真3


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[真とイチャイチャ]
無念 Name としあき 10/10/19(火)12:40:31 No.17040489

真とイチャイチャしたい
首筋から耳朶までゆっくりと舐め上げてそのまま甘噛みしたい
そして頬に手をかけて俺の方向かせて唇重ねたい
最初は軽く触れるだけ 続けては啄むように 最後は深くキスしたい
普段と較べてキーの高い甘い鳴き声聞きながら唇重ねたままジャージのジッパーおろしたい
さんざん焦らすように臍のあたりだけを念入りに撫で回したあと
いきなりタンクトップの中に手を突っ込んで激しく揉みしだきたい
全身から力抜けてくったりした頃に下半身脱がせてソファに寝転がせたい
その上に真と逆方向に重なって互いに愛撫しあいたい
そして
ソファのむこうでカタカタピヨピヨしてる小鳥さんにクソァって言わせたい


>嫌がるお姫ちんに無理矢理バイブを下のお口に突っ込んで
>挿入される快楽をおしえてあげたい
無念 Name としあき 10/11/13(土)09:08:36 No.21200217

じゃあ俺は
嫌だったら引きちぎって抵抗してもいいんだよって言って真の手首を俺のネクタイで緩く縛って
でも俺の持ち物壊せなくて精神的に拘束されてるところを
下腹部剥き出しにして敏感なところギリギリを延々とバイブで刺激し続けて
ボクの…にそれ入れてくださいお願いしますっ
って自分からおねだりするまで攻め続けて
挿れるのは本当にバイブでいいのかって耳元で囁k
長くなったんでちょっくらまこにーして鎮めてくる


>とっしーはアイドルを一人妹にするなら誰がいい
無念 Name としあき 10/11/15(月)08:43:27 No.21568651

「妹、か…」
「どうしたんですかプロデューサー、ボクの方見ながら難しい顔なんかしちゃって」
「いや、真は妹っていうよりはよく懐いてくれる気っ風のいい弟っぽいかなあと」
「……。プロデューサーは弟にあーんなことやそーんなコトする人だったんですか?」
「いやごめんだから指パキポキ鳴らしながらにじりよらないで頼むかr……」


>1版2版同時に相手出来るなら誰が一番いいだろう
2まこと一緒になって1まこにいたずらしまくりたいでござる
無念 Name としあき 10/11/15(月)20:14:03 No.21624994

「じゃあボクは真くんの下のお口の相手してあげるからねっ」
「ひぁっ、何するんだよ真…さんっ、そんなトコ舐めちゃ…ぁんっ!」
「どこをどうされたら気持ちいいのか、全部わかってるから安心して感じてればいいから」
「やぁっ、そんなハスキーボイスで言われたらボクどうにかなっちゃいそう……うあぁっ、な…なにっ!?」
「じゃあ俺は上のお口に相手してもらおうかな、と」
「そ…そんなの無理っ、入るわけないじゃないです…んむっ!?」
「大丈夫、最初は慣れないかもだけどプロデューサーの匂いと味、すぐに病みつきになるから。ボクもそうだったんだし」
「ぁむ…んんっ………ぷはっ、だ…駄目ですプロデューサー真さんっ、ヘンですっ、ヘンになっちゃいます……んぁっ」
「だってふたりがかり襲うとか何とかこっちの真に話持ちかけたのは、真、おまえ自身なんだから仕方ないしかたない」
「そうそう、ちゃんとたっぷり可愛がってあげるからねっ、ぇぃ、ここ噛んじゃえっ」
「……っ……ぁ…あ………んっ…っっ!」

ってこんな浅い時間に何妄想してんだ俺


[黄と黒]
無念 Name としあき 10/11/01(月)22:24:33 No.19310540

真「わあ…綺麗だなあ…月って何だか幻想的というかミステリアスで素敵ですよねぇ(うっとり)」
P「でも真は元気で明るいから月というより太陽だなあ」
真「えぇー!それってボクがやかましいって事ですか?」
P「月は太陽がないと輝けないんだぞ?それに俺は元気な真が好きだ」
真「プロデューサー…(どきどき)」

