複数(Pと真メイン 2)


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( 複数(Pと真メイン)からの続き )


プレiM@S2妄想:グラビア撮影後の平日
グラビア撮影前の後日譚)

グラビア撮影後の平日(1/2) Name としあき 11/11/02(水)20:38:15 No.83615748

「うっわー!ボク泳ぐのなんて久しぶりですよ、連れてきてくれてほんとありがとうございますっ!」
「グラビア撮影でこのリゾート施設来たときは撮影だけだったからな」
「欲を言えば夏に来たかったとこですけどね」
「すまん、撮影のときいい絵撮れたからってスタッフさんがくれたタダ券、有効期限そろそろ切れるから」
「いい絵って、スタッフの人が言ってくれたんですかっ?」
「新人アイドルあんなに集めた特集記事で、一番大きく扱ってもらっといてそういうこと言うか?」
「へへっ、あれで男性ファンがばって増えたらいいですよねっ」
「まあ一番デカい写真があんな蹴りのだから難しいかもな、それは」
「むーっ、またそういう言い方するんですから…」
「難しいが可能性ゼロじゃなし、気長に頑張れ」
「ほんっといじわるばっかり言うんだよなあプロデューサーって…。ところで」
「どうした?」
「撮影のときは気にしてませんでしたけど、ここ、ぜんっぜんお客さんいないですね」
「今日が平日だって忘れたのか、現役女子高生さん?」
「いやそのえっと、これはそう営業ですよえいぎょう、お仕事ですって!」


グラビア撮影後の平日(2/2) Name としあき 11/11/02(水)20:38:23 No.83615776

「それはともかくいることはいるぞ、俺たち以外にも客は」
「え?でも…どこに?」
「こっち来れば判るさ」
「ってプロデューサー、そんな物陰の茂みなんかに何かあるんですか?」
「最初にざっと確認したが、あちこちであんな感じになってるぞ、ほら」
「?……っ、うゎぁ…うっわぁ…水着着たまま…すごい…モザイクなしだ…」
「あんまり騒ぐな真、邪魔しちゃ悪い。…しかし」
「な、なんですかボクの方まじまじ見ちゃったりして」
「見て、興奮したか?」
「~っ!違いますっ、濡れてるのはプール入ったからですよっ、見分けつかないでしょっ!?」
「表情のこと言ったんだけどな。まあいい、戻るか……って、どうした?」
「…嘘ついてました……認めますから、あの…ちょっとだけ…でも、ボクたちも…」
「駄目。誰が見てるか判らんし、だいたい今日は泳ぎに来たんだろう?」
「もう!分かりましたよ!分かったから倒れるまで泳ぎまくってやりますよ!プロデューサーのばかぁぁぁっ!」


プレiM@S2妄想:プロデューサー自室にて
>スーパーマコニータイム
に触発されて
無念 Name としあき 10/11/28(日)23:25:02 No.23856806

「ねえプロデューサー、ちょっと聞いてもいいですか」
「どうした真」
「プロデューサーはまこにーってしてるんですか?」
「い…いきなり何言い出すんだ!?だいたい意味判って言ってるのか!?」
「わかってますって。こないだプロデューサーのベッドの下にボクのグラビア撮影のときの写真何枚か隠してあったの見つけたから、ちょっと気になって」
「そっ…それはだな……えっと……」
「あ、慌ててるあわててる」
「そ…そんなこと言うと俺も今まで気付かない振りしてスルーしてたこと言わせてもらうがな」
「何ですか?」
「たまに俺のYシャツが洗濯籠から消えてるんだが、あれは何だ?」
「ええっ、ボ…ボク知らないですよそんなのっ!」
「そうなのか?」
「そうです!だいたい使ったあとはちゃんとボクが洗濯して戻してるんですからいいじゃないですかっ!……ぁ」
「そうかやっぱり俺のシャツをネタにつかって真はオナニーしてたと。言えば俺自身が手伝ってやるのnグボァ」


プレiM@S2妄想:プロデューサー自室にて
>パンツコキってこっそり自分でするのもいいけど
>相手に脱ぎたてので攻められるのもいいと思うんだ
に触発されて
TV出演後・控え室にて Name としあき 11/04/16(土)23:07:50 No.46751979

