0551.聖夜の村


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紹介

クリスマス、という事で建てられた村。
しかし、多少煽り合いや、見る人によっては不愉快なやり取りがあるかもしれない。

あらすじ

クリスマス。
それは、ある者は浮き足立ち、またある者は「リア充実爆発しろ」と妬み。
様々な思惑が渦巻く、一年の内でも重大なイベントの一つである。

しかし、そんな時期にすら、平和は訪れない。

そう、この聖夜の村にも『人狼』の噂が舞い込んだのだ。
クリスマスそっちのけで、誰が人狼なのか、誰を信用すればいいのか、悩み苦しむ村人達。

信用できるのは、共有と霊能。
占師は、誰が本物かすら分からない。

クリスマスが終わる頃、生き残っているのは果たして誰なのか……。

↓ネタバレ










勝敗

人勝利

作戦

村側の作戦
  • 1dFO
  • 3d、共有片襲撃後の共有相方CO
  • 5d、狩人CO(村人による狩人騙りもあったが、禁止事項なのであまり推奨しない)

狼側の作戦
  • 1W、狂人占い騙り
  • 1W中庸枠に潜伏
  • 1W多弁枠に潜伏

狐の作戦
  • 潜伏


登場人物紹介


楽天家
ニッツ
村人 2d
襲撃
クリスマスに、真っ赤な服、無残な姿で発見された楽天家。
その姿は、まるでサンタ……というか、雑貨屋でサンタ服を買っていたとの情報があるため、実際に服は赤かったのかもしれない。
旅人
サンジ
共有 3d
襲撃
根無し草で、旅行記を執筆しつつ、村から村へ旅を続けている。
クリスマスなど関係ないと思っていたが、偶然、聖夜の村に居合わせ、しばし滞在しようと考えた。
呼び出し係を任命されたのは必然だったのか、共有(CN:M)としてまとめ役を務めることになる。
共有トラップの解除、灰噛みをしないため、早々に襲撃されてしまった。
青ログでの発言等、『人狼』のマナーについて考えさせられる事が多い。
少年
アルト
狩人 生存 元気いっぱい、という印象の少年……だったのだが、農夫との殴り愛により、黒視が集まってしまう。
雑貨屋
マリ
人狼 8d
処刑
雑貨屋(という名の呪術用品専門店)『Holy Night』を経営する女性。
商売人根性が強く、誰彼構わずに商品を売りつける。
人狼(CN:葵)であり、多弁枠に潜伏、また人狼仲間のパン屋に白囲いをされ、「交互でも構わない」発言をする事により、白視を得る事に成功。
呪殺がなければ、彼女はLWになり得たかもしれない。
老人
フィド
村人 5d
処刑
プロローグの最後にビームを打つ、アグレッシブな老人。
穏やかに質疑応答をしていた……かと思えば、3dにいきなり豹変。
共有である農夫に窘められた事もあり、その日はそれ以降口を出すことは無かった。
そして、そのまま突然死してしまった。
青年
ヴァル
狂人 4d
襲撃
堂々とニートだと公言する人物。
就職する気は見られるが、その事を考えると鬱になるらしい。
ニート、と言っていた割にはニート狂人にはならなかった。
彼の言動は多少の議論を巻き起こした。
陣営的には、襲撃される事によって真占である神父の信用を落とす事に成功する。
男爵
リヒター
人狼 6d
処刑
穏やかな物腰の男性。
父親が、人狼と何らかの関わりを持っていたらしい。
人狼(CN:布団)であり、中庸枠に潜伏する。
神父に占われ、人狼だと露呈するが、その時点でのパン屋、神父の真視はイーブン。
神父がシスターを呪殺してしまった為、処刑された。
村長
ハガー
村人 4d
処刑
本名、ハミント・メリー・ガーネット
村長に就任したばかりであり、性別は不詳。
多弁且つ内容もしっかりしている。
白出しされていたものの、初日の白出し三人の中で一番黒く見える、との理由で処刑されてしまった。
神父
プッチ
占師 7d
処刑
「クリスマスは俺の教会のミサに来てくれよな」と、かなりフランクな喋り方をする神父。
占師として真視を得ようと発言していたが、呪殺が出るまでは狼疑惑が晴れず、少々不貞腐れてしまった面もある。
残念ながら襲撃&護衛先トトカルチョにより襲撃されてしまった。
シスター
リン
5d
呪殺
呪術を嗜んでいるらしい女性。
雑貨屋のお得意様らしく、よく二人で話をしている姿を見かける。
発言内容は控えめだが、考察はしっかり行っており、終盤まで占い、処刑共に避け続けた。
パン屋
ルーク
人狼 7d
処刑
パン屋を営んでいるが、何故か喋る刀『ラルフ』を所持している。
しかし、実体は人狼(CN:サンタ)であり、占師騙りを行う。
雑貨屋を白囲いし、狐であるシスターに黒を出す事に成功。
だが、シスターが処刑されず、交互占いになり、神父の呪殺により破綻してしまった。
村娘
アリシア
村人 8d
突然死
少し考え方がずれている、と公言している女性。
公言した通り共有両潜伏など、様々な奇策を惜しみなく発言してくる。
呪殺後、狩人騙りを行い、村の勝利を揺るぎ無いものとした(但し、この村での村人騙りは原則禁止されている)
しかし、その後、謎の突然死を遂げてしまった。
羊飼
ルカ
村人 5d
襲撃
羊毛と羊肉を売り歩くが、売れないと『おじさま』と呼ぶ謎の男性に怒られるらしい。
多弁で、かなりの白視を得ていたが、一部の人物との口論などによりかなり落ち込み、それが考察にも如実に現れている。
その直後の襲撃は、彼女にとって救済だったかもしれない。
農夫
タッド
共有 生存 どこから来たのか、口調に訛りがある。
潜伏共有(CN:S)として、黒く見られるように振舞っていた。
旅人の襲撃後は、彼に代わってまとめ役を務め、自分の信じた道を行き、村を勝利に導いた。
画家
ロイス
霊能 6d
襲撃
聖夜の村に引っ越してきたばかりの男性。
初日FOにより、霊能CO。
真霊と確定し、狩人に鉄板で護衛される。
しかし、神父と同様にトトカルチョにより襲撃されてしまう。
学者
クラフト
村人 3d
処刑
発言数はそこそこあったが、内容寡黙気味。
また、体調を崩した事により、バファリン要素込みで処刑されてしまった。

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