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「あーあ・・・何とかこの耳を誰にも見せずに済んだ・・・(ピョコン」
「まったく・・・こっちはヒヤヒヤしたわよって・・・・エド?」
「ん?、なんだよ」
「あんた・・・・なんで尻尾まであんのよ!!」
「尻尾って・・・。えええええええええええ!!」
「何でふんたにネコの耳とか尻尾とか生えてくるのよ!?」
「知るか!!、こっちが聞きたいよ!!」
「でも、良く見たらあんた・・・・意外と可愛い(ポッ」
「ル・・・ルイズ」
「ごめん・・・やっぱエドはこのまま戻らない方がいいわね(可愛いし。
エド、この首輪付けなさい、いやすぐにってゆーか1・5秒で!!」
「いやだああああああああああああああああ!」

ルイズぶっ壊れました
「あ~・・・昨日はいやな目にあった・・・
ルイズがあそこまでネコ好きだったとはなぁ・・・」
「あっエドさん・・・ってネコの耳が・・」
「あっシエスタ、これには訳があって」
「とってもお似合いえですよ、特に尻尾と耳とか。
これがエドさんの世界にある「こすぷれ」って言うのですね」
「あっいや・・・だから・・・」
「エドさんの噂が昨日まで出てきたのです、「鋼の使い魔にネコの耳と尻尾がある」って!」
「ちょっ・・・!!誰がそんな噂を!!」
「えっと・・・確か、黒い髪をしてて、白い手袋を着けてて、それにすまし顔の男性でした」
「あ~の~や~ろ~・・・・ついにこの世界にも来やがったか~・・(怒」
「エドさん、暇だったらお話でもしませんか?、私エドさんの耳とか尻尾が触りたいです!!」
「えっ待てシエスタ!、ルイズと言いお前と言い。
何か変だぞ、っておい何気に耳触るなーーーーーーー!!」