基本テクニック


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こちらはヒーロー戦記TASの基本テクニックです。
キー入力の最適化を目指す上で合理的な方法を紹介します。

連射機能を使う

エミュレータのツールにある連射機能を使用します。
キーを押しっぱなしにするだけで2Fに1回該当のボタンを押してくれます(A押しっぱなし:A→無入力→A→無入力・・・)
A,B,X,左,下,右のキー に連射機能を付けておきましょう。
具体的な用途は以下で説明します。

会話最適化

AとBで会話を進めることができます。
よって AとBを1Fずらして交互に連射することで会話を最適化 することができます。
片方だけ、あるいは同時フレームに入力した場合では1F遅れるときがあります。
入力受付開始フレームにちょうど無入力となった場合です。(以下他の項目も同様)

メニュー開閉最適化

メニューを閉じるときはXとBで閉じることができます。
よって XとBを交互に連射することで最速でメニュー閉じる ことができます。
メニューを開くときはXのみでしか開けません。
よってX連打でも1F遅れることがあります。
(しかし現行TASでは最適化がめんどうなので押しっぱなしです)

戦闘時

戦闘時カーソル移動は押しっぱなしより連射のほうが早い です。
具体的には「右,右,右,右・・・」よりも、「右,無入力,右,無入力・・・」のほうが早いです。
主に使うのは「攻撃」以外を選択したいときの右、「必殺技」を選択したいとき等の下です。
それ以外には「防御」を選択したいとき等の左。
上だけは、アイテム増殖バグでアイテム欄のカーソルを上にもっていきたいときだけなので連射でなくても基本大丈夫です。
ちなみにフィールドの移動は連射でも連射でなくても全く同じです。
ツールボックス

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