「ステージお疲れさま…ってどうした?」
「ねえプロデューサー、ちょっと聞きたいことがあるんですけど」
「なんだ真剣な顔して」
「プロデューサーって、ぱんつこきとかってしたいと思ったりします?」
「な…何をいきなり言い出すんだ!?あれか、また春香から何か吹き込まれたか」
「いえ、亜美からです、なんかすごく気持ちよくってにーちゃんやみつきー、とかって聞いて」
「…それはそれで問題だとは思うが、うん、まあ俺変態じゃないからそんな趣味ないぞ」
「そうですか、ごめんなさい変なこと聞いちゃって。……じゃあちょっと汗流してきますんで待っててください」
「ああ。…………。パンツねぇ……考えたこともなかったけど……
 うん確かにこれ肌触りはいいし脱ぎたてでちょっとほかほかしてて使ったら良さそうな気はする……って、真!?」
「へへっ、見てましたよー」
「ひっ…人が悪いぞ真…っ!こ、これはだなぁ……その、えっと、すまん」
「……。謝る前に、いまポッケにしまったボクのパンツ、ちゃんと返してくださいよね?」
「はい…」


プレiM@S2妄想:ダンスレッスン・
ダンスレッスン・1/2 Name としあき 10/09/23(木)22:52:29 No.12675557

「真……今日のダンスレッスンはいつもと趣向を変えてみようと思うんだ」
「なんですか、プロデューサー?」
「このレッスンをするとフェロモンバリバリになるらしい、ちょっと難易度高くなるがどうする?」
「えぇっ!?いいですね、やりましょうよ何だってやりますよボク、そういうことなら」
「そうかわかった、じゃあ早速だが…下、全部脱いでくれ」
「はいっ……って、な、なんですかそれ!?」
「もちろん下着もだからな」
「いやちょっと、そんなこと…」
「恥じらいつつダンスレッスンすることで自然に女性的な振る舞いと色気が身に付くとか何とか。…やめとくか?」
「わ…わかりましたよ、やるって言ったんだしやってやろうじゃないですか!」
「おぅ、見事な脱ぎっぷり」
「あ…の……そんなにじっくり見ないでください、恥ずかしいですってば…」
「そう、その恥じらう態度がいいんだ……じゃあレッスン始めようか」


ダンスレッスン・2/2 Name としあき 10/09/23(木)22:53:17 No.12675762

「えっと…ところで、その、レッスンは…どんな風に……」
「ああ、レッスン自体はいつもと同じ感じで。……と、迷走Mindだな曲は」
「なんか、別方向のフェロモン出そうな気がするんですけど」
「なんならごまえにしてもいいぞ?ジェットがあるフライト的な意味で」
「え……と…………うわぁっ、いいですっこのままでいいですぅっ!」
「それじゃあレッスン開始するかな、見ててやるから頑張れよ」
…………。
「うんうん上出来、ダンスの振りにあわせながら片手で隠すのってなかなかエロいな、たまにチラチラ見えるのも」
「やめてくださいよそういうこと言うの……本当にボク、これでフェロモンバリバリになれますか?」
「ごめんそれウソ、今日エイプリルフール」
「ええっ!?じゃあただ恥ずかしい思いしただけってこと…って、見ないで、みないでくださいプロデューサー!」
「わっぷ!?…ってパンツ俺の頭に被せたらそりゃ見えなくなるけど、真もパンツ履けないぞ?」
「うぁ、そうでした!手元にあったからつい…外してくださ…いややっぱ外しちゃダメです……どうすればいいんだボクはぁっ!」
「とりあえず俺がすることは深呼吸かなゲフゥ」


バラエティ収録後
スレで書いたの紛失したので書き直した

「どうだった、真?」
「ちょっと筋痛めちゃっただけだそうです、数日添え木あてて固定しとけば大丈夫、って言われました」
「生放送でセットが倒壊したときは正直焦ったけど、それで済んで何よりと言うべきなのかな、無事なのが一番だったんだが」
「まあ、アイドルの先輩庇った名誉の負傷ってことで」
「お陰でこんな設備の整った控え室用意してもらってるんだよな、なんというか、いつものとは雲泥の差だ」
「ですね……うぁ!?」
「どうしたいきなり大声出して」
「いえ、着替えてから医務室行けばよかったなって今ごろ気づいちゃって……ゴシプリ着たままだしまだ汗流してないな、って」
「右手がそれじゃ着替えるのもシャワー浴びるのも大変そうだな」
「んー、でも大丈夫です、きっと何とかなりますって」
「いやいや、大変だろうから手伝うよ」
「シャ…シャワーはいいですっ!」
「じゃあ着替えは手伝って欲しいんだな」
「ひゃうっ!」



