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ライバード HS

  • 通常のライバードについてはこちらを参照
  • ライバード SEについてはこちらを参照

メーカー タイプ Car & Robot Design
アルカディア スポーツ 石垣純哉

ノーマル メタリック

カードNo. レアリティ バーストアタック ボディカラー EP スピード パワー ボディ エコロジー
M04-09M メタリック ハイパーライトニングS レッド
(ライトニングレッド)
2864 538 412 301 103
M05-04N ノーマル サンライズバースト

プレミアム ウルトラプレミアム

カードNo. レアリティ バーストアタック ボディカラー EP スピード パワー ボディ エコロジー
M03-01U ウルトラプレミアム ハイパーライトニングS レッド
(ライトニングレッド)
2983 565 443 332 116

プロモーション

カードNo. レアリティ バーストアタック ボディカラー EP スピード パワー ボディ エコロジー
M-027PR プロモーション ハイパーライトニングS レッド
(ライトニングレッド)
2942 549 435 320 111

相性

ボディカラー 斬撃 打撃 突き 爆発 ビーム 行動不能 技封じ
レッド 弱- 弱-

攻撃技

技種類 技名 属性 威力 クリティカル 特殊効果 操作
ノーマルアタック ハイパーコンボ 斬撃 タイミングよく右→右→左レバー押し
バーストアタック(1) ハイパーライトニングS(スラッシュ) 斬撃
ボディアップ
一時的に味方全体のボディアップ(UP)
タイミングよく両レバー押し
バーストアタック(2) サンライズバースト 斬撃
攻撃力35%アップ タイミングよく両レバー押し
カウンターアタック ジャイロカウンター 打撃
タイミングよく両レバー押し
ファイナルバースト メヴィウスオーバードライブ

豆知識

  • ライバードの強化形態"HS「ハイパースペック」"が登場。初出はライバード系初のウルトラプレミアムで排出。TVシリーズで活躍する5体では俊介のGT-Rに続く収録となった。主人公キャラクターの最上位レア獲得にここまで時間がかかったのも珍しい。
    • 最強ジャンプ2月号にて"Saikyo Edition"(M-027PR)が3弾稼動数日前に先行収録。
  • ライバードに左右の前輪サイド周りを背中に装着、ドア部分をウイングに見立て、ボンネット・天井・リアウィング部分を盾にした(余剰パーツ)追加装備をした姿をしている。
    • 玩具版のラピッドモーフィンシリーズのライバードは最初からこの状態で発売されており変形ギミックがよく分かる(どうみてもガワ変形の余り)。
  • ノーマルアタックはブレードコンボの最後の一太刀をジャンプして斬りつける攻撃になり、バーストアタックはライトニングスラッシュの着地後にさらに振り向いてもう一度、一閃する技。カウンターは盾を構えながら走って体当たりし、盾でそのまま相手をぶん殴る(盾持ち特有の汎用モーション)技だが、雷のエフェクトが付いている。
  • 5弾では以前のライバードのように新たなバーストアタックを持って登場。新たなバーストアタックは轟雷剣で6連撃の後、最後に電撃を込めて下から勢いよく上昇して斬りつける技。
  • アニメ本編では全マシン共通の変形シークエンスではなく、様々なロボットアニメの作画で有名なまさひろ山根氏による手書きの変形バンクを引っさげて登場し(特に変形ロボットファンの)視聴者を驚かせた。
    • HS登場の際は毎回このバンクで登場し、再登場回では彼と親交の深い大張正巳氏デザインのキメライガーの作画も行った。(キメライガーは今後、ゼノンメーカーのマシンとして排出予定されている。)

