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【各エキスパンションの特徴】
  • ベーシック
火とナビゲーター、ごく一部のカードだけ強く、残りは使いようのないものばかりなのが特徴。
イベント、スペルは「結果的に他の選択肢が現れなかった」がために優秀な物が揃っている。
アイテムだけは低スペックばかりなので後のエキスパンションのカードに軍配が上がる。

  • ファースト
地、水、風の転機エキスパンショだが、この時点ではまだ力不足。
火はともかく、みちるロックの影響なのか空もキャラクターに使えるものはなし。
イベントスペルアイテム数枚だけ異様に使い勝手が良く、のこりはゴミが限定的。

  • セカンド
多色を推奨したかったがスベったエキスパンション。水のレアだけやたらと強い。
パートナー能力が全TCGを比較しても見事なまでにゴミ性能。たった1種を除いて総じてカス。
再録の関係もあるのか、各エレメントごとの種類枚数比率に差がある。
イベントの使えなさが群を抜いている。スペル、アイテムは数枚だけ構築レベル。

  • サード
投げやりエキスパンション。総種類すら少なく、空の何もなさが凄まじい。
地と風エレメントのみやたらと優遇されており、コモンですら用途有り。
他はそこそこ頑張っているカードもあるが、使用用途がほぼ固定されていて幅なし。
イベント、スペルもほぼ役立たずで環境を全く考えられていないものばかり。
何を意図して作られたのか不明なカードも多く、それまでの恒例カード類も一切無し。