「脱…脱がすなら…ひと思いに全部脱がせばいいじゃ…ない…ですかプロデュ…ぁんっ」
「だって半脱ぎの方が反応いいし」
「変なこと言うと怒りますよ…っ」
「いや本当のことしか言ってないし。まだただ揉んでるだけなのに可愛い声あげっぱなしじゃないか」
「そんな…ぁ……胸ばっか…ぁふ…ちっちゃいんだから嫌で……んんっ」
「そうか、真は胸じゃないところを触って欲しい、と」
「そんなこと言ってないです…駄目っ、脚そんな開いちゃったらパンツのゴム伸びちゃい……ひゃぁぅ!?」
「そう言いながら脚閉じようとしないのは何でなのかな?」
「ふぁ……あぅ………っく、あぁ……っ」
「なんで、なのかな?」
「…っ!?やぁ…やめないで、やめちゃ嫌ですプロデューサぁっ……触って、欲しいです、だから……っ!」
「駄目、そろそろ汗流してあげないとな。ここはシャワールーム広くて二人で入れそうだし、続きはあっちで」
「…お願い、しま…す……プロ…デュ…サぁ……」


バラエティ収録後(3/3) Name としあき 11/07/04(月)12:37:30 No.61293782

「あのようなポッと出のアイドル風情に控え室まで貸し与えるなど…」
「何?付き人の分際で元トップアイドル現大女優のこのワタシに意見?」
「いえ滅相もないです」
「このワタシがあのままセットの下敷きになっていたら世界の損失よ、それ位当然の礼じゃない」
「仰る通りです」
「それにね、これはワタシにとってもメリットがあるのよ」
「と、いいますと」
「真王子の御守り入手する絶好のチャンスよ!さあ、シャワールーム探してらっしゃい!」
「昔の軍人ですかあんた…いえ何も言ってませんよ仰せの侭に……と、ダメですねこれは」
「まあ…使用した形跡あるのに髪の毛一本残さず清掃しているなんて!さすが真王子、惚れ直したわ!」

「…ずいぶん念入りにシャワールーム掃除してましたね、プロデューサー」
「うっかり床にぶちまけちゃったからな、臭いやぬめりでバレるとまずいし」
「こういうのは場所考えてやってくださいよね今度から!まったくもう」


プレiM@S2妄想:IU予備選
2の文中に縦読みで「真で三分嫁もっとぱンつオろス」仕込んでみた
IU予備選・1 Name としあき 10/08/29(日)22:34:57 No.8103004

「今日のオーディションの会場って8階でしたっけ」
「そうだな……8、っと」
「ちょっと早く付きすぎちゃいましたかね、エレベーター、ボクとプロデューサーだけですよ」
「だな。今日も頑張れよ」
「はい、頑張りますから、元気の補給、お願いしますっ」
「……。すぐ着くぞ、目閉じておねだりしても駄目だ」
「いいじゃないですか、ん~っ」
「駄目。だいたい監視カメラあるからこんなとこでキスなんてできる訳ないだろう…っと」
「ちぇっ、プロデューサー意地悪ですよぉ。って、止まりましたけど……ここ、9階…ですよ?」
「真がおねだりしてる間に行き先フロア変更しといた。階段で下に降りるぞ」
「え……っと?」
「階段にはカメラないからな。元気の補給とやら、できると思ったんだがいいのか?」
「…っ!へへっ、お願いしますっ!」


IU予備選・2 Name としあき 10/08/29(日)22:35:01 No.8103018

「あっ、真と変態プロデューサーっ!」
「…とんでもない呼ばれ方された気がするが…誰だ?」
「響ぃ!三日ぶりだね、相変わらず元気そうでなによりだよ」
「第七区分IU予備戦に響も出るのか、しかし何でそんな…」
「きみの嫁でも何でもないのに呼び捨てにすんなよなキモチ悪いっ!」
「き…きもちわるい…。はいはいわかりましたよ、我那覇……さん?」
「何だよっ同じ事務所なのに堅っ苦しいな響でいいぞっ!」
「……。ともあれ、改めて訊かせてもらうがなんでそんな人聞きの悪い呼び方するんだ?」
「だってぱいたっちとか変態なことアイドルの弱みにつけこんでするのがプロデューサーだって週刊誌に書いてあったぞっ?」
「ソ、ソンナコトナイデスヨ?」
「ウソをついたってムダだぞっ、本人に聞けば一発だし!真、大丈夫か変なコトされてないかっ!?」
「イヤ、オチツコウヨ、ベツニナニモナイヨ?」
「ヘンだろ二人してその反応っ!そーか真はもう変態の毒牙でメロメロのぷ~なんだなっ?
 そんなスケベでエッチで羨ましい奴らなんて今日のオデで徹底的に叩きのめしてやるからなっ!」


