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暫定最終回

【読み】
ざんていさいしゅうかい
【意味】
仮の最終回。
作者の造語。作者バックステージ内などで使用されている。
BSによれば、いつ『打ち切り』を宣告されてもいいように、予め物語を切り良く終わらせることの出来るポイントを本当の最終回の他に、5つ設けてあるらしい。(BSvol.23など参照)
26巻現在、3つまで消化している。(【参考】)
BSによれば、ヒナ祭り祭り編の直後に幻の暫定最終回『執事試験』というものが存在したらしい。<要出典>

【参考】
【週刊少年漫画】ハヤテのごとく!対泉「睨めっこ」の勝者347人 より
360(一部抜粋)
386(同じく一部抜粋)
暫定最終回1は第9話「その花園に咲きほこる弟切草の花言葉は復讐」』(BS Vol.8)
そして2が伊澄家から戻ってくる話(BS Vol.26)
3がGWの話(BS Vol.230)

温泉の話は畑くんが思い描いたアニメ版ハヤテ最終回(BS Vol.126)
これが暫定最終回でない事もはっきりとVol.126で書いてる