※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

いつの間にかルイズの部屋にギーシュたちが来ていた
エド「つーわけで、これからこのスレタイをどう呼ぶか議論を行うぞ」

エドが説明をして、ルイズはメモを取り役
最初に手をあげたのはキュルケ

エド「はいキュルケ」

ガタッ

キュルケ「愛しのエドのために答えるわよ、「錬金術師と貴族」なんてどうかしら?v」
キュルケが胸を揺らしながら言う
エド「うーん・・・それもありだなってお前ら。錬金術師とか知らないだろ?」

全員「知らない!(キッパリ)」エド「(やっぱな)・・じゃあ次」
次に手を上げたのはモンモランシー
エド「はい、モンモン」
エドの発言に怒鳴るモンモンことモンモランシー
ガタッ

モンモン「私はモンモランシーよ、何回も言わせないで!!。私は「チビとゼロ」なんかいいわね?」

エドとルイズ「却下だ(よ)!」

モンモン「ガ━━∑トlミ|;゚□゚ノlミ|━━ン!!」
エドとルイズがキッパリ却下
ルイズ「第一誰がゼロよ!?、もっとスパッとしたのにしなさい!ノハ#゚д゚ノノ八」

エド「だぁれが豆粒でしかもルイズの足元より小さいかああああ!!。∞Vy#゚Д゚リ」
当たり前だそれは・・・。次に手をあげたのは
ルイズ「じゃあはい、ギーシュ」

ギーシュだった

ガタッ

ギーシュ「じゃあスパッとしたものを答えるよ。ズバリ!「ルイズの使い魔は錬金術師!」でどうかな?」
中々スパッとしてることを言うが・・・タバサがボソッと言う
タバサ「・・・「ゼロの錬金術師」・・・略すと「ゼロレン」・・・ヾヘ(゚)-゚イリ」

エド「それはいいな!」

ルイズ「スパッとしてるわね!」

キュルケ「流石タバサ!」

モンモン「決定にしましょう!」

エド「よし決定!」

ギーシュ「えっ?・・・ちょっと・・・みんな?」



エド「あー・・・この世界もいい天気だなぁ・・。こ~んな時は、何もせずに昼寝が1番・ルイズ「ちょーっとエド!」

エド「げぇっ・・・うるさいのが来た・・・」

ルイズ「うるさくて悪かったわね!、それよりあんたにお客さんよ!」

エド「お客さん?俺に?。誰だ?」

ルイズ「・・・・なんか・・・筋肉がモリモリで・・しかもキラキラ輝いていて・・??「エドワード・エルリックはここのようですな?」

エド「うっ!・・・こ・・・この声は、ルイズ!、俺はいないと言ってく・・・ルイズ「ごめん・・・居るってことを言っちゃった・・・(汗)」

バキィッ!!!!(ドアが壊れた音)

アームストロング少佐「探したぞぉ!!、エドワード・エルリック!!(泣)キラキラキラ」

エド「げぇっ!、やっぱりと思ったが少佐!?(真っ青)」

アームストロング少佐「エドワード・エルリック、我輩は久々に会えて感動したぞぉ!!(号泣)キラキラキラ」

ギューーーー、ボキボキボキボキボキボキ

エド「ギニゃーーーーーーーーー、ははははなせぇ!!!」

ルイズ「わわわ私、これから用があったわね!!。それじゃエド・・・お知り合いと会えたんだからゆっくり離しててね~(逃げ)」

エド「ル゛・・・ル゛イ゛ズーま゛っでぐれ゛ぇぇええぇぇぇ!!!」

ボキッ(エドの何かが折れた音)

エド「ガクッ・・・(チーン)」



エド「ルイズ、おまえもしかして精霊なんじゃないのか?俺と契約しようぜ!?」

ルイズ「・・・」



「ちょっとエド、私の使い魔なんだから、もっとしっかりしてよね!」 とすとすとす・・・

「おいルイズ、さっきからなんで俺の頭をつついてるんだ?」

「背が縮むツボよ」

「な、何をすくぁwせdrftgyマメふじこ」



「あぁもぉ!!、あんたまた牛乳残してるわね!」
「誰がこんなもん飲むかよ!、別に牛乳なんか飲まなくても平気だ!!」
「平気じゃないわよ!、牛乳は骨にもいいのよ!」
「骨にいいものなら他にもあるだろが、だったらお前が飲めよ。胸がでかくなるかもしれんし!!」
「(プチッ)ほお・・・そこまで言うなら・・・私が飲ましてやるわ」
「えっ!?」
「エードちゃぁん・・・。口あ~んしてね・・」
「ちょっ・・・ルイズ・・や、やめっ!!!」
「さっさと飲みなさい!!」
「いーーーーーやーーーーーーーーーー!!」
「ちょっと、暴れないで、牛乳がこぼれちゃっ・・・きゃっ!」ドスン
「いっつー・・・ルイズ大丈夫か?」
「いたたたた・・・もぅ何するのよぉ・・・牛乳が顔についたじゃない・・!」
「ったく・・・しょうがない奴だな」

ペロッ

「ーッ!!」
「ほら、牛乳飲んでやったぜ!」
「待ちなさい・・・・・・・今度から・・・ちゃんと飲みなさいよ・・・でも・・・こういうことするのは今日だけだからね!(照」
「ーッ!・・・・わかったよ、ちゃんと飲んでやるよ(真っ赤」
「わかれば・・・いいのよ(真っ赤」



エド「何読んでんだ?」
タバサ「…(表紙を見せる」
エド「面白いのか?」
タバサ「…ユニーク」
エド「どういうところが?」
タバサ「…全部」
エド「お前って本が好きなんだな」
タバサ「…割と」
エド「そうかい…」
タバサ「…」
エド「…(話づれぇ・・・)」