IU予備選・3 Name としあき 10/08/29(日)22:45:46 No.8105721

「…二人ともお疲れ」
「ありがとうございます!へへっ、トップ合格でしたよ!」
「うぎゃあぁぁあっ、認めない、みとめないぞ変態のよるのどれーな真に負けるなんてっ!」
「ナ、ナニイッテルンダヨヒビキ?」
「……、まあ響もギリギリとはいえ受かってよかったじゃないか、ダンス以外ももっとアピールすれば上目指せると思…」
「あーうるさいっ、変態の言うことなんて聞かないもんねっ!」
「その変態ってのはやめて貰えないかいい加減」
「ふーんだっ、変態は変態だろっ、次は圧倒的大差で真に勝って君をギャフンって言わせるからなっ!じゃあ、バイバイ!」
「……行っちゃいましたね」
「なんか嵐みたいな奴だな……まあいい、そろそろステージだ、頑張ってこい」
「はい!……ってなんです、耳を貸せ…ですか?」
「ちゃんと頑張ってきたらご褒美に変態なことしてやるからな」
「うぁ、変なこと言わないでくださいよまったくもう!それじゃ行ってきます!…………期待、してますから」
「ああ」


プレiM@S2妄想:家電店・化粧品売場にて
家電店・化粧品売場にて(1/2) Name としあき 11/02/23(水)17:55:36 ID:YGq8yQGo No.37808568

「香水、ですか…?ボクにはあんまり似合わないと思いますけど…」
「まあそう言うな、大人の身だしなみってのもあるし、それに…」
「それに、なんですか?」
「たまに真が俺の匂いさせてるって律子から突っ込み入ってな、少し考えなくちゃいけないかなと」
「あ…そういえば前にレッスンのあと事務所に戻たとき、律子にやたらとくんくんされたことありました」
「ということで、真にも香水つけて貰って俺の匂い隠した方がいいかな、と思ってな」
「わっかりました!でもボク、こういう所初めてで正直よくわからないんですけど…」
「とりあえずお試し用の瓶あるから匂い確かめてみればいい」
「はいっ、じゃあさっそくこのピンクのきゃわいい瓶のやつから……って、うぇ、すっごく甘ったるい…」
「ああ、こんな感じに試さないとすぐ鼻バカになるぞ?」
「ふぁい。…………。うーん、この辺りのはどれもみんなボクにはちょっと似合わない気が…」
「じゃあ男性用も試してみるか?」
「はい……って、今度は床屋さんみたいな匂いとかでなかなかいいのが……あ、これ…?」
「ああ、俺が使ってるサムライブラックライトか」


家電店・化粧品売場にて(2/2) Name としあき 11/02/23(水)17:55:57 ID:YGq8yQGo No.37808612

「へぇ、そういう名前なんですか。前から使ってたんですか?」
「いや前は違うの使ってたんだが真の担当になってこれに変えたんだ、ブラックって名前で、匂いも気に入ったし」
「そうなんですか……ってあれ?携帯鳴ってますよ?」
「小鳥さんからメールだ……悪い、事務所にすぐ戻らなくちゃいけなくなった」
「えぇっ、そんなぁ!」
「この埋め合わせは今度するから、先に帰っててくれ、ポイントあるはずだからそれで香水好きなの買っていいから、じゃ!」
「ちぇっ……はぁい……」

「ただいま……ってなんかもの凄い強烈な…ってこれ、こんな大量に使ったのか!?」
「えへへ…ぷろりゅーさーのにおい……」
「マタタビまみれの猫みたいな顔して寝ちゃって……好きなの買えって言ったがこれじゃ意味ないな、仕方ない、明日から昔の香水に戻すか」
「らめれすよぅ、ぷろりゅーさーとおそろいらんれすからっ、へへっ」
「……。もしかして俺、墓穴掘った…かな……」


