく作った朝ご飯がお昼ご飯になっちゃうじゃないですかー」
「朝ご飯なら今春香を食べちゃうぞー」
「きゃーー♪」

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