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第8話「Kindling」

ネコによる術を解かれ、シロは自分の記憶と向き合う。
蘇ってきたのは、ネコとの出逢い、そして高笑いする謎の男に飛行船から突き落とされる場面だった。
それ以上のことは思い出せないシロだったが、ネコとクロの存在に励まされ、記憶を取り戻そうと決意。
三人は『青の王』宗像と接触を試みる。

GoRAメンバーコメント

  • ところで「K」八話が放送されましたね。如何でしたでしょうか? 怪しげな飛行船の人物が出て参りましたが、この後の展開に期待して頂ければと思います(レッド
  • 個人的にあのあんこ大量の場面がすごく気になっています。セプター4では淡島さんがあんこを振る舞う。男たちが戦々恐々とする場面が多々、あるのではないかと思います。バレンタインデーなんかすごそうですね(笑) (レッド
  • あと伏見くん。もう皆さん、お分かり頂いているかも知れませんが、態度は非常にアレですが、とても出来る男で、実は割と職務熱心です(レッド
  • ネコの名付け方も気に入ってます。「ボスメガネ」。宗像センセイがだいぶ色々と動き始めましたね-(レッド
  • アニメ「K」第8話「Kindling」、空で踊っている謎の男、ヴァイスマンに近づこうとする話でした! いかがでしたでしょうか。(ピンク
  • 8話もセプター4のメンバーたちが活躍しましたね。伏見がよく働いていて、見ながら「おお……伏見がいっぱい仕事している……!」と改めてつぶやいてしまいました。これで態度がよかったら最高なのですが、そんなの伏見ではありませんね。(ピンク
  • 淡島さんの悪食も炸裂していました。淡島さんは宗像を純粋に尊敬しているはずなので、あのあんこタワーは彼女なりの敬愛と親愛の現れなのだと思います。……困った話です。(ピンク
  • さて、関東では「K」第八話が放映されました。お話のターニングポイントとなる回でしたね。(オレンジ
  • 個人的には序盤、宗像室長の執務室における緊張感がたまりませんでした。伏見のあの固唾を呑む感じ、よかったですね! 「マジかよ」って心の声が聞こえてきそうで。淡島さんはいつだってマジだよ。(オレンジ
  • そういえばなにかのブックレットの淡島さんの解説のところに「淡島さんは味覚以外は常識人です」と書いたなあ、ということをあの映像を見つつしみじみ思い出したりしました。どこでこうなったのか……。(オレンジ
  • 淡島さんのあんこタワー…………わたし、あれと似たもの、見たことある…………そう、あれは……巨神兵……! 融けながらビームを吐く…………ガクガクブルブル(イエロー
  • 伏見が断るまでの数秒間でメガネ2人のあいだではどっちが被害者になるかの精神的攻防が繰り広げられていたかもしれません…w 「伏見くんナイスタイミング!さあこっちに座りなさい!」「死んでもイヤです!ていうか食ったら死にます!」「上司を見捨てるんですか!助けて!」(イエロー
  • まあ沈黙でそっと拒絶を表した宗像と伏見はなんだかんだで淡島さんに優しいのではないかと…!(イエロー
  • セプター4の絶妙な緊張感のある関係が自分的にツボに入ってます。距離を保ちつつ信頼感はちゃんとあるんですよね。あの適度な距離感は伏見にとってはけっこう息がしやすいのではないかと思います。セプター4、吠舞羅、シロクロネコ、それぞれ違った絆の形ですね(イエロー
  • 話がバンバン進んでますね。この辺は、やっぱり宗像室長が動いてくれると、なんだかんだで話が早いという気がします。(グリーン
  • あとあんこ。二度目にして安定のあんこネタでしたね。あそこのシーンの妙な緊張感と(ある意味)馴れ合い感は、青のクランの、日常の一端かもしれません。横から見る分には楽しいですw あのあんこも、あのあと、スタッフが美味しく頂いた……はずw (グリーン
  • 「《白銀の王》ご乱心疑惑」とか「ヘリがカッチョイイ」とかいろいろありましたが、やはり「あんこ盛る」→「脇によける」の流れがたいへんステキでした。(ブルー
  • あと、《セプター4》と取り引きしたり出し抜いたりするシロがそこはかとなく楽しそう。記憶はなくても、こういうゲーム的なことがもともと好きなのかもですね。(ブルー

眼鏡

  • 先週言い忘れたことがあったのでまずその話から。わたしとしたことが!!!(イエロー
  • 7 話 で 宗 像 の メ ガ ネ が 飛 び ま し た。       いいですか?      メ ガ ネ が 飛 び ま し た。(イエロー
  • 5話の伏見に続くメガネ事件でした。なおメガネにはこの先まだ何かが起こります。8話でボスメガネとイヤメガネのメガネが要所要所でキラリと光ってたのも印象的な演出でしたね!(イエロー