須藤元気「ロマンチックな雰囲気ね!嫌いじゃないわ!(カチッ)」『ルゥナァ!』
P「うるせえ帰れ!(カチッ)」『ジョーカァ!』


>真さんにチョコをあげる涼ちん・・・
>これだけでひとつの物語ができそうだ
バレンタイン Name としあき 11/02/06(日)22:37:23 No.34926432

「真さん…はい、これ、どうぞ受け取ってください」
「どしたの涼うちの事務所まで来て?……ってもしかしてこれ、バレンタインのチョコ?」
「はい、お世話になったお礼も兼ねてなんですけど。今日はこっちだって聞いて手渡ししたくて来ちゃいました」
「うわぁ嬉しいなぁ!涼、ありがとう!開けていい?」
「は…はい、でもそんなに喜んで貰えるような出来じゃないですよ?」
「手作りのハートチョコかあ、デコレーションも凝ってて上手だよっ」
「あはは…なんかこそばゆいですそんなに褒められると…」
「ボクも友チョコ作ってきたんだけど、事務所のみんな用にしか作ってないんだ、ゴメンっ」
「ああああ謝らないでください私が突然来たのが悪いんですから。でも戴けるなら来月でもいいですよ?」
「うーん…そうだ!いいこと考えたよ!この律子用のチョコを、ラッピング剥いで……たぁ!」
「うわあ、ま…真さん!?チョコ半分に割って律子姉ちゃん怒りますよ?」
「大丈夫だいじょうぶ。はい、ちゃんと包めてなくて悪いんだけどとりあえずお返しだよ」
「あ…ありがとう…ございます……あは…は……」


無念 Name としあき 11/02/06(日)22:37:47 No.34926536
「ところで律子さん?涼くんのあの態度、もしかして本命チョコだったりするんでしょうか?」
「色気づくにはまだ早いしそれはないでしょ。…けど小鳥さん、なんで涼のことくん付けなんです?」
「そりゃあ男の娘だってわかりますよ、匂いで(テヘペロ)」


真画像に対する
>ドヤ顔すぎてぶっかけは無理やな
に触発されて
無念 Name としあき 11/04/02(土)10:57:57 No.44257629

「へへっ、ボクの乙女パワーで男の人みんなメロメロにしちゃいますよ!」
「随分と自信たっぷりだな、真」
「そりゃあもう、プロデューサーにいっぱいレッスンしてもらった成果、ボクの中にたっぷり詰まってますから!」
「わかった、ちょっと確認してやるからこっちこいこっち」
「どこですか…って、だ、男子トイレ!?」
「騒いでないで入ったはいった、目立つだろう」
「うぅ…な、なんで個室にふたりで……って、プロデューサー!?なに出してるんですかっ!」
「だから大声出すなって言ってるだろう。…いや、真が男をメロメロにできるかどうか確認してやろうと思ったんだが」
「そんなつもりで言ったんじゃ…そ、それにこんな所じゃ…っ!」
「そうか、真は自分に自信がない上に嘘を言うような娘だったと、そういうことなんだな?」
「そ…そんなことないです…けど…っ!えぇい、ボクも女だ、やりますよ!やってやろうじゃないですかっ!」

…とか一瞬で妄想したのでトイレに真が隠れてないか探しに行ってきます


>>わりと触られ馴れてる真だから、ああいう事があった後の涼ちん男バレもあっさり
>>受け入れられたのかもな・・・
>案外Pがナプキンのつけ方、タンポンの入れ方
>生理周期の把握の仕方を教えているのかもしれん
無念 Name としあき 11/04/07(木)16:05:42 No.45118385

「えぇっ!?そ、そんなの中に入れるんですか!?」
「激しい動きするときはタンポンの方が安心だからな」
「無理ですよ!いくら細くても、何か入れるなんて…!」
「困ったな……仕方ない」
「ぅあ!?や、やですよいきなりこんな昼間っから…やぁっ、パンツ返して下さいっ!」
「何か入るのに抵抗があるって言うなら、俺の指で慣れてもらうしかないかなと」
「な…なに変なこと言ってるんですかプロデューサー殴りますよっ!?」
「何が変なことだタンポン装着できないとアイドル活動に支障が出るからプロデューサーとして面倒見るのは当然だろう」
「うぅ…そ、そうなん…ですか……。じゃ、じゃあ…よろしくお願いします…」

