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火単速攻を使用、または相手にした時に頻繁に起こり得る状況。


先手からこれを行使されると、受け側は1域かつAP2を持つキャラクターを1ターン目に出せていたとしても14点確定という異常さである。
対するデッキ側の中に2域タップインが最速のカードだった場合に防ぐ術がない。4ターン目にアンタップインを出せると総計29点。
この流れは《森原 さとみ》を引けていると割と簡単に達成できてしまうため、初期から終期まで猛威をふるった。

そもそも先手2ターン目の《森原 さとみ》を止める手段は以下の方法しかない
かなり限られている事がわかる。

2ターン目であればもう少し増えはするものの、その場合7点+αはもう確定してしまっているのでその後を考えるほうが早い。
槇村 智子》《招運来福》《最後のお手伝い》を使うなら幅が広がるが、苦肉の策すぎてあまり薦められない。

どっか~ん》や《ユーティ》をエラッタで使い物にならなくしておいて、この動きにはノータッチだった明確な理由を是非とも教えてほしいところである。