2:名無しさん@お腹いっぱい。 2009/08/18(火) 11:49:49
『 貴音ハード 』

らあめんをたべにの為にらあめん屋に潜入する貴音。
だが、それはプロデューサーの巧妙な罠だった。

「貴音のプライドは 私に崩される為に築いてきたんですものね」
「いつもの力が出せれば…こんなプロデューサーなんかに…!」
「よかったじゃないですか つけ麺のせいにできて」
「んんんんんんんっ!」
「へへへ おい、替え玉を用意しろ。みんなでお腹いっぱいにしてやる」
(耐えなきゃ…!!今は耐えるしかない…!!)
「貴音の生満腹感ゲ~ット」
(いけない…!お腹がが感じやすくなってるのを悟られたら…!)
「生貴音様の生ぽっこりお腹を拝見してもよろしいでしょうか?」
「こんな奴らに…くやしい…! でも…感じちゃう!」(ビクッビクッ
「おっと、髪の毛スンスンに当たってしまったか。甘い痺れがいつまでもとれないだろう?」
それから一人は後から侵入してきた響らによって救出された

|