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「シエスタにまで触られるとは・・・。くそ~大佐の野郎ー。
どこにいるんだ!」
「やぁエドじゃないか」
「あっ誰だよお前?」
「ギーシュだよ!!、僕の事は忘れないでくれたまえ!!」
「んなことどーでもいい(ペイッ」
「ひどっ!、ふん。君は貴族に対しての礼儀と言うのを・・・「ほぉ・・・俺のパンチで殴られたいか?(グッ!」
「えっ、あっはっはっはっはっ!!。
君にそんな事を言ったって無理みたいだね!!(汗汗」
「あっそうだギーシュ、人を探しているんだ!」
「人を?、誰だね?」
「黒い髪をしていて、白い手袋を着けて、すまし顔の男だ!!」
「あぁ、その人なら今さっきヴェストリの広場にいるさ。」
「わりぃな、あんにゃろう・・・あっこに居たか!!」
「やれやれ・・・・、君がネコの耳が生えるなんて。
これが本当の小さい小さい子猫だな!!(笑「聞こえてるぞ・・・(怒)」
「えっ!?」パンッ!!
「だぁれぇがぁ豆粒でミジンコみたいなどチビかああああああああああああああ!!」
「ぎゃああああああああああああああ!!」
そしてヴェストリの広場

「おい大佐、どこにいる!」
「ん?、そこに居るのは鋼のじゃないか。
久しぶりだな」
「久しぶりじゃねぇ!!、てめぇ抜けぬけと俺にネコの耳が生えてるって噂流してくれたな!!」
「おや?、私はただ「噂」をしたまでの事だ。
別に余計な事を喋っている事じゃないだろう?」
「余計な事を喋ってるだろがっ、この無能が!!」
「ほぉ・・・なんなら私と対決するか?」
「望む所だ・・・・いでででででで「あんた洗濯もしないでどこに歩いてたのよ!?」
「ルイズやめろ!!、尻尾を引っ張るのはやめろ!!」
「くくっ・・・なかなかのガールフレンドじゃないか、鋼のwwwww」
「誰がガールフレンドよ!!?、ってかあんた誰よ!!」
「これはこれは自己紹介が遅れましたねマドモアゼル。
私はロイ・マスタング、鋼のの上司だちなみに私の二つ名は「焔の錬金術師」です、鋼のと恋人じゃなければ私とお茶でもしませんか?」
「えっ・・・いや・・・私は・・・(汗」
「待てよ大佐!、ルイズに口説くんじゃねぇよ!!」
「鋼の、君は彼女の彼氏でもないだろ?。
例え君が彼氏だとしても、私は君を殺してでも彼女を奪い取るが?」
「ぐっ・・・」
「さて、私とお茶でも行きましょうルイズさガチャ・・・「そこまでです、大佐」
「ホ・・・ホークアイ中尉・・」
「仕事をサボっててここに来てナンパは禁止ですよ、早く司令部にお戻りください」
「わ・・・分かったから銃を向けるのはやめてくれないか?。」
「では二人とも、私たちはこれで。
あとエドワード君、素敵なガールフレンド持ったわね・・・・フフフフフフフフ・・・・・」
「えっ?(中尉、ルイズと俺はカップルじゃ無いですよ!!。ってか早くこのネコの耳と尻尾を何とかしたいよ!!)」
「(わ・・・私とエドが・・・カ・・・カッ・・・カップル?。と言うよりも・・・エドのネコ耳と尻尾はどうなるのよ?)」