特殊情勢【審判】


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【発動時期と仕官時の説明】
○○1年の時に2分の一の確率で発動
  • 全プレイヤー強制無所属(階級・代表者ポイントなどはそのまま)
  • 審判の発動解除で無所属に送られても代表者ポイントは変化しないが、審判中に稼いだポイントや辞任で減ったポイントは通常と同じようにように処理され、審判終了後にも引き継がれる。
  • 全ての国が一旦消失し、新たに二つの国(審判国)ができる
  • 審判開始後プレイヤーは二択の問に答えます。答えによってどちらかの国へ仕官。選択するまでは行動不可。
  • ただし、ランダム仕官用と仕官しない用の選択肢もある。(どうでもいい...)を選択すると、称号が★傍観者にかわり、無所属のまま行動できるようになる。
  • ★傍観者の称号は審判終了まで変更できない。
  • 一度★傍観者になると選択肢がランダム仕官の(どちらでもよい!)しか現れなくなる。
  • 寝返り不可。
  • 審判中は仕官コマンドは使えない。追放決議も使えない。

【審判国の初期値】
国力99999
物資各999999
発展率100
定員100
一種3/4
二種4/4

【勝利条件】
  • 相手国を滅亡させれば勝利。
  • 審判終了後、再び全プレイヤー強制無所属になり、審判国が消え、審判前の国が復活。

【審問官】
  • 審判中、少数以外の戦争勝利時、長期内政時、軍事大成功時に確率で審問官が出現。審判テーマのどちらか一方について主張できる。
  • 審問官の最初の審判は開戦後6時間で発動。
初期状態では人数の少ない国は賄賂を30万G渡せば審問官に意見できる。
審問官の審判が行われたあとは次の審判まで(6時間間隔)、負けた側が賄賂を渡せるようになる。
  • 審問官への主張は六時間毎に集計され、公開される。
  • 公開時に各国の国力は2000~3000程度削られる。
  • 主張者数と内容量で勝った方の国は一種ペット枠が-1され国庫にイースターが届く(引き出さず直接使える特殊イースター)
負けた方の国は全都市と発展率が0になり滅亡状態になる。

【その他の仕様】
  • 仕官人数の差が10人になる毎に少ない方の進軍時間が1分短縮。
  • 勝利国メンバーは称号が★正義†に変わる。審判終了後★正義†の称号と引き換えに謎の神殿で報酬を受け取れる(孵化値999夢卵×2、ポケット六法orボア)。
  • 審判中の総奪国力量、内政物資貯蓄量、各軍事奪物資量、外交友好度上昇量、都市建設数でトップのプレイヤーにはそれぞれにラブリーエッグとウェポンエッグRが送られる。