とか昼間から妄想しちゃったよどうしてくれる


>>>死ぬ前に童貞を捨てさせてくれー!!!
>>非常時だからってハメを外していいと思ったら大間違いだぜ
>ハメを外すんじゃなくてハメたいんだよ!
に触発されて
無念 Name としあき 11/04/08(金)00:53:42 No.45214631

「プロデューサー…質問、いいですか?」
「どうしたそんなモジモジして」
「もし明日ボクたちが死んじゃうって分かったとしたら、どうします?」
「…いきなりだな、なんかあったか?」
「いえ、他のアイドルのプロデューサーがそんなこと話してるの聞いて、ちょっと気になっちゃったんです」
「よくわからんが…まあそうだな、とりあえずどういう最期になるか判らんから安らかに眠るように、って前提だと」
「はい」
「やっぱり真と一緒にいたいかな」
「……。そのとき、その、どんなことしてたいですか?」
「そうだな、横に並んでベッドにでも座って手だけ握って、延々と世間話してたいかな」
「せ…けん…ばなし、ですか?」
「ああ、くだらなくても平凡でもいいから。真のことしっかり覚えときたいからな、死が二人を別つても、な」
「…っ!じゃあじゃあ、今からでもそれやりませんか?」
「今から?まあ構わないが、何かあったのか?」
「いえ、何にも。……へへっ、それじゃあ……」


[πズリ]
無念 Name としあき 11/04/08(金)20:34:29 No.45313594

「…やっぱり男の人って、胸に挟んでもらうの好きみたいですね」
「いやまあ、違うと言えば嘘になるな」
「すみません、ボクちっともおっきくなくてできなくて」
「謝ることはないさ、それだけがすべてじゃない」
「は、はい…」
「だいたい真の胸は俺が揉んで大きくしてやるから気にするな」
「…っ!わっかりました!じゃあボクの胸おっきくなったら、お礼にバリっバリ挟んであげますから!」
「ああ、よろしく頼む」

みたいなエロ画像かほのぼの画像ください


[アイドルがお酒飲んだなら]
無念 Name としあき 11/05/04(水)01:09:15 No.49790094
「ほら、ボクってもう完全にカッコイイ系じゃないですか」
「ああ…」
「だからもういいかなーなんて思う時もあるんですよ」
「おう…」
「だけどですよ、時々届くじゃないですか
 『真さんの見え隠れする女性らしさが好きです』みたいなファンレター」
「うん…」
「ああいうの見るとですね、やっぱこのままでいいのか、
 大きな変身を試みようってのが自分の中での」
「そうだな…」
「プロデューサーさっきからボクの話ちゃんと聞いてます!?」
「聞いてるぞ…」

酔いにも色々


>ちょこっと売れた程度のアイドルを嫁にするってのが
無念 Name としあき 11/05/04(水)11:25:43 No.49842937

「いいんです!プロデューサーとずっと一緒にいれるならアイドルやめちゃっても!」
「それじゃお前の夢はどうなる?トップアイドルになるって夢は?」
「もうアイドルにはなりました!そんな売れなかったですけど、でも今の新しい夢はプロデューサーと…」
「それでその先どうするんだ、その夢が叶ってそれが日常になった後は」
「え…どうする、って…」
「縁側で婆さまになったお前が子供とか孫に向かって愚痴ってるのが容易に想像できるんだ、
 『小さい頃はトップアイドルになりたくて男に現を抜かしてその夢諦めたけど本当なら今頃は』、とか」
「そ…そんなことは……ない…とは言えません……けど……」
「頑張ったその結果売れなかったっていうなら諦めつくだろう、けどそうじゃなかったら夢を諦められるのか?」
「…プロデューサーは…その、結こ…ずっと一緒にいたいとかって思ったりしないんですか?」
「思ってるさ、夢を叶えて幸せを掴んだ女の子を嫁にしてもっと幸せにしてやりたいってな。だからまだ、夢は捨てないでくれ」
「…っ!はいっ、プロデューサー!」


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