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TOYOTA 86 GT

  • TOYOTA 86 Gについてはこちらを参照
  • スプリンタートレノ GT-APEXについてはこちらを参照

メーカー タイプ Robot Design
トヨタ スポーツ 界グラフィックス

ノーマル メタリック

カードNo. レアリティ ボディカラー EP スピード パワー ボディ エコロジー
MN02-43M メタリック ブルー
(ギャラクシーブルーシリカ)
2620 522 428 280 301
MN03-41N ノーマル レッド
(ライトニングレッド)

相性

ボディカラー 斬撃 打撃 突き 爆発 ビーム 行動不能 技封じ
ブルー 弱- 弱-
レッド

攻撃技

技種類 技名 属性 威力 クリティカル 特殊効果 操作
ノーマルアタック スティンガーBEE 斬撃
突き
★★★★★ 1% タイミングよく右→左→右レバー
バーストアタック バーニングクロス 突き
ビーム
★★★★ 10% 一時的にパワーアップ タイミングよく両レバー押し
カウンターアタック ジャイロカウンター 打撃 タイミングよく両レバー押し
ファイナルバースト スパイラルインパクト

豆知識

  • 新2弾にて登場したTOYOTA 86 Gのグレード違い。色以外には外見的な差は特に見受けられない。
  • バーストアタックは相手を蹴り上げて浮かせた所を高速で飛行しながら何度も斬りつけるように突き刺して、最後は剣にパワーを込めて勢いよく相手を地面に突き刺してから着地。
  • 『ハチロク』系譜の3体と組むことでQueen-86に合体できる。
    • トレノ、86 Gには既に2色目が存在したが、新3弾で86 GTにレッドの新色が追加されたことで2人プレイではQueen-86を2体同時に出撃することも可能になった。
  • ヤツメノオロチで全く別々の素材による合体が成立したことから、最後はトレノと同じAE86である「カローラレビン」の参戦が期待されていたが、単純にTOYOTA 86 Gのグレード違いが最後の素材となった。
    • 代わりに最後の素材の初出は何とメタリックという低レアリティでの収録となった。殆どの合体は「1.基となる機体+2.グレード違い+3.名車」による組み合わせと順番による排出だったが、こちらでは1.と3.の立ち位置が既にウルトラプレミアムでの収録済故に、最初は決まって低レアリティ排出だった2.を残すのみだった為の現象と考えられる。
    • 上記の1.と3.が既ににN,M落ちしているお陰で、早期に使用できるのは優しい配慮と言える。

特徴

  • 巡航速度308km/h 最高速度895km/h
  • 合体素材に囚われがちだが、ノーマルでありながら前グレードではUP,P版のみが「一時的に相手ボディダウン」だったのに対して本機はN,M版の時点で「一時的にパワーアップ」という対のバースト効果をデフォルトで持っている。
  • ステータス自体はN,M版同士で比べると、以前よりもEP・スピードは下がっているもののパワーは殆ど変わらずボディ・エコロジーが高めに設定されている。
    • エコロジーも300以上あるのでスポーツタイプとしてはかなり高めの燃費の良さであり、同メーカー内のスポーツタイプの中では一番の低燃費マシンである。Queen-86を使う場合もドライブ速度とエコロジーの高さからメインマシンに適している。


  • 新2弾の青い86、どう見ても青技が武力介入で有名な某モビルスーツ…w
    最後の決めポーズといい、どう見ても狙ってる…?あとは残像と赤く輝く演出があれば完璧…。 -- 俺が、俺達が、ジャイロゼッターだ! (2013-09-13 23:49:07)
  • ↑ベオフェンサー&スープラの海老川氏は当然として、鷲尾氏はス○ーネやア○ケーのデザインもしてましたからね・・・にしても最近はモンバト時代並にネタがカオスなことになっているwww -- 名無しさん (2013-09-14 01:01:14)
  • エコ300超えてるし走り易いな -- 名無しさん (2013-09-15 01:51:36)
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