特徴

  • 巡航速度307km/h 最高速度893km/h
    • 強化前と同様速度は変わらない。同じ速度にはランエボⅣが存在する。TOYOTA 86より1ランク遅いが全体の速度帯としては高めである。
  • 待望のステータス大幅改定を成し遂げた強化型ライバードはまさかの壁役。セダン級のスピードで敵陣に斬り込み防御力アップ効果をチーム全員に施す。通常のライバードと比較するとスピードとエコが下がった分、他のステータスが上昇している。スポーツタイプの中では珍しく物理防御面で優れたマシンと言える。
    • Saikyo Editionは第2弾時点でスポーツタイプとしては最高値のボディ320を有し、バーストアタックでさらに強化可能。ちなみにスポーツタイプでボディ300以上はランエボ兄弟とオロチとセリカのみ。本格参戦となる3弾ではボディ最高値の座を全ステータス上位互換のM03-01Uに譲ることになった。
    • ただし耐性は強化前と変わらないので"耐性>ボディ"の関係上、特殊属性攻撃に対しては気休め程度に思っておこう。
  • UP版のステータスがPR版の全ステータスを上回っており(N,M版に至ってはPR版よりも低い)、バースト効果も上位互換同然、耐性も変わらずと低レア組の立場が無い事態になっている。
    • しかし仲間にステータスアップ効果を持つマシンがいると先にバーストアタックを仕掛けた方の効果を打ち消してしまう。場合によってはN,M版・PR版を使うのもありだろう(もっとも、相手から受けたバースト効果を打ち消せる方が大事な局面も多いが)。
  • 5弾にて最終形態の"SE「シャイニングエディション」"が登場。あちらはEP・スピード・エコロジーを重視した攻撃型であり、パワー・ボディの高さから来る防御面ではこちらに分がある。


  • マシン呼び出し画面でも「Saikyo Edition」の表記があるからUPのハイパースペックとは内部で別物扱いなのかな -- 名無しさん (2013-01-04 19:31:05)
  • どっかいってたらいつの間にか新ページ出来ててびっくりした。HSの性能ってエコの低いセダンっぽいな -- スバル好き (2013-01-04 19:35:16)
  • Saikyoのくせに普通のUPライバードHSより全体的に性能が低い -- 名無しさん (2013-01-04 20:09:47)
  • 通常ライバードと同時出撃ができる。利点は知らない -- 名無しさん (2013-01-04 20:24:29)
  • ↑↑それでも、通常ライバードよりはかなり強いと思う。流石ハイパー -- 名無しさん (2013-01-04 20:49:22)
  • 使用車種には加算されなかった。3弾からかな。 -- 紙ヤスリ (2013-01-04 21:07:25)
  • 3弾UPの方は"ライバード HS"としか書いてなかったしステータスも違う(というか全ステータスがSikyoより上)から別車種になるのだろうな。あとPVのラストにさらにパワーアップした姿も...(あちらは車形態も異なってた) -- 名無しさん (2013-01-04 22:22:44)
  • このカード目当てで買ってしまった、まだ一度しか使ってないがスポーツ1のボディなので、今までの「あ、ライバード脆い…」って鳴ることは減ってくれると思うので期待してる、しかもBAでボディが一時的ながら上がるし、これから普通のライバさんはHSが飽きた時にしか使わないかも -- ミツキ (2013-01-05 09:59:29)
  • ノーマルアタックの操作はタイミングよく右→右→左 -- らいばー怒 (2013-01-05 22:54:21)
  • 青技はライニングスラッシュ→そのまま斬り抜けて敵背後からもう一度ライトニングスラッシュ。かなりカッコイイですが、レバー押し込みのタイミングが2回目の攻撃時で、背中の光の翼の光で若干見えにくいので、タイミング○を出すのに少し慣れが必要。 -- 名無しさん (2013-01-06 08:29:06)
  • UPのライバードHSのバーストアタックの特殊効果は「一時的に味方全体のボディアップ」です。 -- プラス・ドライバー (2013-01-13 00:10:36)
  • EPはスポーツカーの中で最高値だな -- ハイパースペック (2013-01-14 11:49:07)
  • ドライブモードでの速度は通常のライバードと同じだった。 -- 名無しさん (2013-01-14 21:58:54)
  • 属性攻撃には弱いわ -- 名無しさん (2013-01-16 21:24:17)
  • ↑×3: EPだけでなくボディもスポーツ中最高です -- ミツキ (2013-01-19 00:50:35)
  • M-027PRとM03-01Uは同じ車種なのでページ統合。(Saikyo Edition内の記載をこちらに追加&コメント移植) -- 名無しさん (2013-02-13 00:34:38)
  • 4弾からの通常HSさんはプロモにすら一つも勝てない残念ステータス -- 名無しさん (2013-03-10 22:39:48)
  • セリカもボディ300以上です -- 名無しさん (2013-04-03 14:42:01)
  • 5弾の「次のターン大ダメージ」とはP版三菱iと同じ攻撃力35%のことでした。 -- 名無しさん (2013-05-10 20:46:25)
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