プレiM@S2妄想:ファン
無念 Name としあき 11/06/15(水)00:38:07 No.57671404

「もしプロデューサーがボクのプロデューサーじゃなかったとしたら……ボクのファンになってくれてましたか?」
「いきなりどうした。…だがまあうん、ファンにはなってるだろうな、今ほど好きにはなってないかもしれないが」
「す…好…っ!?あ、いやでも、逆に言うと今のボクには魅力ないとかってことですか?」
「そうじゃなくてな。ステージの上じゃ見せてない真の可愛いとこ沢山知ってるからな、今の俺。それと較べるとって話さ」
「ちょっとひどくないですか、しばらく王子様で行くって決めたのプロデューサーじゃないですかぁ!」
「だから実は少し迷ってる。今居る数少ない真の男性ファンは王子な真を気に入ってくれてるのに…って痛っ!」
「少なくて悪かったですねっ!」
「痛い、いたいから抓るなって!大丈夫、このままずっと王子様路線続けるとしても、その分可愛い真は俺が堪能してやるから」
「そのぶん、って話がつながってないような…」
「気にするな。真の可愛い喘ぎ声とか全部俺が聞いてやるから安心してウボァ」
「だからって断りなしにいきなり人のお尻さわらないでください殴りますよっ!?」
「ィヤモゥスデニ・・・」


無念 Name としあき 11/06/15(水)00:39:26 No.57671745

「それはそれとして、真」
「な、なんですか改まって」
「尻、触るぞ」
「えぇっ!?な…何言いだすんですか急にっ!?」
「さっき言ったじゃないかいきなり触るなって。ということは事前に言えば触っていいってことだろう?」
「え…あれ…そう…なるのかな……いやでもボク嫌ですよそんな雰囲気もなにもない触られ方!」
「ほうそうか、真は一度自分が言ったこと、すぐに撤回するような人間だったと、そういうことだな」
「違いますっ!…ああもうこうなりゃヤケだボクも女だっ!いーですよ、好きなだけ触ってくださいよっ!」
「じゃあお言葉に甘えて」
「ぅ…あ……っ、ちょ、ちょっとそんな……ん…っ」


プレiM@S2妄想:理性吹き飛ぶ胸
>こんなおっぱいが眼前に有ったら
>理性飛ぶわ
に触発されて
無念 Name としあき 11/07/02(土)17:07:37 No.60932064

「そうかもな、そんなおっぱいが眼前にあったらそうかもな」
「ちょっとプロデューサーっ、ボクの胸チラ見しながら変なこと言うのやめてくださいっ!」
「いや一般論いっぱんろん。別に大きさ云々とか言ってないし」
「あーもうっ、じゃあ勝負です!ボクのおっぱい見て理性飛んだらプロデューサーの負け、飛ばなかったらボクの負け、ってことで!」
「まあ別に構わないが」
「そんなあっさり流さないでくださいよ、もうこうなったら絶対勝たせてもらいますからね!」
「ああ頑張れ」
「ちょっと待ってくださいよ先にブラ外しますから…よっと、じゃ…じゃあ服…捲ります…よ?」
「ああ」
「ちょ…ちょっといきなりそんなっ、揉…ひゃあ、音っ、おとたてて吸っちゃだめぇっ…ふぁ…ぁんっ!」
「はい俺の負け、勝った真にはいっぱい気持ちいい思いする権利を進呈な」
「さ…最初から…ぁっ、そのつも…りで……ぅあ…ぁっ、そこ…い…っっっ」


プレiM@S2妄想:Pと真のπタッチ
Pと真のπタッチ Name としあき 11/09/11(日)13:17:32 No.74030875

「え…?空手を…ですか?」
「ああ、基本的なところだけでいいから教えてもらえないかな」
「やですよ、どうせまた偶然装ってボクの胸触ろうっていうんでしょ?」
「いや、受けというか捌きというか身を守る手段ってことで。こっちから手は出さないから、頼む、真」
「まあプロデューサーがそこまで言うならちょっとぐらいは。じゃあ……せいっ!」
「ひゃっ!?…っていきなり突いてくるなしかも胸触るな!」
「ってすごい可愛い声出しましたよね今。もっと聞きたいなぁ、プロデューサーのそういう声」
「な、なんか手つきと目つきがいかがわしいんですけど」
「じゃあこうしましょう!実戦形式の稽古でボク、プロデューサーのおっぱい狙いますからそれ全部防いでくださいね!」
「こらちょっと待て、基礎とか教えて欲しいんだが…」
「プロデューサーが勝ったら逆にいくらでも揉んでいいですから!それじゃいきますよっ!」
「だから勝手に決め…って構えるなっ、突いてくるなあっ!」

「……人間、ご褒美があると無茶なことでもできちゃうもんなんだな。なぁ真?」
「つ…次こそは…んっ…プロデューサーの可愛い声…っ…聞いてやるんだから…ぁっ」

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