包茎手術で不安なこと


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

包茎手術で腫れや痛みは出る?

包茎手術では、麻酔時や術後に若干の痛みをともなう場合があります。

 

手術中・術後の痛みや腫れは?

包茎手術は外科手術。手術中の痛みがないか不安になります。

実は局部に部分麻酔をほどこすので、施術中に痛みを感じることはあまりありません。 もちろん麻酔針の注射は若干の痛みをともないますが、

瞬間的に痛みを感じる程度と言われております。

痛みに対して不安感、恐怖感が強い方は、完全無痛の静脈麻酔も用意しているクリニックがほとんどですのでカウンセリング時に聞いてみましょう。

※静脈麻酔は別途料金が必要となります。

 

なお、手術後、麻酔が切れると縫合部を中心に痛みを感じますが、大人の男性なら我慢できる程度の痛みで2、3日で消えるのが一般的です。

クリニックからは痛み止めが処方されるので、服用するようにしておけば日常生活に支障はないでしょう。

 

術後の痛みは数日間ほど続きますが、その後は鎮静化し、日常生活に支障をきたす心配はありません。また、術後は勃起時にむくみや腫れを感じる場合もありますが、これは手術によって一時的に皮下のリンパ液や静脈の循環が悪くなってしまうためです。

循環機能が再生すると次第に腫れやむくみは収まりますが、長期間腫れを感じる場合はクリニックですみやかに相談するようにしましょう。

 

 

※上野クリニックや山の手形成クリニックなどの大手クリニックでは24時間無料サポートセンターがあります。

 

他のコンテンツ

 


人気クリニックガイド

 

その他リンク