次回予告

  • 次回は、ついに周防が脱獄します! クライマックスに向けて動き出す王たち。その行く末にぜひぜひご注目ください! それでは今週はこのあたりで!(ピンク
  • 今回あらためてクローズアップされた白銀の王、そして最強と謳われる黄金の王。次週ではこの二人に、さらにスポットが当たることになります。赤の王・周防尊の大暴れも必見ですよ! (オレンジ
  • さて、第9話の放送日が迫ってまいりました。シロクロネコはどうなったのか!? 地上最強の王・國常路大覚(95)も登場! 予告にいた新キャラの人たちは誰なんでしょう!? そして2回お休みしていた吠舞羅も復活、周防がいよいよシャバに出ます!(イエロー
  • 後半に入ってから来期作品の番宣のため次回予告が短くなってるのですが、ネット配信版では引き続き追加キャラとの会話ありの60秒ロングバージョンをお楽しみいただけます。ぜひ聞き比べてみてください~(イエロー
  • 次も話が動きます。いよいよい動き出す赤の王。あのエキセントリックな銀髪ロン毛は、そして我らがシロたちはどうなったのか。(グリーン
  • 眠れる獅子、《赤の王》周防尊が、ようやく動きだします。今まで本当によく寝ていた!(ブルー

キャスト・スタッフクレジット

CAST
伊佐那 社 浪川大輔
夜刀神 狗朗 小野大輔
ネコ 小松未可子
宗像礼司 杉田智和
淡島世理 沢城みゆき
伏見猿比古 宮野真守
アドルフ・K・ヴァイスマン 柿原徹也
雪染菊理 佐藤聡美
弁財酉次郎 木村亮俊
加茂劉芳 三浦博和
道明寺アンディ 鬼塚真吾
布施大輝 柳田淳一

シリーズ構成 宮沢龍生   脚本 高橋弥七郎
絵コンテ 金澤洪充 鈴木信吾
演出 横峯克昌
画面設計 内田孝行
作画監督
レイアウト・アニメーション 内田孝行
キャラクター 土岐由紀 鈴木祥子 森美幸
制作管理 栗原耕大

原画
内田孝行 鈴木祥子 土岐由紀 立花昌之 森美幸
河田泉 植木理奈 山岸徹一

第二原画
GoHands
石森愛 髙木恵湖 薮田裕希 高田奈央子 芳我恵理子
岡田直樹 武田駿 阪本麻衣 横峯克昌

動画検査
麻奥裕介
動画
GoHands
ビデオ・アート
I&Sファクトリー
スタジオ・ミュー

仕上げ
ドリーム・フォース
吉澤大輔 斉藤麻記 小松さくら 福島友子
ビデオアート
I&Sファクトリー
スタジオ・ミュー

色指定・検査 斉藤友子
特殊効果 天草紫

撮影 T2studio
撮影監修 福士享
撮影監督 大泉鉱  
撮影監督補 森貴之

撮影スタッフ
梶原幸代 志村豪 太田健介 竹沢裕一 岡本雄介
GoHands
旭プロダクション

3DCG
GoHands
長嶺義則 菊地貴紀
サンジゲン
CGプロデューサー 松浦裕暁
CGラインディレクター 田中臥竜
CGリードアニメーター 植高正典
居嶋健太郎 井上陽子 宇井正人 平田真之
モニターグラフィック 南條楊輔 竹内里奈 三浦和子
小物・衣装設定
岸田隆宏 大久保宏 石森愛 坂上谷悠介 針場裕子 南條楊輔

美術設定
美峰
青木薫
GoHands
鈴木信吾 岸田隆宏 大久保宏 内田孝行 立花昌之 坂上谷悠介

美術監督 野村正信

背景
美峰
鈴木路恵 高峯義人 市岡茉衣 
DINH HOAI TRAN KHOA DINH HOAI NGUYEN LUAN LY DUONG 
NGUYEN ANH LE KHOA NGUYEN THUY
VO VUONG CAO TAI NGUYEN HANH NGUYEN TRUONG
背景3Dモデリング 三戸康史

エンディングテーマ「冷たい部屋、一人」
作詞 atsuko
作曲 atsuko KATSU
編曲 KATSU
歌 小松未可子(スターチャイルドレコード)

音楽制作 ELM&Co 石田雄己
音楽制作協力 Stylism

音響監督 高橋秀雄 田中亮
音響効果 田中秀実
録音調整 太田泰明
録音スタジオ 整音スタジオ
音響制作 ドリーム・フォース
音響制作担当 北垣貴司
編集 丹彩子
ビデオ編集 田所さおり 折田祐介

オープニングアニメーション
絵コンテ 鈴木信吾 中井準
演出 工藤進
作画監督 鈴木信吾
グラフィックアート 竹内里奈
制作管理 菊地貴紀
原画
大久保宏 中井準 内田孝行 鈴木信吾 岸田隆宏 針場裕子
石森愛 立花昌之 河田泉
撮影監修 福士享
撮影監督 大泉鉱
撮影監督補 森貴之
撮影
T2studio
竹沢裕一 太田健介 高橋こうじ 志村豪

エンディングアニメーション
絵コンテ・演出・作画監督 鈴木信吾
制作管理 菊地貴紀
原画
鈴木信吾 古田誠 石森愛 針場裕子
撮影 大泉鉱

アニメーション制作 GoHands
ラインプロデューサー 長嶺義則
制作チーフ 鈴木隆之
設定管理 竹内里奈 三村和子
CGI管理 菊地貴紀
文芸担当 小山知子
制作事務 宮永英里奈

番組宣伝 安藤ひと美 宮岡修武 加々本裕樹
宣伝 須藤孝太郎 Presentz 木場隆史
編成 池邊真佐哉 佐藤恒子
アシスタントプロデューサー 岡田愛
協力
遠藤哲哉 工藤祐士
日本工学院クリエイターズカレッジマンガ・アニメーション科

製作 k-project MBS